2026年4月24日金曜日

The Pirate's Bride(海賊の花嫁)

前回の途中で発生したクエストですが、Jai-la Venturに彼は単にあなたのもとを去っただけかもしれないと思わないか?と言うと、彼が本当に私を愛してくれているのは分かってる、彼に何かあったに違いないわ、私がしたことが間違っていたのは分かっているし、Chief Ko-ma Nurwinが妥当だと判断するどんな罰でも受け入れる、どうか私を助けて!と懇願されました。


何のお手伝いをするんだ?と聞くと、どうか私の夫、Varden Shivrenの痕跡を探して、彼は大変な危険にさらされているのではないかと心配なの、捜索に役立つかもしれない手がかりがあるわ、どうか手伝ってと懇願されました。
ああ、お手伝いする、手がかりは何だ?と聞くと、本当にありがとう!、ほら、夫の持ち物の中から見つけたこのメモを見て、これで早く彼を見つけられるといいのだけど、Vardenに会ったら、彼に愛していると伝えて、あなたが戻ってくるまで、私は手紙を瓶に入れて海に流し続けるわと言われ、何か見つかり次第、すぐに戻ると答えました。

受け取ったしわくちゃになったメモを読むと、Vardenへ、次の計画段階について話し合うために会いましょう、大きな木のそばの岩場にある野営地の近くで待っています、Alyraと書かれてあり、神秘の湖にあるGunthak Pirate Camp(ガンスク海賊の拠点)に行ってみると、Alyra the Assassin(暗殺者アリラ)がいたので倒し、手に入った暗殺契約を読むと、Alyraへ、Shivrenが島の女に本気で好意を抱いていることが判明した、彼は我々の活動を危うくする恐れがある、彼を始末し、遺体が決して見つからないようにせよ、報酬はいつもの場所で用意しておくと書かれてありました。


それからJai-la Venturのところへ行くと、ああ、あなた!、 私の夫、Vardenの痕跡は何か見つかった?と聞かれ、残念なお知らせがあると話すと、残念なお知らせ?、彼はどこか遠くへ行ってしまったの?、いつ帰ってくるの?と言われました。
暗殺者が所持していた契約書を見つけた、それによると、あなたの夫は殺されたようだと伝えると、殺された?、暗殺者がVardenは死んだと言ったの?と聞かれ、いや、そうではないが、証拠は非常に明確だと答えると、それなら証拠がないじゃない!、Vardenはまだ生きているはずよ、彼が戻ってくるのを待つわ、もう行っていい、本土の人、私と私の愛する人の間には、何も入り込む余地はない、愛する人が戻ってくるまで、毎日海岸に立ち続けると言われました。
お願いだから、理性に耳を傾けてくれ、Jai-laと話しましたが、潮が引いて…潮が満ちてくる…、私はまた愛する人に会えると聞く耳持たずの状態で、さようなら、Jai-laと答えて、悲しくもその場を去りました。

報酬はDragoon's Gountlets of Power(竜騎兵の力のガントレット)、Lamp of Devotion(献身の灯)でした。

今回のクエストとは別に、前回のクエストをクリアすると、いくつかのプロセスを経由することで、四風の塔に入ることができるようになるので、それをこなすことにします。

そのまま四風の塔へ入ろうとすると、Brother Likaが申し訳ないが、四風の塔への立ち入りはお断りさせていただくと言って、飛ばされてしまい、改めて話しかけると、踏みとどまれ、四風の塔に入ることを許されるのは、ふさわしい者だけだと言われました。
自分がふさわしい人間であることを、どうすれば証明できる?と聞くと、もし私たちの教団の歴史を学んだことを証明できれば、あなたは合格できる、あなたの知識を証明する準備はできているか?と聞かれました。
この歴史はどこで学べるんだ?と聞くと、中庭で村人たちを指導しているMaster Long Shan(ロン・シャン師匠)の話を聞くのだ、師匠はよく村人たちに私たちの教団の歴史を教えている、この尊敬すべき師匠から学べば、あなたもここに入ることを許されるかもしれないと言われ、尊敬する師匠の教えを聞くと答えました。

Master Long Shanはいる時間帯が決まっていて、近くで待機していると歴史を語ってくれるようなのですが、弟子の訓練ばかりしていて、なかなか話をしてくれませんでした。
本当に話してくれるのか心配になりましたが、ようやくという感じで語り始め、やはりタイミングがあるみたいですね。

若い弟子たちよ、我らが教団の歴史のもう一つの物語を聞きなさい、口笛拳族についてもっと学ぶことで、私が教える教訓をより良く応用する方法がわかるだろう、我々の最も悲劇的でありながら、最も高潔な僧侶の一人が、忠実なBrother Balatin(兄者バラティン)だった、彼はクナーク大陸へ旅立ち、イクサー僧侶のSwifttail Caste(スウィフトテイル階級)を観察した、Brother Balatinは、Zan Fi師匠自身が演奏した古代の笛を携えていた、苦痛の宮廷の狡猾な二人の弟子、Vistreiの双子は、Brother Balatinを騙して、Dreadlands(ドレッドランド)のLost Valley(失われた谷)にある放棄されたCombine Empire(連合帝国)の前哨基地に同行させた、そこで彼らは罠を仕掛け、負傷した僧侶から笛を盗んだ、Brother Balatinは貴重な聖遺物を失ったことを自分のせいだと責め、兄者たちにそれを取り戻すまで休まないことを誓った、彼は生涯クナークに留まり、決して探求を諦めなかった、死さえもBrother Balatinの誓いの成就を阻むことはできなかった、彼の骨は果てしない見張りを続け、ついに若い修道士見習いが壊れた笛の破片を見つけ、Brother Balatinのゴーストに返した、ついに尊敬された兄者は安息を得た、弟子たちよ、Brother Balatinが体現した忍耐と献身の美徳を決して忘れてはならない、さあ、弟子たちよ、訓練を再開しようと言っていました。

EQ1時代のBrother Balatinは、すでにアンデッドだったようですね。

それからBrother Likaに準備は出来ていると話すと、さあ、ここから始める、私の質問をよく聞き、迅速かつ正確に答えよと言われ、そうすると答えると、私たちの修道院が建っている島の名前は何だ?と聞かれました。
マーラと答えると、とても良い…、次の質問への準備は出来ているか?と聞かれ、出来ていると答えると、Brother Balatinを裏切ったのは誰だ?と聞かれ、Vistreiと答えて、Brother Qwinn(兄者クウィン)は誰に復讐した?という問いには密猟者、Zan Fiはどの帝国の時代に生きていた?という問いには連合、クナークの荒野でほとんどの日々を過ごした献身的な僧侶は誰だった?問いにはBrother Balatinと答えると、よくやった!、四風の塔に入り、口笛拳族の知恵を求めるのだと言われ、ありがとう、Brother Likaと答えました。

なんか聞いていない質問も出てきて、どうやら演説と質問の内容は、いくつかパターンがあるようで、さすがに全部聞くのは面倒ですね。
質問も実際に翻訳してから挑んだわけではなく、Wikiを見ながら答えてしまいました。
Wikiによると、この一連の流れにはクエスト名が付いているようですが、ゲーム中にはまったく表示されないですね。

何はともあれ、これで四風の塔に入れるようになり、中でもクエストを受けられますが、とりあえず港に戻ることにします。

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