2020年7月14日火曜日

Ruins of Varsoon: Tomes of Life and Death(ヴァースーンの廃墟:生命と死の書物)

Ruins of Varsoon: Revealing the Entranceの続編で、これまた前に世話になったRune Shimmerstarがいる場所で、かがんで巻物を見てこれらは何かと尋ねると、よせ、触るな、それらは大変…首に巻いてるのは何だ?、本物か?、それは!、どうやって不死の鍵を手に入れたのかと驚かれました。
Zaen Kalystirという男のために仕事をしたと答えると、うん、その名は聞き覚えがある、しかし確信が持てない、そのような貴重な鍵を手に入れることができたなら、君は非常に熟練しているに違いない、手を貸してほしい、よろしいか?と聞かれ、できると思うと答えました。

砦の奥にはTome of LifeとTome of Deathという、二つの伝説の書物があって、一緒にすることはできず、そのため二つの図書室が構築されたそうで、これはすべての伝説であり、現実には何の根拠もないかもしれないことを覚えておいてくれと念を押され、それぞれの本の存在を証明するものを集められたら、報酬を与えると言われ、ヴァースーンの廃墟へと向かいました。

Tome of LifeとTome of Deathは何度も倒してしまっていますが、今回は倒してから持ち帰った形となり、なぜか本アイコンが付いていないRune Shimmerstarに、書物は実在した、これがあなたが必要としていた証拠だと伝えると、本のページそのもの?、凄い!、残りはどうしたのか、この2ページだけが書物の残りなのか?と聞かれました。
ある意味ではそうだ、本が自分に襲い掛かって来て、そのページ以外はすべて破壊されたと話すと、本に攻撃された?、残念だ!、そんな呪いを聞いたことがあるが、この目で見たことはない!と嘆かれました。

それから先ほど自分が言っていた、Zaen Kalystirという名前を登録簿で検索してみたそうで、キーノスで唯一Zaenという名の男は、a Bloodsaber agentとして疫病の戦争を支援していた、400年近く前のことだ!と教えられ、興味深い、情報をありがとうと答えました。

報酬はRobe of Life and Death(生命と死のローブ)で、戦利品はAncient Shroud3(Adept)Word of Redemption2(Master)Insidious Whisper4(Master)でした。

確かにZaen Kalystirという人物は、EQ1時代に存在していたようです。
以前は不死の砦の鍵を持っていないと、このクエストは受けられなかったようですが、今は持っていなくても大丈夫のようです。

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