デスフィスト城塞内にいたTorth Korgus(トース・コルガス)が、奴らを皆殺しにしろ、構わない!、奴らは真実を見ることができない!、真の者が帝国を支配し、デスフィストの力の前に、お前さえも倒れるだろう!、死ぬしかない!、奴らは死ぬ!、我々が支配する!と言ってきました。
お前の言う「我々」とは誰だ?、話すか死ぬかだ、オーク!と詰めると、だめだ!、だめだ!、今は死ねない、真の唯一の支配を見たい、何でもする、あの世へ送らないでくれ、だめだ!、だめだ!、まだだめだ!と命乞いをされました。
ただ、その「唯一者」が誰なのか教えろと言うと、Agtak(アグタク)こそが唯一無二の者、そう!、彼が支配する、我らは征服する、お前らは皆死ぬ!、そう、そう…、お前らは皆死ぬのだと言われ、お前のアグタクを見つけて、もっと学ぼうと答えました。
独房があった部屋から先へ行った場所でAgtakに会うと、お前の助けは要らない、愚か者!、あっちへ行け、奴らがどんな痛みを与えても耐えられる、奴らを倒したら、次はお前のような奴らだ!と言われました。
お前がこの帝国の真の支配者か?と聞くと、喋りすぎだ、舌を食道から引きちぎってやる!、私はこの帝国の支配者ではない、私は来たるべき帝国の支配者だと言われ、お前はオークの王子だ、Agtak王子と答えると、私の言葉は謎かけではない、それはお前の破滅の予告だ、私は王子…、Emperor Fystに拒絶された王子だ、彼にとって私はただの雑種に過ぎない、彼は私を帝国からこの牢獄に隠そうとしているのだ!と言われました。
ならば自分たちは二人ともこの帝国を嫌悪する、協力し合おうと提案すると、言った通り、お前の助けは要らない!、だがお前には私の助けが必要かもしれない、お前に私を使ってもらおう、お前の絶望的な大義を助け、私の障害、オークの障害を排除しようと言われました。
わかった、ではどう自分を使うつもりだ?と聞くと、この惨めな場所で、あまりにも多くの時間を過ごしてきた、私の邪魔をする者たちのことを考えてきた時間だ、敵を倒せば惜しみなく報いようと言われ、これらのオークたちを倒す、これは自分が計画していた任務だと答えました。
Prince Gluntok、Prince Valtoris、Emperor Fystの他に、Overseer Sultok(監督者サルトック)と、一緒にいた懐かしのa Brokentusk citizen(ブロークンタスクの市民)、a Lonetusk emissary(ローンタスクの使節)を倒しましたが、Emperor Fystを出現させるためには、二人の王子と、以前倒したChief Torturer Goortz、High Priest Kuzbak、Alchemist Yallessul、それとArena Champion Kraz'k(闘技場王者クラズク)を倒す必要がありました。
Arena Champion Kraz'kと戦うためには、銅鑼を鳴らす必要があり、その際にEmperor Fystが現れて、さて、ここ最近よく耳にするトラブルメーカーだ、まず我が故郷、デスフィスト城塞へようこそ、予期せぬ来客は嬉しいが、この妨害行為に対する裁きは、お前が気に留めるかどうかに関わらず、死刑である、この判決は我らがArena Champion Kraz'kの手で執行される、Kraz'kは闘技場で私に挑戦し、生き残れるほど強い唯一のオークだ、滞在を楽しんでくれ…、それが続く限りな、残念ながら、ここに留まってお前が死ぬのを見ている暇はないが、私の部屋からお前の叫び声が聞こえるだろう、ハハハ!と言ってから、去って行きました。
Arena Champion Kraz'kはノックバックをしてきて、周辺に敵がいると、そちらを巻き込んで攻撃されて、一度殺されてしまい、二度目の挑戦で倒しました。
戦利品はBloodfrenzy(血狂乱)、Poison Soaked Pendant(毒に浸されたペンダント)、Burning Deathfist Arrow(燃え盛るデスフィスト・アロー)、Earring of the Herald(伝令のイヤリング)、Kraz'k's Boxing Gloves(クラズクの拳闘グローブ)でした。
その後Agtakのところに戻ろうとしたのですが、Emperor Fystとの戦闘の際に、一度逃げて外に出てしまったせいか、居場所までいくことができず、しばらくしてから再入場し、Agtakのところに行きました。
Emperor Fystを倒すには、Kennyのような強力な傭兵がいないと厳しいかもしれません。
Agtakのところに行くと、私の敵を始末したか?と聞かれ、ああ、全員死んだと答えると、そして…お前もな!と言われ、何!?と答えると、いきなりa Nublood henchman(ヌブラッドの手下)が襲い掛かってきて、返り討ちにしてからAgtakに話しかけました。
お願いだ!、慈悲を!、奴らは私を彼らの計画に従わせた、私は脅威ではない、宝物を差し上げる、珍しい宝物を!、全てお前のものだ、皇帝の部屋を探せば必ず見つかると言われ、お前を助けてよかったと答えてから、移動しました。
宝箱は確かにあり、それを開けるとクエストが達成となり、Orclord Battle Breastplate(オークロードのバトル・ブレストプレート)の他に、Orclord Battle Gauntlets(オークロードのバトル・ガントレット)が報酬に手に入りました。
ゼックとデスフィスト城塞の一連のクエストは、本来ならもう少し低いレベルで受けたいところでしたが、ソロでプレイしている自分からすると、Emperor Fystを倒せるギリギリのレベルが、50だったということですね。
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