Nemar Gadgetglow(ネマー・ガジェットグロー)に話しかけると、こんにちは!、Nemar Gadgetglowだ…、ご存知か?、キーノス出身の有名な考古学者だ、あんたは…?と聞かれ、名前を名乗ってから、ここで何をしているんだ?と聞くと、コンコーディアムのために用事を済ませているんだ、カジック・スールの神殿には、召喚の女神が安置されている聖域があるらしい…、待て!、なぜこんなことを言っているんだ?、あんたのことを知らないくせに、なぜいつもあんなに信用してしまうんだ?と言われました。
聖域って何だ?と聞くと、とりあえず何か他のことを手伝ってくれないか?、もっとあんたを信頼できるようになるかもしれない、なあ?とはぐらかされ、何をすればいいんだ?と聞くと、まあ、コンコーディアムから、テイ・イウが使用する武器のサンプルを集めるように依頼されたんだ、しかし私一人でこれらの武器を集めるのはほぼ不可能だ、汚れ仕事と武器集めをしてくれないか?と頼まれました。
いいとも、武器は自分が集めると答えると、よし!、必要なもののリストはこれだ、集めたらすぐに戻ってきてくれと言われ、すぐに戻ると答えました。
a Tae Ew hunter、a Tae Ew defender、a Tae Ew warderを倒して戻ると、こんなに早く戻ってきたのか?、アイテムは全部持っているのか?と言われ、ああ、ここにあると答えると、さあ、みんな揃った、よくやった!、これでこの情報はあんたに任せられると思う、聖域について知りたいか?と聞かれました。
知りたいと答えると、奥の聖域は神殿の失われた多くの部屋へと続いてる、これらの部屋の中で、特に歴史と伝説に残るものがある、それはThe Sanctum of Fear(恐怖の聖域)だ、伝説によると、それは動乱の時代の直後に作られたと言われていると説明されました。
何のために?と聞くと、スーリアンは内部に召喚ポータルを作った、これにより、彼らは恐怖の平面からこの神殿に直接忌まわしいものを召喚することができた、それ以上はほとんど知られていない、それがどこにあるかさえわかれば!と言われました。
入り口がここにある?と聞くと、そうだ!、伝説をきちんと覚えていれば、スーリアンはこの神殿の中に入り口を隠した、私の本にある図には、この守護者を召喚するために使われる緑色の宝石と、スライムの輪が描かれている、この意味をすべて解読できるかもしれないが、そのためには宝石がいくつか必要になる、集めてもらえるか?と頼まれました。
集めてあげようと答えると、ありがとう、神殿にあるあらゆる種類の緑色の宝石が必要だと言われ、すぐに戻ると答えましたが、リザードマンを倒せばいいようで、1体を倒して戻ると、もう戻ってきたか、頼んだ宝石は持っているか?と聞かれ、ああ、ここにあると答えると、ああ!、これはとても素晴らしい標本だ、本を確認するのに少し時間がかかると言われました。
待とうと答えると、Nemar Gadgetglowは本で調べ始めて、もうすぐ終わるか?と口を挟むと、ああ!、あった、うーん…、見てみよう、本にはまずThe Runes of Terror(恐怖のルーン)へ行かなければならないと書いてある…、うーん!、なんてひどい、ページの残りの部分が欠けていると言われました。
恐怖のルーンって何だ?と聞くと、よく分からない、この図から判断すると、外側にあるようだ、ルーンを見つけて周辺を調査してみるといいかもしれない、きっと何かが見つかるはずだと言われました。
とりあえず探しに行くことになりましたが、一番大きいピラミッドど頂上が恐怖のルーンのようで、そこを訪れてから、以前倒してしまったThe Acidic Massを倒し、戦利品にAcid Scarred Chain Tunic(酸焼けのチェイン・チュニック)、Acid Marked Blade(酸刻印のブレイド)を得ました。
Nemar Gadgetglowのところに戻ると、戻ってきたな、キーパーを召喚する方法はわかったか?と聞かれ、ああ、わかった!と答えると、おお!、面白い、これは我々にとって良い結果になるかもしれない!と言われました。
本当に?と聞くと、それであと一つだけやるべきことがあるようだ、神殿の奥深くまで進み、Codex of Cadavers(死体の写本)を見つける必要がある、やる気はあるか?と聞かれました。
ある!、最善を尽くすと答えると、友よ、幸運を祈る、必要な時はいつでもここにいる、そしてどうか気をつけてと言われ、気をつけると答えました。
死体の写本とは場所の名前で、そこでUx Uval(ウク・ウヴァル)から、Ux Uvalの写本です…、何を知る必要があるのですか、マスター?と聞かれ、あなたは誰だ?と聞くと、私は屍者のUx Uval、スーリアンの知識、伝承、そして歴史の保管者、スーリアンの目に映るすべての出来事を記録し、記憶することが私の義務ですと言われ、面白いと答えました。
この場所は何だ?と聞くと、これは死体の写本です、300年以上前、この写本は恐怖の平面の奥深くから、現在の場所に移されました、この部屋に保管されている死体には、膨大な量の知識、歴史、そして伝承が含まれていますと言われ、面白いと答えました。
恐怖の聖域について何か知っているか?と聞くと、情報を検索中…と言われ、情報を検索中?と言うと、恐怖の聖域について何を知りたいですか?と言われたので、聖域とは何だ?と聞くと、恐怖の平面に建てられた小さな部屋です、その後、カジック・スールの神殿に運ばれ、その次元から様々な創造物を召喚するために使用されましたと説明されました。
つまり恐怖の平面へのポータルということか?と聞くと、いいえ、これは平面へのポータルではありません、平面から神殿へ存在を召喚することしかできませんと言われ、なるほどと答えました。
聖域はどこにある?と聞くと、あなたは古代の宝石を集めなければなりません、それがあなたが探している道を示してくれるでしょうと言われ、そしてそれらを使って何かを召喚するには、どうすればいい?と聞くと、ゴーレムの心臓を4つ集め、恐怖のトロールそれぞれに1つずつ与えてください、これで召喚が始まりますと言われ、分かったと答えました。
まずはThe Pool of Dread(恐怖の池)を見つけなければならないということでしたが、緑色の液体の入ったものは見かけていたので、そこへ行くとクエストがアップデートし、a clay golemを倒して心臓を手に入れてから、奥にある恐怖の聖域へと入りました。
ここでan elder Thulian zealot(年長のスーリアンの熱狂者)、an elite Thulian fanatic(精鋭のスーリアンの狂信者)、an elder Thulian proselyte(年長のスーリアンの改宗者)を倒しましたが、定期的に画面が揺れると、援軍が襲い掛かってくるので、途中で傭兵を召喚しました。
突き当り付近にはan elite Thulian torturer(精鋭のスーリアンの拷問者)、Overlord Um Nix(過激派ウム・ニックス)がいたので倒し、戦利品にAncient Ebon Leafblade(古代の黒檀のリーフブレード)を獲得しました。
ここまで来ると援軍は現れず、最深部でan elder Thulian bloodcaller(年長のスーリアンの血の呼び手)、an elder Thulian lifestealer(年長のスーリアンの生命奪取者)などを倒しつつ、トロールの像に右クリックでa clay golemの心臓を捧げると、ancient Thulian dreadfiend(古代のスーリアンの怖気フィーンド)、ancient Thulian frightfiend(古代のスーリアンの畏怖フィーンド)、ancient Thulian terrorfiend(古代のスーリアンの恐怖フィーンド)が出現したので倒し、4か所すべてに捧げると、ポータルが開いて、上階へ行けるようになりました。
戦利品はsmall meaty bone(小さな肉付き骨)、Star Sapphire Amulet(スターサファイアのアミュレット)でした。
Fright(恐怖)が出現していたので、倒すために上がりましたが、どうやら取り巻きが無限に出現するようで、一度殺されてしまい、再チャレンジでFrightに攻撃を絞って倒すと、クエストが達成となり、報酬にBlood Fire(ブラッド・ファイアー)が手に入りました。
その後はさっさと逃げてしまいました。
このクエストは、以前は恐怖の聖域へのアクセスクエストだったようですが、今はこなさなくても入れるようです。
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