2017年2月11日土曜日

In Search of the Sepulcher of Jahnda(Jahndaの墓室を捜して)

Gillin Blackfist(ギリン・ブラックフィスト)に話しかけると、ゴブリンたちはTranquil Sea(静かな海)をすばやく泳ぐのではないか?と聞いてきて、なんのこっちゃと思いつつも、海洋ワームはゴブリンたちによって支えられると返答しました。
すると墓室への鍵は地下墓地の器のいずれかで見つけることが出来ると言われ、どうやら自分は合言葉を答えたようでした。
こちらが墓室とは何のことかと聞くと、自分のことをRonicusじゃないと言い出し、何が最善であるかを分かっているなら忘れてくれと言ってきました。

とりあえずティンカラーに話を聞くためにキーノスに戻り、Mirf Guinders(ミアフ・グインダース)に墓室について知っていることはないか尋ねると、彼がJahndaの墓室の場所を発見したと教えられました。
どこで見つけることができるか聞くと、Mirf Guindersの寺院に翡翠のゴーレムの結晶の寄付があるときに、自分に方向を示すと言われ、彼のために害獣の水路に戻って、アンデッドを相手に戦って結晶を手に入れました。

ちなみにMirf Guindersは泥棒の王の二つ名を持つ、Bristlebane(ブリッスルベーン)の信者のようです。

北キーノスに戻ってクリスタルを渡しましたが、残念ながら例のネズミの世話をする悲惨な存在のAyamia the Rat Queenに鍵を盗まれたと言われ、鍵を見つければメモも手に入れることができるそうなので、ふたたび害獣の水路へ戻ってAyamia the Rat Queenを倒しました。



ちなみにAyamia the Rat Queenは時間帯によっていなかったり、立つ位置が違っていたりしますね。

彼女を倒すと鍵とメモが手に入り、メモには寡黙なTonmerkことLord Tonmerk(トンマーク卿)の名が書かれた鍵のことが説明されていました。
彼は偉大なパラディンでThe Age of Turmoil(混乱の時代)において、Priestess Jahnda(女司祭ジャンダ)の個人的な護衛だったそうです。
Priestess Jahndaというのは、EQ1の登場人物のようですね。

とりあえず害獣の水路に入った最初の場所へ向かい、次いでThe Bloodsaber Raidが発生したコールドウィンド海岸の崖の絵を探し、a crumbling tomb guardなどがたくさんいる最高位の治療師の墓室に到着し、最後に壁際にあるLord Tonmerkの石棺に近づいてクエストは完了になりました。

ここから先はクエストではありませんが、The Sepulcher of Jahnda(ジャンダの墓室)に入ることが可能になったので、中に入るとLord Tonmerkとその仲間たちが葬られていて、それらに祈りをささやいてからうろうろしていると、いきなりa crypt robber(地下室強盗)、Rustam the Vile(悪辣ラスタム)、Ronicus the Red(赤いロニカス)に襲われ、一人ではかなわなくて倒されてしまいました。





傭兵を連れて再挑戦して倒すとLord Tonmerkその人が現れ、感謝の意を示して消えていきました。



戦利品はratonga love note(ラトンガの愛の手記)、dark elf hard cady(ダークエルフ・ハードキャンディ)、a burial shroud(埋葬の包み)、foggy globe(霧の球)、Advanced Weaponsmith Volume 21(高度な武器商人第21巻)、Painful Lamentations(Adept)(ペインフル・ラメンテーションズ)、Rat Fur Lined Boots(ネズミの毛の裏地付きブーツ)、Gloves of Separation(別れのグローブ)でした。

a burial shroudを調べると、Forgotten Shroudが発生しました。

ratonga love noteとdark elf hard cadyはライブイベントのErollisi Day(エローリシの日)のもので、メールではErollisi coin(エローリシの硬貨)をもらいましたが、こちらは通貨のようです。

エローリシの日のコレクションでは、Cobalt Chrysanthemum Petal(濃青菊の花びら)、Onyx Rose Petal(オニキスバラの花びら)を収集しました。

それにしても静かな海は拡張パックのAltar of Malice(悪意の祭壇)で追加された世界なのですが、基本セットのクエストでその名が出てきたのは、どういう流れなんでしょう。

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