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2026年5月27日水曜日

Shareth's Missing Book(シェアースの本)

グレーター・フェイダークに移動し、Shareth D'Frexin(シェアース・デフレクシン)に話しかけると、お前と言って指を差され、何だよと答えると、いくらだ?と聞かれ、何のためにいくらだ?と聞くと、お前は雇われの殺し屋だろ?などとを言われました。
自分は自分自身をそうは呼ばないと答えると、まあ、お前が何と名乗ろうと構わないが、ちょっとしたお願いに対して、いくらか金を差し上げようと言われ、金はいくらだ?と聞くと、十分にだ、心配するな、このNew Tunarians(ニュートゥナリアン)についてどう思う?と聞かれました。

彼らを処分するのは楽しいと答えておくと、素晴らしい、実はこっそり忍び込んでいたら、襲われたんだ、大きな木のすぐ向こうにいた寺院の警備兵たちだ、それで俺にとってとても大切なものを落としてしまったと言われました。
そしてあなたは自分がそれを手に入れて、警備員を倒すことを望んでいるんだろ?と聞くと、お前は見た目にはそう見えないかもしれないが、実は賢い奴だと言われ、確かに、具体的に何を探しているんだ?と聞くと、お前は俺の本を探す必要があると言われました。
あなたは本を持っていたのか、あなたが読めることに驚いたと答えると、読む?、冗談だろう、俺は優れた作家だと言われ、もちろんあなたはそうだ、よし、じゃあ警備兵を殺して、本を手に入れて、ここに持ってくる、そして報酬をもらうと答えると、その通りと言われ、すぐに戻ると答えました。

思わぬ形でニュー・トゥナリアへ初訪問することになり、途中でニュートゥナリアンから、立ち入り禁止だ、Tunareの選ばれし者たちを邪魔するな、純血でないなら、これ以上進んではいけないなどと警告をされましたが、強行突破して安全な場所まで突っ切りました。
大きな樹とやらはなかなか見つからず、無駄な戦闘を避けるために逃げまくりながら、さらに中央の建物を突っ切ると、ようやくターゲットのa temple guard(寺院の守り人)を見つけましたが、こいつら滅茶苦茶強くて、遠距離攻撃をすると3人を相手にすることになってしまい、残念ながら殺されてしまいました。

改めて相手が1人になるように誘い出してから倒し、Shareth D'Frexinのところに戻ると、戻ったか、俺の本を持っているか?と聞かれ、持っていると答えると、よし、渡してくれと言われ、どうぞと答えると、また別の日に話そう、あの忌まわしい連中に関する情報収集には、まだ少し協力が必要かもしれないと言われ、そうすると答えましたが、別のクエストが存在するわけではないようです。

キーノスでハイエルフのクエストを受け時にも感じましたが、ニュー・トゥナリアのハイエルフと、他のエリアにいるハイエルフとは、風貌が随分と違いますね。
それとニュー・トゥナリアは、渓谷のような美しい場所でした。