2020年7月6日月曜日

A Lonely Tree(孤独な木)

Warble Wildmane(ウォーブル・ワイルドメイン)に話しかけると、シーッ!、老ツリーバークが喋ってると言われ、何だ?、誰も話していないと答えると、ああ、すまない、私はほとんどの人が木と話ができないことを忘れている、ツリーバークと私は様々な土壌のメリットについて議論していた、私はリバーヴェイルの豊かなロームを好むが、ここのツリーバークは新アントニカの芝土に勝てないと思っていると言われました。
あなたは木と話している?と問うと、うん、私はハートウッドの保母がそれを禁止するまでは、ハートウッドの木とほとんどの時間を過ごしていた、それは助けを必要としているが、私は近づくことさえできない、試してみてくれないか?と頼まれ、分かった、どうすればいいのかと聞くと、このペンダントを受け取り、ハートウッドの木を見つけてくれ、それはこの木立の中心にある、一度そこで片手にペンダントを握り締め、それから木に触れてくれと指示され、することができると答えました。

エルダーの木アルボスがハートウッドの木のようで、そこへ行くと、ゴブリンとハーフリングの霧の深い土地で、若木が死ぬビジョンが見え、それを助けるために、魅惑の大地へ行くことになりました。

地図に示された場所へ行くと、いきなりa corrupted spirit(堕落した魂)に襲われ、腐敗した木の民のエリアを一掃しなければならないということで、a distorted nymph(歪んだニンフ)、a twisted nymph(捻じれたニンフ)、a warped nymph(狂いが来たニンフ)を倒しました。

なんと敵は想像以上に強くて、一度殺されてしまいまして(涙)、ヒロイックではない敵に集中してクリアしました。

戦利品はdryad splinter(ドライアドの裂片)、Divine Vengeance3(Adept)でした。

Warble Wildmaneのところに戻ると、ああ、こんにちは!、エルダー木は見つかったのかと聞かれ、それは魅惑の大地にあった、エリアを一掃し、あなたの民は助けに行く必要があると伝えると、素晴らしい!、あなたが魅惑の大地が危険だと思わないことを願うと言われ、いいや、全然と答えました。

報酬はheartwood(心材)、Adorberg Claymore(アドーバーグ・クレイモア)でした。

魅惑の大地は過去に何度も訪れていましたが、本格的に活動したのは、今回が初めてですね。
今回は移動する前にケレティンに寄って、Enchanted Lands Creature Catalog(魅惑の大地の生き物のカタログ)を購入し、読むとEnchanted Lands Creature Catalogingが発生しました。

a distorted nymphはカタログ化しました。

それとなぜかクエスト中に、突如としてCertificate: Treasure Hunter(証明書:トレジャーハンター)が手に入り、称号(後)にThe Treasure Hunter(トレジャーハンター)が付与されました。

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