2025年12月4日木曜日

Beastie Bronco(小獣の荒馬)

いい考えが浮かんだ!、オリジン・クリッターから入手できれば、感染は簡単に戦えて潰せると言われ、虚無の生き物を1体倒せと!?と聞くと、頭で考えるのは私に任せた方がいい、死んだ生き物は解毒剤を出さない、死んだスリザリーは一匹ずつでも噛まれても解毒剤を出さないと言われました。

蛇に噛まれたのを、虚無の感染に例えているのか!?と呆れると、噛みつきベルトを取り、包んで生きた獣を連れ戻せ、ただしベルトが機能するには、獣が弱っている必要がある、これらの言葉は理解できるだろう?と言われました。
いや、聞き手は満腹だと答えると、バイティーベルトを受け取れ!、弱い獣に使え!、ここへ連れ戻せ!と言われ、ずっとよく分かった、あの時に理解できたと答えました。

先ほどのNajena's Cove(ナジェナの入り江)とNajena's Valley(ナジェナの谷)の途中にある場所へ行くと、先ほど倒したと思われるa stunned Void attacker(気絶した虚無の攻撃者)がいて、それにベルトを使うと、a leashed invader(繋がれた侵入者)となり、Blisterzonkのところまで連れて行きましたが、寸前のところでa raging Void attacker(猛り狂う虚無の攻撃者)となって襲い掛かってきたので倒しました。

a young Sootfoot(若いスートフット)もa leashed invaderに対して、い~~~~~~~~~~~~~!と威嚇していましたが、とりあえずBlisterzonkに話しかけると、空から落下する生き物からアンチシロップは降らない!、よくぞ潰した!と言われました。
それについてすまないと答えると、よくやった!、空から落ちてくる獣の感染は、スリザリーの噛みつきとは違う、違う、違う、奴らは感染体を持って空から落ちてくる、そして引っ掻いた相手に感染を広げると言われました。
奴らは自分たちを引っ掻いた、自分は虚無に触れられていないと言うと、ああ、いい指摘だ!、それなら奴らはこっそり忍び込んで、ビッグ・シンカーを感染させるためにここにいるに違いない、俺は奴らをシンカーに入れない!と言われ、きっとそうだと答えました。

報酬にはCavalier's Bracers(騎馬武者のブレイサー)をもらって、スートフット才能協会のファクションが下がりました。

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