炎の柱でa gilded sunfeather falcon(金箔サンフェザー・ファルコン)を倒して、ニューハラス市のファクションが上がりました。
2026年5月31日日曜日
2026年5月30日土曜日
New Halas: Venom and Flame(ニューハラス:毒と炎)
Wendy Spearhookに声を掛けてから、a sunvenom cobra(サンヴェノム・コブラ)を倒し、ニューハラス市のファクションが上がりました。
New Halas: A Forest Full of Thorns(ニューハラス:とげだらけの森)
レッサー・フェイダークでa sharpthorn prophet、a sharpthorn sticklerなどを倒して、ニューハラス市のファクションが上がりました。
2026年5月29日金曜日
New Halas: Forest Brownies(ニューハラス:森のブラウニー)
Wendy Spearhook(ウェンディ・スピアフック)に声を掛けて、ニューハラスのシティタスクを受けます。
ニューハラスはあなたを必要としています、あなたの名誉を証明し、目の前の任務を選んでくださいと言われ、今回のクエストを選ぶと、心から感謝します、お友達、どうぞ前進して、試練に立ち向かってくださいと言われ、そうすると答えました。
今回はレッサー・フェイダークでa brownie protector(ブラウニーの庇護者)、a brownie forager(ブラウニーの採集者)、a brownie warrior(ブラウニーの戦士)、a brownie herbalist(ブラウニーの薬草師)、a brownie thug(ブラウニーの乱暴者)を倒し、ついでにa brownie trickster(ブラウニーのいたずら者)、a brownie mage(ブラウニー・メイジ)、a brownie invoker(ブラウニーの起動者)も倒しました。
ブラウニーなら誰でもいいというわけではないようですが、どのように区別されているのか分かりませんでした。
クエスト達成でニューハラス市のファクションが上がりました。
2026年5月28日木曜日
Treacherous Activity(危険な活動)
Mithaniel Marrの信仰を解除してからニューハラスに移動し、Sister Leela Prendynからこんにちはと挨拶されてから、Prophet of Love(愛の預言者)はもう名乗り出たのだろうか?と尋ねると、いいえ、私はブラザーAaronolisの言う通り、愛は急ぐべきものではないと考えています、おそらく時が経てば、そのタイミングの背後にある壮大な計画が分かるでしょうと言われました。
あるいは別の預言者が、それについて何らかの理解を示してくれるかもしれないと話すと、興味深いですね…、そしてProphet of Valor(勇気の預言者)以上に適任な人物がいるでしょうか?、Mithaniel Marrの預言者、Sir Bayden Cauldthornにこの件について話を聞いてみてください、きっと有益な情報が得られるでしょう!と言われ、確かにそう願っている!と答えました。
少し前に会ったばかりでしたが、ケレティンでSir Bayden Cauldthornに会うと、ごきげんよう、冒険者よ、Mithaniel Marrの寵愛を得ようとして来たのか?と聞かれ、いや、違う、自分が敬意を表したいのは、彼の妹であるErollisiだと答えると、おお、光の修道女!、尊敬する、私たちは二人ともMarrの信奉者であり、信仰の兄弟姉妹だ、もちろん、愛の預言者は女神との繋がりをより強固なものにしてくれるだろうと言われました。
つまり、あなたは愛の預言者はいないと確信しているんだな?と聞くと、その通りだ、勇気の神との繋がりがあれば、彼らの存在は私に明らかになっていたはずだ、勇気と愛はあまりにも密接に結びついているので、あれほどの重大なことが私から逃れるはずがないと言われました。
興味深い、エローリシの姉妹と自分は、預言者が選ばれない原因は何なのかとずっと考えていたと話すと、断言できるが、預言者の経験は一人として同じものはない、私が話をした預言者たちは皆、それぞれ異なる形で自分の役割を認識した、それは幻覚、夢、声、あるいは神の直接的な触れ合いといったものだったと言われました。
預言者が選ばれることを妨げるような要因を、何かご存知か?と尋ねると、いや、しかし私の知識は限られているので断言はできないが、将来預言者となる人が力を授かることを妨げるような何かが存在する可能性は、十分にあると言われました。
自分は最初にUllkorruukの信奉者たちを疑ったと話すと、ああ、裏切りに身を捧げる者たちよ!、もし誰かがErollisiのノーラスへの影響力に脅威を与えようとするなら、それは彼らだろう、実際、彼らは最近の出来事と何らかの関係があるのかもしれない…と言われました。
最近の出来事とは何だ?と聞くと、古代のMarrの拳の砦、ビフォーランの内部で何らかの動きがあったという噂が、いくつか流れている、調査と監視のため、Squire Glurrp(スクワイア・グルルプ)を派遣した、彼なら事件についてもっと詳しく話せるはずだと言われ、ありがとう、すぐに彼に会いに行くと答えました。
コモンランドでSquire Glurrpに会うと、気をつけろ、友よ、ローブをまとった一団がうろついている、奴らは間違いなくろくなことを企んでいない!と言われ、じゃあ、噂は本当だったってことか?と答えると、ああ、たった一跳びでだ、Sir Bayden Cauldthornがあなたを遣わしたのか?と聞かれました。
そうだ、自分は彼とUllkorruukの信奉者について話していたのだが、彼が自分をあなたのところに紹介してくれたと話すと、真実をもたらす者よ、感謝します!、私はまさに迷宮のような城塞に入ってきた覆面姿の人物たち、いかにも裏切り者の巡礼者たちのことをSir Bayden Cauldthornに伝えようとしていたところだ、彼らは掘削道具を携えており、しばらくして、内側から発せられる暗黒のエネルギーの奔流を感じたと言われました。
それは良くない、自分が中に入ってみる!と伝えると、光をもたらす者があなたの道を照らしますように、我が勇敢なる友よ!と言われ、ありがとうと答えてからビフォーランの中へ進むと、いきなりa treacherous apostle(裏切り者の使徒)、a deceitful apostle(偽りの使徒)、a treacherous disciple(裏切り者の弟子)が襲い掛かってきて、倒してからBefallen: The Marr Devotary(ビフォーラン:マーの信奉者)に入りました。
以前入ったビフォーランは、戦闘が死にそうなくらいきつかったので、戦々恐々としていましたが、最初は敵がまったく存在せず、その代わりに崖を越える方法を見つけなければなりませんでした。
必要なものは柱の陰などの分かりにくい場所にあり、探すのも一苦労でしたが、それらを使って仕掛けを設置するのも、非常に分かりにくいものでした。
何とか反対側に渡り、a treacherous minion(裏切り者の手下)、an acolyte of treachery(背信の従者)、a duplicitous apostle(二面性のある使徒)、a treacherous zealot(裏切り者の狂信者)、a duplicitous wanderer(二面性のある探検者)、a duplicitous pilgrim(二面性のある巡礼者)、a traitorous zealot(反逆の狂信者)、a traitorous wanderer(反逆の探検者)、a duplicitous disciple(二面性のある弟子)などを倒しましたが、硫黄の残骸が手に入ることがありました。
一番奥には像があり、周囲にあった壺に、途中で手に入った硫黄を注ぎ込んで、最後に壺をクリックすると、像共々爆破され、自分も吹き飛ばされましたが、ダメージはありませんでした。
Sister Leela Prendynのところに戻ると、あなたは興奮しているようですね、勇気の預言者は何と言っていましたか?と聞かれ、彼は預言者が選ばれるのを妨げた事例を、何も知らないと答えると、ですが彼はそれを否定もしなかったのでしょう?と言われました。
しなかった、だからこそ彼は、ビフォーランの廃墟内で噂されている活動を調査するために、自分を派遣したと答えると、一体何が分かったのですか?と聞かれ、Ullkorruukの信奉者である、裏切り者の巡礼者の一団を発見した、彼らは古代のMarrの神殿を汚し始めていた!と伝えると、彼らはまだ生きていますか?と聞かれました。
いや、Sister Leela、彼らを全員イーサネアに送ったと報告すると、彼らは一体何をしていたのでしょうか?、これが愛の預言者が現れなかった理由なのでしょうか?と言われました。
彼らの意図は分からなかったが、とにかく良くなかった、彼らはそこに裏切り者の像を建てていた!と伝えると、まあ、それが何であれ、たとえ愛の預言者としての私たちの懸念とは関係なかったとしても、あなたがそれを終わらせてくれて嬉しいです!、あなたは再び愛する女性狩猟家への献身を証明しました、さあ、前進して彼女の愛を広め続けてくださいと言われ、そうする、Sister Leelaと答えました。
報酬はSummon: Hunter's Companion(召喚:狩人の相棒)で、Erollisi Marrのファクションが上がり、召喚:狩人の相棒を書き写して、Summon: Hunter's Companion(サモン:ハンターズ・コンパニオン)を覚えたのですが、信仰神がない状態から、Erollisi Marrを信仰対象にする方法が分からず、召喚もできませんでした。
Erollisi Marrの信仰クエストは、他の神を信仰していない状態であれば、Erollisi Marrの信仰を選択しなくても、クエストを受けられるようですね。
それと今回は預言者の部分で混乱してしまいましたが、愛の預言者がErollisi Marrのことで、勇気の預言者はSir Bayden Cauldthornのことなのでしょうか。
2026年5月27日水曜日
Shareth's Missing Book(シェアースの本)
グレーター・フェイダークに移動し、Shareth D'Frexin(シェアース・デフレクシン)に話しかけると、お前と言って指を差され、何だよと答えると、いくらだ?と聞かれ、何のためにいくらだ?と聞くと、お前は雇われの殺し屋だろ?などとを言われました。
自分は自分自身をそうは呼ばないと答えると、まあ、お前が何と名乗ろうと構わないが、ちょっとしたお願いに対して、いくらか金を差し上げようと言われ、金はいくらだ?と聞くと、十分にだ、心配するな、このNew Tunarians(ニュートゥナリアン)についてどう思う?と聞かれました。
彼らを処分するのは楽しいと答えておくと、素晴らしい、実はこっそり忍び込んでいたら、襲われたんだ、大きな木のすぐ向こうにいた寺院の警備兵たちだ、それで俺にとってとても大切なものを落としてしまったと言われました。
そしてあなたは自分がそれを手に入れて、警備員を倒すことを望んでいるんだろ?と聞くと、お前は見た目にはそう見えないかもしれないが、実は賢い奴だと言われ、確かに、具体的に何を探しているんだ?と聞くと、お前は俺の本を探す必要があると言われました。
あなたは本を持っていたのか、あなたが読めることに驚いたと答えると、読む?、冗談だろう、俺は優れた作家だと言われ、もちろんあなたはそうだ、よし、じゃあ警備兵を殺して、本を手に入れて、ここに持ってくる、そして報酬をもらうと答えると、その通りと言われ、すぐに戻ると答えました。
思わぬ形でニュー・トゥナリアへ初訪問することになり、途中でニュートゥナリアンから、立ち入り禁止だ、Tunareの選ばれし者たちを邪魔するな、純血でないなら、これ以上進んではいけないなどと警告をされましたが、強行突破して安全な場所まで突っ切りました。
大きな樹とやらはなかなか見つからず、無駄な戦闘を避けるために逃げまくりながら、さらに中央の建物を突っ切ると、ようやくターゲットのa temple guard(寺院の守り人)を見つけましたが、こいつら滅茶苦茶強くて、遠距離攻撃をすると3人を相手にすることになってしまい、残念ながら殺されてしまいました。
改めて相手が1人になるように誘い出してから倒し、Shareth D'Frexinのところに戻ると、戻ったか、俺の本を持っているか?と聞かれ、持っていると答えると、よし、渡してくれと言われ、どうぞと答えると、また別の日に話そう、あの忌まわしい連中に関する情報収集には、まだ少し協力が必要かもしれないと言われ、そうすると答えましたが、別のクエストが存在するわけではないようです。
キーノスでハイエルフのクエストを受け時にも感じましたが、ニュー・トゥナリアのハイエルフと、他のエリアにいるハイエルフとは、風貌が随分と違いますね。
それとニュー・トゥナリアは、渓谷のような美しい場所でした。
2026年5月26日火曜日
Eternal Rivalries(永遠のライバル関係)
今回はMithaniel Marrの信仰クエストを受けますが、その前にTunareの信仰を解除しました。
それからSir Bayden Cauldthornに、Mithaniel Marrの好意を得たい、どうすればいい?と尋ねると、ならば真実の使者、Mithaniel Marrの理念を擁護する覚悟はできていると思うか?、勇気、勇敢さ、名誉、そして誠実さといった価値観を貫く覚悟はできていると思うか?と聞かれ、よくわからない、少し考えてみると答えました。
改めて話しかけると、こんにちは。聖なるメダルを誇りを持って身につけてくれ、それを見るすべての人を勇気づけるだろうと言われ、あなたが提示したメダルの一つに「Erollisiのキス」というものがあった、Erollisiとは誰だ?と尋ねると、Erollisi MarrはMithaniel Marrの最愛の双子の妹で、愛の女神だ、悲しいことに、彼女と彼女の領域に何が起きたのか分からない、彼がノーラスに戻ってきた時は、彼女は彼の傍にいなかった、私は愛の女王の行方について、The Truebringer(真実をもたらす者)に祈りの中で尋ねたが、これまでのところ、彼は私に答えを与えていないと言われました。
身につけてくれと言われても、性能的により優れたものが手に入れば、外すしかありませんが、なぜ彼はあなたに答えないんだ?と聞くと、それは彼が現時点では他人に話したくないことなのかもしれない、これ以上彼に問い詰めるのはやめておく、Marr卿は妹をとても愛しているし、もし私に知ってほしいと思っているなら、そう言ってくれるはずだと言われました。
承知した、真実をもたらす者についてだが、勇気の力をさらに高めるために、自分にできることは他にあるか?と尋ねると、ではあなたは、また試練を受ける準備ができていると思っているのだな?、真実をもたらす者は、他の神々とライバル関係を維持する傾向がある、中には友好的な者もいれば、もっと深刻な者もいる、Mithanielはかつてのライバルである、Solusek Roを挑発しようとしているようだと言われました。
これは友好的なライバル関係なのか…、それとももっと深刻な種類のライバル関係なのか?と疑問を口にすると、燃える王子の気性は予測不可能だが…、真実をもたらす者は友好的だと見ている、キーノスの子供たちが、真夜中に友達の家に苛性ソーダ石鹸とバターを塗りつけて飾り付けをしているという話を、聞いたことがあるだろうか?、さて、Lavastorm Mountains(ラヴァストーム山脈)にあるソルセック・ローの神殿の至る所に、これらのライオン像を配置してほしいと言われました。
ライオン像?と聞き返すと、ライオンは勇気の象徴であり、Mithaniel Marrにとって神聖な存在なのだ、それは誇り高く威厳のある獣だ、過去の多くの人々は、ライオンをMarrの象徴として知っていた、悲しいことに、暴君D'Lereもそれを知っている、彼は今もなお、かつての主君を嘲笑うかのように、胸当てに醜悪なライオンの頭を付けている、いつか彼の胸からそれを切り落とす日が来るだろうと言われ、像を設置したらここに戻ってくると答えました。
一応、設置場所は目印がありましたが、それでも探すのはかなり面倒で、戦闘もこなさなければなりませんでした。
Sir Bayden Cauldthornのところに戻ると、燃える王子とのちょっとした遊びはどうだった?、彼の神殿の周りに像はすべて設置されたか?と聞かれ、彼の信者たちが必ず目にするであろう場所に、彼の神殿の周囲に4つ設置したと答えると、素晴らしい、SolusekとMithanielはきっと喜んでくれるだろう…、少し落ち着いたら、えっと…でも、数日間は直火やたいまつを持った人には近づかない方がいい…、真面目な話、あなたが留守の間、ちょっと気になる知らせを受けたと言われました。
それは何だ?と聞くと、恐怖の神であり、Marr卿の宿敵でもあるCazic-Thuleが、フィーロットの奥深くにある神殿で、何か企んでいるようだ、これは決して侮ってはいけない、命がけの、非常に深刻な対立だ、あなたたちには精鋭部隊を編成し、神殿へ向かってほしいと言われました。
何をすればいいんだ?と聞くと、私の情報筋によると、これらの焦点は邪悪なエネルギーを神殿の中心にある、忌まわしい水たまりへと流し込んでいるとのことだ、あなたはこれらの焦点を破壊し、水たまりで起こっていることを止めなければならない、私もあなたと一緒に行きたいのだが、先に述べたように、私は自分の使命を果たすためにここに留まらなければならない、勇気を持って行けと言われ、Thuleの計画を阻止すると答えました。
まだ仕事が続くのかという感じでしたが、カジック・スールの神殿に移動し、小さい方のピラミッドの頂上、地下のゴーレムがいる部屋で像をそれぞれ破壊し、それから恐怖の池へ行くと、Coalescence of Dread(恐怖の融合)がいたので倒しました。
Sir Bayden Cauldthornのところに戻ると、やあ、顔なしの神殿への任務が、うまくいったことを祈ると言われ、うまくいった、焦点は破壊され、恐怖の池で生み出された生き物を排除したと報告すると、それは喜ばしいことだ、あなたの行動は、真実をもたらす者の目に大きな恩恵をもたらした、彼の名においてあなたが成し遂げたことを、彼が祝福してくれることは間違いないと言われ、ありがとう、Baydenと答えました。
報酬にはSummon: Valiant Beast(召喚:勇猛獣)をもらい、Mithaniel Marrのファクションが上がりました
召喚:勇猛獣を調べると、Summon: Valiant Beast(サモン:ヴァリアント・ビースト)を覚えて、Kobartik(コバーティック)を召喚できるようになりました。
Sylvan Hunters: Wetlands Skimmers(森に住む狩人:湿地帯のすくい取る者)
a wetlands skimmer(湿地帯のすくい取る者)を倒し、森に住む狩人のファクションが上がりました。
Sylvan Hunters: Faewood Arbiters(森に住む狩人:フェイウッドの仲裁者)
a faewood arbiter(フェイウッドの仲裁者)を倒し、森に住む狩人のファクションが上がりました。
ついでにa faewood evoker(フェイウッドの召喚者)、a faewood protector(フェイウッドの保護者)も倒しました。
2026年5月25日月曜日
Sylvan Hunters: Growth Slithers(森に住む狩人:成長のずるずる滑る者)
Yarin Skystrideに話しかけてから、a Growth slither(成長のずるずる滑る者)を倒し、森に住む狩人のファクションが上がりました。
コレクションはyellow edible mushroom(食用黄色キノコ)を収集しました。
House of Falling Stars: Gladehoof Protctors(流星の家:グレイドフーフの保護者)
a gladehoof protector(グレイドフーフの保護者)を倒して、流星の家のファクションが上がりました。
それにしても、レッサー・フェイダークにもケンタウルスがいるとは思っていませんでした。
戦利品はFrom Daughter to Father - Page 9(娘から父へ-9ページ)、From Daughter to Father - Page 8(娘から父へ-8ページ)でした。
2026年5月24日日曜日
House of Falling Stars: Thexian Archons(流星の家:ゼクシアンの執政官)
a Thexian archonを倒して、流星の家のファクションが上がりました。
ついでにa Thexian demonologist(ゼクシアンの悪魔学者)、a summoned minion(召喚された手下)なども倒し、戦利品にFrom Daughter to Father - Page 5(娘から父へ-5ページ)を獲得しました。
House of Falling Stars: Sharpthorn Soothsayers(流星の家:シャープソーンの占い師)
Relc Tulinに話しかけてからa sharpthorn soothsayer(シャープソーンの占い師)を倒し、流星の家のファクションが上がりました。
a sharpthorn prophet(シャープソーンの預言者)、a sharpthorn stickler(シャープソーンの頑固者)、a fungusman prisoner(菌人間の囚人)、ネームドのAil the Elder(長老アイル)も倒してしまい、戦利品にSnuffing the Fireknight - Page 3(ファイヤーナイトの殺人-3ページ)、Blood-Touched Longsword(血に染まったロングソード)を得ました。
2026年5月23日土曜日
Order of Arcane: Honeybrood Stingers(アーケインの秩序:ハニーブルードの刺す者)
a honeybrood stinger(ハニーブルードの刺す者)を倒して、アーケインの秩序のファクションが上がりました。
a honeybrood alpha(ハニーブルードの主)も倒してしまいました。
それにしてもここの敵は、遠くまで襲って来ないですね。
Order of Arcane: Fae Drake Whelps(アーケインの秩序:フェイドレイクの幼体)
a fae drake whelp(フェイドレイクの幼体)を倒して、アーケインの秩序のファクションが上がりました。
それ以外にもa fae drake mage(フェイドレイク・メイジ)、a fae drake mender(フェイドレイクの修理屋)、ネームドのAn Essence of Growth(成長の精気)を倒してしまい、戦利品にFrom Daughter to Father - Page 3(娘から父へ-3ページ)、Earstud of Growing Vines(絡み合うつるのイヤースタッド)を得ました。
コレクションはpurple poisonous mushroom(有毒紫色キノコ)、green edible mushroom(食用緑色キノコ)、green poisonous mushroom(有毒緑色キノコ)を収集しました。
2026年5月22日金曜日
Order of Arcane: Lesser Growth Essences(アーケインの秩序:下位の成長精気)
Celinista Ryannalisからシティタスクを受けて、a lesser Growth essence(下位の成長精気)を倒し、アーケインの秩序のファクションが上がりました。
戦利品はFrom Daughter to Father - Page 10(娘から父へ-10ページ)、Snuffing the Fireknight - Page 2(ファイヤーナイトの殺人-2ページ)でした。
2026年5月21日木曜日
Protectors of Growth: Shadowed Man Invaders(成長の保護者:シャドウドマンの侵略者)
a shadowed man invader(シャドウドマンの侵略者)を倒して、成長の保護者のファクションが上がりました。
コレクションはFrom Daughter to Father - Page 4(娘から父へ-4ページ)を収集しました。
レッサー・フェイダークは明るいグレーター・フェイダークという感じで、雰囲気としてはグレーター・フェイダークの方が好きですね。
2026年5月20日水曜日
Protectors of Growth: Thexian Soldiers(成長の保護者:ゼクシアンの兵士)
a Thexian soldier(ゼクシアンの兵士)を倒して、成長の保護者のファクションが上がりました。
ついでにa Thexian agent(ゼクシアンの代理人)、a Thexian archon(ゼクシアンの執政官)なども倒し、戦利品にFrom Daughter to Father - Page 7(娘から父へ-7ページ)を獲得しました。
コレクションはred edible mushroom(赤色食用キノコ)を収集しました。
それにしても、こんなところにもゼクシアンがいるのが驚きです。
Protectors of Growth: Treespirit Thumpers(成長の保護者:樹霊の強打する者)
Glurie Stonegripに話しかけて、シティタスクを受けていきます。
今回はついにレッサー・フェイダークへと足を踏み入れ、a treespirit thumper(樹霊の強打する者)を倒して、成長の保護者のファクションが上がりました。
ついでにa treespirit seer(樹霊の先見者)、a treespirit piercer(樹霊の穴あけ師)も倒し、戦利品にSnuffing the Fireknight - Page 1(ファイヤーナイトの殺人-1ページ)を獲得しました。
レッサー・フェイダークへの入り口に差し掛かった時に、アチーブメントにGadabout in Greater Faydark(グレーター・フェイダークをぶらぶら)が付与されました。
コレクションはblack edible mushroom(黒色食用キノコ)、orange poisonous mushroom(オレンジ色有毒キノコ)を収集しました。
初めての土地ということもあって、ターゲットがどこにいるのか全然分からず、探し回る羽目になりました。
2026年5月19日火曜日
Imperiled Druid Ring(危機に瀕したドルイドリング)
今回はTunareの信仰クエストを受けますが、先にRodcet Nifeの信仰を解除し、それからKuristaに会い、Tunareに改めて尽力を尽くしたいと伝えると、ああ、あなたは万物の母に背を向け、他の者たちのために彼女を捨てたのです、誰もが困難な道のりを歩み続けるだけの強さを持っているわけではないことは理解していますが、あなたにはもっと期待していました、Tunareは寛容な神ですが、信仰を嘲笑うようなことをするのは賢明ではありませんとたしなめられました。
自分は自分の弱点を理解し、そこから学びましたと伝えると、ではあなたは悔い改めて、万物の母だけが私たち、彼女の子どもたちに与えることのできる祝福を取り戻したいと願うのですか?と言われました。
自分はTunareに忠誠を誓いますと答えると、いいでしょう、どうか強くあれ、私たちの心の中でTunareの地位を奪おうとする者たちに、私たちは皆警戒しなければなりません、さあ、行って、もう一度彼女に忠誠を証明してみせなさいと言われ、ご理解いただきありがとうと答えました。
改めてKuristaに話しかけると、Tunareのご加護がありますように!、私と話に来てくれて嬉しいです、私たちはあなたの助けを切実に必要としているのですから!と言われ、Tunareが必要とするものは何です?、それが何であれ、奉仕できることを光栄に思う!と答えると、あなたがアントニカに聖なる土を届けた時のことを覚えていますか?、私たちは祝福された土を広めることで、この地にTunareの存在への希望が満ち溢れるだろうと知っていましたと言われました。
はい、覚えていると答えると、希望が芽生えたことに感謝しています、しかし憎悪の王子の信奉者たちは、私たちのシンプルなメッセージを理解し、Tunareに関連するあらゆるものを汚そうと企んでいます、彼らを止めなければなりません!と言われました。
手伝う準備ができている!と答えると、Innoruukの信奉者からなる比較的小規模な集団が、アントニカ近郊のドルイドの聖なるリングの一つを冒涜し始めたことが判明しました、その目的は不明です、彼らは3つの装置を使って憎悪の力を聖なるリングに注ぎ込んでおり、これらの装置は破壊しなければなりませんと言われました。
彼らを滅ぼすと答えると、次にドルイドリングを浄化する必要があります、リングの近くにある浄化用のハーブを見つけ、リングの中央にあるこの野外祭壇に置いてください、アントニカの熊の谷に行き、ドルイドリングへの秘密の入り口を見つけてください、間違いなくこれらの愚か者たちは、自分たちの活動を他人から隠すために、その隠された場所を利用しているのですと言われ、すぐに対応すると答えました。
アントニカのネームドのa den motherがいた場所の奥には、a chiseled boulder(角ばった巨岩)があり、クリックするとImperiled Druid Ring(危機に瀕したドルイドリング)に入り、a hateful guardian(憎むべき保護者)、a hatemonger(憎悪を煽る者)、a hatemonger guard(憎悪を煽る者の警備)、a brutal maledictor(残忍な呪い師)、a vengeful maledictor(復讐心に燃える呪い師)を倒しつつトーテムを破壊し、3つのハーブを集め、ドルイドリングに入って石の祭壇を骸骨まで移動させ、持ってきたTunareの野外祭壇を調べると、骸骨や近くに倒れていた遺体らしきものが、走り去って行きました。
Kuristaのところに戻ると、隠されたドルイドリングは安全ですか?と聞かれ、はい、安全で浄化済みですと答えると、素晴らしい!、憎悪の王子は触れるもの全てを悪に染めます、きっと近いうちに彼に立ち向かうために、あなたの助けが必要になるでしょうと言われ、準備を整えると答えました。
報酬はSummon: Friend of Growth(召喚:成長の友)で、クエスト達成でTunareのファクションが上がりました。
召喚:成長の友を書き写すと、Summon: Friend of Growth(サモン・フレンド・オブ・グロース)を覚えて、Vartik(ヴァルティック)を召喚できるようになりました。
2026年5月18日月曜日
Kelethin: Hatchling Release(ケレティン:稚魚の放流)
ここでケレティンに市民権を移すことにして、途中までは過去に受けた市民権移動のクエストをこなし、今回のファクションを上げるクエストを受けます。
Ambassador Gibrien Marsdenに稚魚の放流と伝えると、稚魚…幼魚を樽一杯お渡しする必要があります、適切な環境に放流しなければなりません、クラッシュボーン・オークが地元の魚を激減させてしまったのです、奴らめ!、できる限り頻繁に魚の補充を行っていますと言われました。
それはできると答えると、素晴らしい!、これらの稚魚を自然の生息地に放してあげましょう、これらの小さな生き物が最も幸せに暮らせる場所については、あなたの日誌に情報が載っています、終わったらまた戻ってきてください、頑張ってください!と言われ、早速仕事に取り掛かると答えました。
稚魚と指定の場所は、ランダムで変化するようで、今回はナマズの稚魚だったのですが、少ないヒントから場所を探すのは、かなり面倒ですね。
とりあえず放流してから、Ambassador Gibrien Marsdenに稚魚を放流したと報告して、クエストが達成となり、ケレティンの街のファクションが上がって、フリーポートの街とネリアックの街のファクションが下がりました。
その後に市民権を正式に移すクエストを完了させました。
The Balance of Nature(自然の均衡)
Brother Dhar(兄者ダー)からノーラスの住人よ、ご挨拶申し上げる、ここは口笛拳族の本拠地である四風の塔だと挨拶され、名前を名乗ってから、Chief Ko-ma Nurwinから、自分があなたたちの結社の役に立てるかもしれないとの申し出をいただいたと述べると、ああ、そうそう、Chief Ko-maから、あなたが本を盗んだ犯人を見つけるのに協力してくれたと連絡があった、確かにそれは不幸な出来事だった、本の盗難はこの島の繊細な均衡を脅かしていると言われました。
その本を取り戻したいのか?と尋ねると、本は一族の歴史家であるBrother Nilesの管轄事項だ、その書物自体にはほとんど価値はなかった、それは遠い昔に失われた都市の住民の一人が記した日記だった、我々はただ、この島に不必要な注目が集まらないように、それを安全に保管しておきたかっただけなのだが、まさにその通りになってしまったと言われました。
どのような注目だ?と聞くと、ガンスクの海賊たちはその書物を読み、失われた都市の財宝を略奪しようと企んでいる、都市の場所を探し求める過程で、彼らはこの島の自然の美しさを汚し始め、マーラの島の他の住民たちを脅かしていると言われました。
村人たちのことか?と聞くと、いや、村人たちは私たちの保護下で安全だ、海賊たちはワンティアの財産には興味がないようだ、彼らが脅かしているのは、私たちの修道会が修道院を建立するずっと以前から、この島で平和に暮らしてきた人々だと説明されました。
あなたたちより前にここに住んでいたのは誰だ?と聞くと、私たちがこの地に定住して間もなく、神秘の湖の周辺を探索したところ、自然の原理に忠実な魔法生物の存在が明らかになった、これらのドライアドとその使い魔、いわゆる神秘の守護者たちは、私たちが彼らに何の脅威も与えていないことを理解していた、私たちはこの島を何世紀にもわたって平和に共存してきたと言われました。
しかし海賊たちがそれを変えた?と話すと、ガンスクの海賊たちが、Nurwinの農場の先の洞窟を抜けた先にある神秘の湖に、野営地を築き始めた、この野蛮な連中は川を汚染し、湖を住処とする穏やかな生き物たちを襲っている、私たちは彼らを阻止するために尽力する、ご支援をいただけるか?と頼まれました。
喜んでお手伝いすると答えると、それは素晴らしいニュースだ、我々結社のメンバー数名が、海賊からドライアドたちを守るため、神秘の湖へ向かった、戦線の最前線にいるBrother Fritzen(兄者フリッツェン)に報告し、支援を申し出てくれと言われ、そうする、Brother Dharと答えました。
神秘の湖にいたBrother Fritzenに声を掛けると、えっと、この熱で…あ、ご挨拶申し上げます、申し訳ありませんが、どうも体調が優れませんと言われ、名前を名乗ってから、Brother Dharがあなたをサポートするために自分を派遣したと伝えると、それを聞いて安心しました、私は海賊との戦いで同盟者を支援するために、神秘の湖に来たのですが、ガンスクの裏切りに遭ってしまいましたと説明されました。
どういう意味だ?と尋ねると、ガンスクは数こそ多いものの、最も基本的な名誉心すら持ち合わせていません、彼らは…私の口笛拳流の訓練には全く歯が立たず、あっけなく私の前に倒れました、だから戦闘で成し遂げられなかったことを、彼らは私の物資に毒を盛ることで成し遂げたのですと言われました。
毒を盛られたのか?と聞くと、はい、私は…残された時間がどれくらいかは分かりませんが、私の運命は重要ではありません、重要なのは、この地の守護者たちに新たな味方ができたことです、無法者どもを撃退するために、私の代わりに戦ってくれますか?と聞かれました。
お手伝いさせていただくと答えると、それを聞いてとても嬉しいです、彼らの数を減らすことで、湖の奥深くへの進軍を阻止できることを願っています、戦闘で多くのガンスクを倒し、彼らの心に恐怖を植え付けました、うーん…痛みが…と言われ、そうすると答えてから、a Gunthak ransacker(ガンスクの略奪者)、a Gunthak plunderer(ガンスクの盗賊)、a Gunthak poacher(ガンスクの密猟者)を倒し、戦利品にAdvanced Alchemist Volume 56(高度なアルケミスト第56巻)を得ました。
Brother Fritzenのところに戻ると、うーん、熱が上がってきた、ガンスク軍の弱体化は成功しましたか?と聞かれ、したが、それでも彼らの数は相当なものだと答えると、やはり私の恐れていた通りです、海賊が一人倒れると、また別の海賊が立ち上がる…、あぁ、ごめんなさい、私は刻一刻と弱っていきますと言われました。
どうすればこれらの海賊を追い払えるだろうか?と聞くと、助けられたらいいのですが…、この毒が私を蝕んでいく…うぇっ!と言われ、あなたの治療法を見つけなければならないと話すと、神秘の守護者の一人に、Eddrelonという名の賢い樹木がいます、彼なら…この毒を解く方法を知っているかもしれません、私の体調が少し良くなれば、もっとお役に立てるかもしれませんと言われ、Eddrelonを探しに行くと答えました。
奥に進んでEddrelon the Wise(賢いエドレロン)に会うと、海賊たちがこの森に侵入するまでは、ここは平和な森だったと言われ、彼らを追い払うお手伝いをしたいのだが、助けを求めに来たと話すと、私の助け?、お前がガンスクと結託していないと、どうやって確信できるのだ?と言われました。
自分は口笛拳族のBrother Fritzenと協力していると伝えると、口笛拳は長年の友人だ、Brother Fritzenと私は、自然を尊重することの大切さについて何時間も語り合ってきたと言われました。
彼はガンスクに毒を盛られ、瀕死の状態だと話すと、あの悪魔どもめ!、奴らが野営地近くの茂みから木の実を摘んでいるのを見た、きっとその樹液から猛毒が作れることに気づいたのだろう、Brother Fritzenが治療薬を手に入れなければ、間違いなく命を落とすことになると言われました。
何かお手伝いできることはあるか?と聞くと、ある、友を助けよう、さあ、私の葉っぱをひとつかみ取ってくれ、私の樹液を塗ってあげよう、そうすれば、ベリーの毒を中和できる、Brother Fritzenに全部食べさせるように、時間はかかるだろうが、毒は体から抜けるだろうと言われ、すぐに彼に治療薬を届ける!と答えました。
Brother Fritzenのところに戻ると、私の熱が…悪化しています…、何か…治療法はありますか?と苦しそうに訴えられ、樹木の精霊のEddrelonが、自分に樹液を少し分けてくれた、彼はそれがあなたを治してくれると言っていたと伝えると、お願い…それを私にください、私には…あまり…時間がないんですと言われました。
さあ、この葉っぱを食べてくれ、ただし即効性のある治療法ではないので、注意してくれと答えると、私はここ…休養できる場所で…、治療が効くまで留まります、ありがとうと感謝されました。
Brother Fritzen、海賊の問題がまだ残っていると話すと、ええ、私も…そのことを考えていました、海賊たちは…自分たちの貪欲を満たすことしか考えていません、私たちは…それを彼らに対して利用できるかもしれませんと言われました。
どうやって?と聞くと、それは…ガンスクをここに誘い込んだ一冊の本でした、もしかしたら…別の本が、彼らをここから連れ去るかもしれませんと言われ、宝物が別の島に移されたと書かれた偽の本を、彼らに渡せばいいと言うと、ええ、それはうまくいくかもしれません、私たちは…説得力のある偽造品を…作成する必要がありますと言われ、どうすればいい?と聞くと、Brother Niles…四風の塔にいます、彼は…書物に関することなら何でも知っている専門家です、行って…我々の必要なものを伝えてください、私はここに残って休みますと言われ、Brother Nilesのところへ行くと答えました。
前に色々と書物をくれたBrother Nilesに会うと、私はBrother Nilesと申します、現在、口笛拳族の歴史家を務めております、当一族の図書館の管理と、将来の世代のために時事問題を記録する責任を負っております、何かお手伝いできることはございますか?と言われました。
Brother Fritzenが助けを求めて、自分をあなたのもとへ遣わしたと話すと、私の助け?、Brother Fritzenは何かお困りですか?と聞かれ、自分は彼が神秘の湖からガンスクを追い出すのを手伝っている、力ずくではうまくいかないので、別の考えを思いついたと伝えると、どのような考えですか?と聞かれました。
海賊たちは盗んだ本に書かれている宝を探して、湖にやって来たのだから、別の本を見せれば、彼らを追い払えるかもしれないと考えたと答えると、興味深い考えですね、でも隠された宝物について書かれた本は、他に持っていないと思いますと言われました。
本物そっくりのものを作ってほしい、海賊たちを騙してそれを奪わせるつもりだ、うまくいけば、彼らはそれを信じるだろうと答えると、これまで偽造本を作ったことはありません、うまくいくかどうかは分かりませんが、あなたのアイデアには一理ありますね、どんなことを書けばいいでしょうか?と聞かれました。
この村出身で宝物を見つけて、別の場所に移住した人の日記はどうだろうか?と聞いてみると、それはいい考えです、信憑性を持たせるには、権威のある人物が書く必要があります、私はChief Ko-maの口調で書き、村人たちが非常に貴重な宝物を見つけ、安全な場所に移動させたと主張するつもりです、しかしどこに?と言われました。
彼らの故郷であるワンティアの島はどうだろう?、村人たちの元の故郷は、“粉砕”で破壊されてしまったと答えると、それは理にかなっていますし、海賊が信じそうな話ですね、問題はあなたがこれをかなり早く必要としているように見えるのに、私にはそれを一冊の本にまとめて、しかも信憑性のあるものにする時間がないということです、助けが必要だと思いますと言われました。
自分に何ができる?と聞くと、Chief Ko-ma Nurwinのところへ行って、使える日記帳を持っているか聞いてみてください、私は書道が得意なので、彼のスタイルを真似できるはずです、宝物について書いたページをいくつか作成して、彼の本に綴じ込みますと言われ、彼と話をしに行くと答えました。
The Stolen Tomeの時にも会ったChief Ko-ma Nurwinに会うと、ふたたびこんにちは、元気で過ごしていることを希望すると言われ、あなたの助けを求めにきました、Chief Nurwinと話すと、君に手助けできることは何だね?と聞かれました。
自分は口笛拳族と協力して、ガンスクの海賊を神秘の湖から追い払おうとしています、計画はありますが、あなたからの協力が必要ですと伝えると、崇高な目的のために口笛拳を支援できるのは光栄だ、私も他の誰にも劣らず、あの海賊どもを滅ぼしたい、君が必要なのは何かね?と聞かれました。
海賊たちが探している宝物が、この島から運び出されたという偽の手がかりを仕込むために、あなたの日記帳を1冊借りる必要がありますと答えると、これでガンスクを騙して、立ち去らせることができると思うのか?と聞かれました。
海賊は生まれつき意志が弱く、貪欲です、Brother Nilesなら、彼らを騙せる偽造品を作れるはずですと答えると、それなら喜んでお手伝いさせていただく、どうぞ、この日記帳をお渡しする、ここ数ヶ月の私の文章がいくつか含まれている、Brother Nilesが私が宝物を移動させたという記述を日記帳に書き加えれば、彼らにも納得するだろうと言われ、Chief Ko-ma、ありがとうございます、この件はBrother Nilesに伝えておきますと答えました。
ふたたびBrother Nilesの元へ行くと、Chief Ko-maはあなたに協力を申し出ましたか?と聞かれ、はい、彼は最近書いた日記をくれたので、それで大丈夫だと思うと答えると、見せてください、ええ、これはうまくいきそうです、同じ柄の紙があったはずです、では作業に取り掛かりましょうと言われました。
ゆっくりでいいですよ、Brother Nilesと答えると、まずChief Ko-ma風に日記を書いてみましょう、うん…これでうまくいくはずですと言われ、お見事と答えると、さあ、製本に組み込みましょう、幸いなことに、私は製本の経験が豊富です、うん…これでうまくいくと思う、ちょっと見てみてくださいと言われました。
完璧だ!、本物に見えると答えると、あなたにとって本物に見えるほど十分な出来栄えであれば、あの欲深い海賊たちを騙すには十分だと思います、この日記をBrother Fritzenに見せて、彼の意見を聞いてみてくださいと言われ、彼のもとへ行く、ありがとう、Brother Nilesと答えました。
Brother Fritzenからは、ああ、おかえりなさい、少しは気分が良くなりましたが、回復は遅いです、Brother Nilesは私たちのために本を偽造したのでしょうか?と聞かれ、ああ、彼はガンスクを騙せるような説得力のある本を作ったと答えると、これであの目的意識の強い海賊たちを騙すのに十分だといいのですが、さて、次は餌を与えなければなりませんと言われました。
何をしてほしい?と聞くと、ガンスクの主要キャンプの監督官らしき、Glurglek the Blade(刀身のグルグレク)という怠惰なトロールがいます、彼を護衛している海賊たちを始末すれば、彼は抵抗しないでしょう、あなたも宝を探しに来ましたが、宝が別の場所に移動された証拠を持っていると彼に思わせればと言われました。
彼を説得すると答えると、覚えておいてください、Glurglekに立ち去るよう説得するには、彼と同じくらい貪欲な口調で話す必要があります、ただ本を渡すのではなく、彼に本を欲しがらせるようにしてくださいと言われ、餌をあげたら戻ってくると答えました。
Glurglek the Bladeとの会話も、正しい選択肢を選んでクエストをアップデートする必要があり、ここも答えを見て進めてしまいました。
Brother Fritzenのところに戻ると、Glurglekを騙して、宝物が別の場所に移動されたと信じ込ませることができましたか?と聞かれ、ああ、彼を騙せたと思うと答えると、ああ、良い働きです!、嘘をつくことは私の教義ではありませんが、この場合は正当化されると思いますと言われました。
自分もそう信じていると答えると、Eddrelonの治療のおかげで、私の健康状態は回復に向かっていることをご報告できて嬉しく思います、どうか四風の塔に戻り、Brother Dharにここで起こったことを伝えてください、ご協力に心より感謝いたしますと言われ、ありがとう、お元気で、Brother Fritzenと答えました。
ようやくという感じでBrother Dharのところに戻ると、また会えて嬉しい、あなたとBrother Fritzenは、神秘の湖からガンスクを追い出すことに成功したか?と聞かれ、自分たちは海賊たちを騙して、宝物が別の島に移されたと信じ込ませたと報告すると、実に斬新なアプローチだ!、海賊自身の貪欲さを逆手に取るとは、実に独創的だ、正面攻撃よりもはるかに効果的な排除方法となるだろうと感激されました。
お役に立てて嬉しいと答えると、あなたは我々の教団にとって、貴重な味方であることを証明してくれた、四風の塔へとさらに進むことを許可しよう、ただしまだ私の兄者たちに対して、あなたの実力を証明する必要があるかもしれないと言われ、Brother Dhar、ありがとうと答えました。
報酬はSpectral Sphere of the Chant(詠唱のスペクトル球)で、クエスト達成で口笛拳族のファクションが上がり、2階へも上がれるようになりましたが、マーラの島での冒険はここで一旦終了です。
2026年5月12日火曜日
Mediate the Masters(師匠を仲介する)
四風の塔でBrother Pharad(兄者ファラド)が、この口論はいつになったら終わるのだろうか?と言っていて、何の口論だ?と尋ねると、私たちの修道院の所在地が知られるようになると、他の修道会の代表者たちが同盟を求めてやって来た、しかし彼らは口笛拳との対話を開始することよりも、互いに議論することにばかり熱心であるようだと言われました。
どういう意味だ?と聞くと、各宗派は我々の同盟者になりたがっているが、他の僧侶の宗派がそのような関係を築くことは望んでいない、これはもはや容認できない状況だと言われました。
何かお手伝いできることはあるか?と尋ねると、この件を解決するために、人目のつかない場所に移動することを提案した、四風の塔の裏にある倉庫で十分だろう、そこで私たちに会って、この3人の訪問者の間の争いを仲裁していただければと思う、外部の視点が役に立つかもしれないと言われました。
喜んでお手伝いさせていただくと答えると、よかった!、私たちの倉庫は塔の外、裏手にある、都合の良い時にいつでもそちらへ来てくれと言われ、すぐに現地で会おうと返答しました。
外に出て塔の裏側へ回り、扉からThe Mediation Chamber(調停室)に入ると、そこにもBrother Pharadがいて、今回の会合の目的は、3人の代表者に現時点では口笛拳との正式な同盟は、賢明ではないと納得させることだ、重要なのは、それぞれが自らの意思でこの結論に至ったと信じ込ませることだ、そのためには、各結社の動機を理解しておくと役立つだろうと説明されました。
スウィフトテイル階級について教えてくれと頼むと、クナークのCourt of Pain(苦痛の宮廷)は、スウィフトテイル階級が統治している、彼らは厳格な規律を守り、自らの痛みや苦しみを糧にして決意を固める術を身につけている、恐怖の力を利用して仲間を威嚇し、ライバルを支配するのだと言われました。
なぜ彼らが口笛拳と相性が良くないと思うんだ?と聞くと、スウィフトテイルはあまりにも攻撃的すぎて、我々と同盟を結ぶことはできない、彼らは我々の知識を利用して敵を倒すだけでなく、同族をも支配しようとするだろう、Zan Fiから教わった技術をスウィフトテイルズに授けたら、彼らは実に恐るべき勢力になるだろうと言われました。
さらに質問があると言ってから、Silent Fist Clan(沈黙拳族)について教えてくれと頼むと、沈黙拳族は長らくキーノスを拠点としてきた、現在、彼らはエルダーの木立の静寂の中に道場を構えている、彼らは本質的に不可知論者であり、特定の神の教義ではなく、力と規律の道を歩んでいると言われました。
一瞬、そんなのいたっけ?と思いましたが、そういえば道場があったのを思い出し、彼らは似たような価値観を持っているように見えるので、あなたの結社に合わない理由はないだろう?と話すと、口笛拳はたとえ影からであっても、ノーラスの出来事に積極的に関与すべきだと考えている、沈黙拳族は長年にわたり停滞しており、世界に貢献できる大きな可能性を秘めているにもかかわらず、道場に閉じこもったままでその可能性を無駄にしていると言われました。
スプロールで名前を聞いたことがある、灰色結社について教えてくれと頼むと、灰色結社の僧侶たちは、The Pillars of Flame(炎の柱)の砂漠にある要塞T'Narev(ティナレヴ)に住んでいる、彼らはQuelliousの教義で教えられている静穏の原則に従っている、かつてはフリーポートに拠点を置いていたが、大君主が都市を支配下に置いた際にそこを去ったと言われました。
なぜ彼らは口笛拳に合わないんだ?と聞くと、灰色結社は分裂し、一部のメンバーは離脱して灰色の門弟たちを結成した、彼らは自らの組織すらまともに運営できておらず、この不和は我々の一族にも波及するだろうと言われ、始める準備はできていると答えて、話を終えました。
それからMaster Luris(ルリス師匠)、Sister Shoren(シスター・ショウレン)、Disciple Varlox(門弟ヴァロックス)と会話をするのですが、ここは翻訳するのは面倒ということで、ネットで答えてを見てクリアしてしまいました。
改めてBrother Pharadに話しかけると、僧侶たちに今は口笛拳に加わるのは得策ではないと、平和的に説得できたか?と聞かれ、彼らはあなた方と合流できないことを受け入れていると思うと答えると、それは良い知らせだ、彼らの終わりのない対立は、私にとって大きな負担になっていた、私たちの修道院では、このような不和は珍しいのだ!と言われました。
想像できると答えると、ご協力ありがとう、塔に戻った時には、この3人がもう少し礼儀正しく振る舞ってくれることを願っていると言われ、そう願っている、Brother Pharadと答えました。
報酬はTrophy: Fist of Mediation(トロフィー:調停の拳)、Dragoon's Bracers of Power(竜騎兵の力のブレイサー)で、クエスト達成で口笛拳族のファクションが上がりました。
2026年5月11日月曜日
Spark's Aflame(スパークの炎上)
Improving Relations with the Localsをクリアすると、受けられるようになる生産クエストで、アルケミストの場合が今回のクエストとなります。
Spark Augren(スパーク・オーグレン)からこんにちは!、僕が今取り組んでいるものを見てみたい?と聞かれ、両親はあなたがこんなもので遊んでいることを知っているか?と尋ねると、もちろん、僕たちオーグレン族は錬金術に天性の才能があるんだ、早く始めるほどいい、女の子たちを魅了する花火をいくつか準備しているところさと言われました。
それは…いいなと答えると、その通り!、ただ問題は両親が私に必要なものを全部持っているとは限らないこと、いつもそうじゃない?、きっと虫除けスプレーみたいなくだらないものに、必要な材料を全部使い果たしてしまったんだろうと言われました。
どんなものが必要だ?と聞くと、外側は余った紙で作るので、あとは中に入れるものを用意するだけだ、導火線は漁網を拝借して作れると思いうけど、まずは閃光粉を作らなければならないと言われました。
あなたは以前にもこれをやったことがあるんだろう?と聞くと、何度もやったよ!、すごく楽しいんだ!、生徒たちが授業を受けている間に中庭で仕掛けるのさ、一度、先生の眉毛を焦がしてしまったこともある!、ハハハ!と笑われました。
結局、自分は君を助けるべきではないのかもしれないと言うと、いやいや!、あの頃はもっと若かったんだ!、もう懲り懲りだよ、今回はお祝い用の花火なので、さっきも言ったように外側の包装材は用意してあるし、導火線も自分で用意できる、フラッシュパウダーを作るのを手伝ってくれる時間、本当にある?と聞かれました。
試してみると答えると、フラッシュパウダーの製造は非常に危険なので、これらの材料を見つけた際は、誤って接触する可能性のある場所に保管しないで、不足している材料のリストは以下の通り、ご協力ありがとう!と感謝され、必要なものが揃ったら戻ってくると答えました。
素材を採集し、基本的な石炭を購入してから戻ると、ねえ!、必要なもの全部見つけられた?、ケースとヒューズは手に入れたよ!と言われ、ああ、全部揃っていると答えると、それは素晴らしい!、そういえばあなたが去った後、父が他の物に汚したくない物を入れるのに使っていた鞄を思い出した、あなたにそれをあげたいんだと言われました。
あなたの父は寂しく思わないか?と答えると、いや!、大丈夫、早く花火を打ち上げたい!、見てて!と言われ、まずは少し距離を置かせてくれ!と言うと、Spark Augrenは赤い発光を放って炎上したように見え、うわー!、うわー!と叫び声を上げました。
大丈夫か!?と話しかけると、…痛っ、うまくいかなかったね、また今度試してみないとと言われ、幸運をと答えて、報酬にWantia Artisan's Satchel(ワンティア職人のサッチェル)、Spark's Disaster Repellent(スパークの災害よけ)をもらいました。
今回は何かを作成するかと思っていましたが、必要なものを届けるだけで終わってしまいました。
2026年5月7日木曜日
Far Seas Supply Division - Restocking the Stores(ファーシーズ補給課-店舗への商品補充)
マーラの島の優先順位の高い注文の最後のクエストで、ファーシーズ貿易会社の補給課は、マーラの島からの物資が不足しており、自分が補充することで彼らの役に立てるかもしれないと思いました。
ルッキ島で貝、畑で米、神秘の湖のMystic Woods(神秘の森)の南側で薪、神秘の森の北側でビーバーの毛の房、神秘の湖のTomb of the Sensei(先生の墓)の近くでフジツボを集めると、クエストが達成となり、ファーシーズ補給課のファクションが上がりました。
最初は先生の墓へどうやって行けばいいか分からず、適当にウロウロして登れる壁があることを見つけました。
2026年5月4日月曜日
Living Geomancy(生きた風水)
Ulgofar Wismeからもらった本はシンの村に関するもので、どうやらこの村に住んでいた人が書いたものであり、本に書かれている場所をいくつか訪れて、この辺りの様子をより深く理解したいと思いました。
指定された場所を訪問するということで、シンの村、House on the Courtyard(内庭の家)、四風の塔、Luk Ki Island(ルッキ島)、Tears of Jade Spring(翡翠の春の涙)、Willowview Bridge(ウィロービュー橋)、それとUpper Fields(上の畑)を周りましたが、最後はMiddle Fields(中の畑)やLower Fields(下の畑)でも良かったのかもしれません。
しかしここのエリアのクエストは、戦闘がほとんど発生しませんが、報酬で手に入る装備品は、非常に性能が高いです。
クエストとは関係ありませんが、Brother Niles(兄者ナイルズ)と会話すると、The Monastery of the Lost Circle(失われた円環の修道院)、The Founding of the Whistling Fists Clan(口笛拳族の創設)、The Tale of Brother Zephyl(兄者ゼフィルの物語)、The Tale of Brother Qwinn(兄者クウィンの物語)、The Tragic Tale of Brother Balatin(兄者バラティンの悲劇)、The Words of the Avatar(化身の言葉)、Obligation and Duty(義務と責務)をもらえました。
さらにDhae Lao, the Relic Keeper(遺物の守護者、デー・ラオ)に話しかけると、Ring of the North Wind(北風のリング)をもらえました。
2026年5月3日日曜日
Information on the Village(村に関する情報)
Ulgofar Wisme(ウルゴファル・ウィスメ)からこんにちは!、ところで…私を手伝ってくれる時間はないですよね?と聞かれ、あるかもしれない、何か用か?と聞くと、ご存じのとおり、私たちの多くはファーシーズ貿易会社に勤務しています、私も契約社員として働いていますが、ある程度自由に副業として独自の仕入れ取引を組むことができますと言われました。
自分にはあなたに提供できるものは何もないと言うと、まさかあなたがそう思っていたとは!、私が探しているのは、あそこの村をちょっとぶらぶら歩いて、村人たちがどんなものを既に持っているかを見てくれる人なんです、そうすれば、私が彼らに利益を出して販売できるものが何か分かるでしょうと言われました。
自分に彼らのことを詮索してほしいのか?と聞くと、正確にはそうじゃないです、彼らは私たち社員にはあまり好意的じゃないんです、私たちのことを海賊だと思ってるんです、想像してみてください!、でもあなたは海賊っぽくないから、もっと近づけると思うんですと言われました。
欲しいのは情報だけか?と聞くと、そうなんです!、ほら、小さな樽や壺がたくさんあるでしょう?、そのうちのいくつかに何が入っているのか知りたいんです、何も触る必要はありません…、まあ、ほとんど触らなくていいですけど、それで中身を見せてください、私が特に興味を持っているもののリストはここにありますと言われました。
簡単そうに聞こえると答えると、素晴らしい!、終わったら、私の居場所はご存知ですよねと言われ、わかったと答えました。
場所は地図で表示されているわけではなく、壺の周辺といった狭い箇所を一つひとつ探らないといけないため、かなり面倒でやりづらいクエストでした。
Ulgofar Wismeのところに戻ると、少し時間を取って、何気なく観察してみましたか?と聞かれ、この辺りにはかなり奇妙なものがいくつかあると答えると、こんなことをしてくれて本当に感謝しています、この村についての本、どうぞお持ちください、いい本ですが、村の経済については何も書かれていないので、私のような者には役に立ちませんと言われ、ありがとうと答えました。
報酬はGeomancy(風水)、Woven Gazer Hide Armband(織った凝視者の皮のアームバンド)で、風水を調べるとLiving Geomancyが発生しました。
風水の中身は、こちらで読めます。
アチーブメントには、Master of Mara(マーラの達人)が付与されました。
2026年5月2日土曜日
Far Seas Supply Division - Rescuing the Relics(ファーシーズ補給課-遺物の救出)
この島で発見された古代の遺物の中には、利益を生むものがあり、僧侶たちが修行で破壊してしまう前に、四風の寺院の迷路のような通路に入り込み、そこに安置されている兵馬俑をいくつか回収すべきとのことでした。
僧侶たちが訓練でa terracotta warrior(兵馬俑)を破壊する前に、兵馬俑を集めなければならないということで、Rescuing the Relics(遺物の救出)に入りましたが、入り口が四風の塔の1階の階段の下にあるので、先に四風の塔へ入れるようにしていなければなりませんね。
ちなみに2階へ上がろうとすると、Brother Likaから、あなたはまだそのレベルに昇格に値することを証明していないと言われて、突き飛ばされてしまいました。
中に入ると勝ち目のない敵ばかりで、出口も見つからなくてビビりましたが、a failed initiate(失敗した見習い)をクリックすると、魔法の投擲ハンマーが手に入り、それをa terracotta warriorに使うと、相手は戦闘不能となり、クリックすると回収できるようになりました。
指定の数を集めるとクエスト達成で、報酬にa female terracotta warrior(女性兵馬俑)を得て、ファーシーズ補給課のファクションが上がり、最後はポータルを使って脱出しました。
今回も工芸を行うのかもと思いましたが、まさかの展開が待っていました。
このファーシーズ関連のクエストは、発生させてから一週間の猶予があるようです。
2026年5月1日金曜日
The Heart of a Gnome(ノームの心)
名前は覚えていませんでしたが、Ensign Geredo(ゲレド一等航海士)もファージャーニーに乗っていたGeredo(ゲレド)で、ノームがいたのは覚えていましたが、会話がなかったので、忘れていたのは当然といったところですね。
Ensign Geredoは私たちの商人はとても素敵なものをいくつか持っていると言っていて、声を掛けると、やあ、こんにちは!、どこかで見たことがあるような気がすると言われ、ファージャーニーで会ったのを覚えていると答えると、ああ、そうそう!、あんたがこんなに経験豊富な旅人になったなんて、素晴らしいね、私はファー・ジャーニーの乗組員たちの勇敢さに感銘を受け、ファーシーズ貿易会社に入って、彼らと共に世界を探検することを決意したんだと言われました。
終わりに当たって、船の舷側から外が見えるようになることを願っていると答えると、あれは何だ?、ああ、そうか、私の機械式脚延長装置だ!、まあ、Captain Ingridは普段、私を船の高い場所に配置してくれるので、たいていは必要ないんだけな、見張り台で見張りをさせたり、時にはメインセイルからロープでぶら下がらせたりするんだ、正直言って、見張り台にいる方がずっといい、特に悪天候の時はね…と言われました。
そうだろうね、Captain Ingridと一緒に仕事をするのは楽しいか?と尋ねると、ああ、そうだ! ファージャーニーに乗船した時から、私の運命はCaptain Ingridの傍にいることだと信じていた、彼女は最高に素晴らしく、淑女らしく、聡明で、魅力的で、賢明で、勇敢で、勇敢で、美しい…と言われました。
はいはい、分かった、つまり、あなたたち二人はカップルなんだな?と揶揄すると、残念ながらそうではない、船長は私の愛情に応えていないことをはっきりと示した、でもそれはそれで大丈夫、彼女もいずれは考えを変えてくれると確信しているから、幸運なことに、この島で新たな恋を見つけたと言われました。
村人の一人か?と聞き返すと、うん、素敵な女性の一人だ、今、私がすべきことはどちらかを特定することだと言われました。
えーと、どういうことだ?と聞くと、実はだな、3つの主要な家系には、それぞれ私が惹かれている人がいる、どの人も素晴らしい資質を持っていて、全員が私に夢中なんだ、だから誰が最高の伴侶になるか決めるのが難しい、なあ、決めるのを手伝ってくれないか?と頼まれました。
具体的にどうすればいいんだ?と聞くと、あなたは彼女らのそれぞれを訪問して、私の代わりにおしゃべりすることができる、私を一番愛してくれるのは誰なのか、そしてそれゆえに、最高のパートナーになってくれるのは誰なのかを見つけてみてくれ、それぞれに贈り物を一つずつ持っていくことができるかもしれない、どうだ?と聞かれました。
少なくとも村のことを知る良い機会になるだろう、やってみると答えると、素晴らしいニュースだ!、彼女たちの名前と、喜んでくれそうなプレゼントをいくつかメモしておく、彼女たちのことをもっと詳しく聞きたいか、それとも早速仕事に取り掛かりたいか?と言われました。
彼女らについてもっと詳しく教えてくれと頼むと、SheraiはNurwin家の一員だ、彼女は畑のすぐそばにある橋のそばを散歩するのが大好きだ、私の愛しいSheraiは花が大好きだと言われました。
他の2人はどうなんだ?と聞くと、LurinaはVentur一族の一員だ、彼女はフォーマルな場面にふさわしい上質なローブやガウンを縫うことを趣味としている、彼女への最高の贈り物は、ファーシーズの商人たちが島に持ち込んだ珍しい絹織物だろうと言われました。
そして最後の女性は?と聞くと、ArelliaはAugren家の娘だ、彼女は非常に聡明で、器用な指先で精巧なジュエリーを作ることに非常に長けている、以前、彼女が大きな真珠を使ったペンダントを作ってみたいと言っていたのを聞いたことがあると言われ、詳しい情報をありがとう、あなたの恋愛対象者全員と話したら、また連絡すると答えました。
花と真珠は見かけていたので、それぞれを採集し、輸入シルクはMerchant Kaleb Farbring(商人カレブ・ファーブリング)から購入しました。
まずはSherai Nurwin(シェライ・ヌルウィン)に会うと、こんにちは、本土の人、畑の近くを散歩していたところです、素敵でしょう?と言われ、確かに、お嬢さん、Ensign Geredoの代理でお話に来たと言うと、申し訳ありませんが、その方がどなたか存じ上げませんと言われました。
彼は背の低い男で、現在、ファーシーズの前哨基地に駐屯している、この美しい花をあなたに渡すように頼まれたと伝えると、素敵ですね!、ありがとうございます、でもあなたが言っているGeredoが誰なのか、まだ分かりません、まさか恥ずかしがってこの人をでっち上げているわけではないですよね?、もしあなたが私に花をくれたのなら、そう言ってください!と疑われました。
いや、この花は本当に彼からのものだ、Geredoに会ってみないか?と提案すると、申し訳ありませんが、会ったこともない人とデートしたり、贈り物を受け取ったりすることには全く興味がありません、それにもしこの男性と話したことがあるとしても、明らかに印象に残るような人物ではありませんでした、お誘いもお花もお断りさせていただきますと言われ、ありがとう、彼に伝えておくと答えました。
次にLurina Ventur(ルリーナ・・ベンチュラ)に会うと、こんにちは、本土の方、失礼なことを言うつもりはないのですが、ドレスの製作にたくさんの作業が残っていて、おしゃべりする時間が本当にないんですと言われ、自分はEnsign Geredoの代理として来たと伝えると、Geredo?、ああ、あの港にいるしつこい小男のことね、なぜ彼はあなたを私のところに送ったんです?と言われました。
あなたへの贈り物がある、彼の愛の証として、この上質な絹を受け取ってくれと伝えると、あのですね、その気持ちはありがたいのですが、私にはもう婚約者がいます、Geredoにはもう何度も言ったんですけど、彼は全く聞く耳を持ちませんと言われました。
えっと、つまりあなたは彼と結婚したくないということだな?と確認すると、意地悪なつもりはないのですが、彼には全く興味がないことをはっきり伝えてください、今はただ、静かにウェディングドレス作りに集中したいだけなんです、この贈り物は受け取れませんと言われ、彼に知らせておくと答えました。
最後にArellia Augren(アレリア・オーグレン)に会うと、何?、あなたはワンティアではない、あなたと話すことにはあまり興味がないと言われ、Ensign Geredoがあなたと話すように派遣した、贈り物を持ってくるように頼まれたと言うと、一等航海士?、ああ、あの村で時々私についてくるちっぽけな男のこと?、私はとても洗練された趣味を持っているのよ、彼には私にふさわしい贈り物は買えないと思うわと言われました。
あなたは宝石商だと言っていたので、かなり立派な真珠を持ってきたと伝えると、真珠ですって?、見せて、ああ、実に素晴らしいわねと言われ、Geredoとの関係に興味があるのか?と尋ねると、関係?、本気?、Augren家は身分の低い乗組員と関係を持つには、あまりにも高貴な家柄よ、私が彼に興味を持つと思うなんて、あなたの友人は愚か者だわ、想像してみて…私とノーム、ハッ!と吐き捨てられ、まあ、そんなに意地悪しなくてもいいのに…と答えました。
Ensign Geredoのところに戻ると、おかえり!、私の人生に関わってきた女性たち全員と話してくれたか?、彼女たちが私のことをどんなに良いように言ってくれたのか、聞くのが待ちきれない!と言われました。
ああ、話したと答えると、さあ、聞かせてくれ!、Sherai Venturは何と言っていた?、きれいな花をあげたのか?と聞かれましたが、名前はSherai Nurwinのはずで、Ensign Geredoも分かっていないのかと思わされました。
彼女は花がきれいだと思った、ただあなたが誰なのか分からなかっただけだと答えると、何と???、彼女が畑仕事をしているのを私が見ているのを、彼女は間違いなく気づいているはずだ、まあ、実際には彼女のことはあまり気にしていなかった、Lurina Venturに話しかけて、上質な絹の反物を贈ったのか?と聞かれました。
ああ、したと答えると、素晴らしい!、彼女は思い切って船乗りノームの妻になる準備ができているのだろうか?と言われ、残念ながら、いいえだ、彼女はすでに婚約していると答えると、本当に?、よくも私をそんな風に弄んだものだ!、彼女には本当にがっかりした、ありがたいことに、最も美しいArellia Augrenはまだ私の傷ついた心の鍵を握っている、彼女と話して、私の愛情の証を贈ってくれたと信じていると言われました。
ああ、本当に聞きたいか?と言うと、なぜそうしないんだ?、Arelliaは優しくて公正だ、ノーラスにこれほど無私な女性は現れたことがない、真珠をあげた時、彼女はどんな反応だった?と聞かれました。
彼女は…えっと…笑って、そんな貴重なものをくれたあなたを愚か者と呼んだと伝えると、信じられない!、この3人のワンティアの女は、私の愛情に値しないことが判明した、まあ、それでいいのかもしれない、Captain Ingridが私の副官になる運命だと気づけば、可哀想な島の娘の心を傷つけるところだったと言われました。
ああ、きっとそれが最善だろう…と答えると、少なくとも協力してくれてありがとう、私は職務に戻り、船長への忠誠心を示したいと思う、ささやかな感謝の印として、この品を受け取ってくれ、マーラの島の探検を楽しんでくれ!と言われ、Geredo、お元気でと答えました。
報酬はEverburning Gnomish Love(燃え尽きることのないノームの愛)、Shroud of the Sky Warrior(空の戦士の外套)で、クエスト達成でファーシーズ貿易会社のファクションが上がりました。
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