今回から少しの間だけラヴァストームで活動していきますが、まずは少し奥へ移動し、テントの中にいるBlisterzonk(ブリスターゾンク)に声を掛けました。
やあ!、入ったぞ!、入ったぞ!、Sootfoot Talent Society(スートフット才能協会)に仕事で来たのか?と言われ、スートフット才能協会とは何だ?と聞くと、ラヴァランドで一番のスートフット採掘師!、私たちの仕事で不機嫌になることはない、何が欲しい?、宝石の岩、灰色の岩、それともオウチーの岩?と言われました。
何も探していないと答えると、ああ!、大丈夫だ、私たちもちゃんと埋めるんだ!、骨、卵、岩…骨、全部処分するよ!と言われ、いや、あなたを雇うために来たんじゃないと答えると、じゃあ、なぜBlisterzonkをからかうんだ!?、お前たちは自分が強大だと思って、一生懸命働くスートフットを笑うのか!?、私たちには輝かしい歴史がある、スートフットは長くRed Lord(赤き領主)、王、そして族長に仕えてきた!
赤き領主というのはSolusek Roのことなのでしょうか、ため息をついてから、何か仕事はないか?と尋ねると、スートフットのために働いていい子になろうとしているんだな?、それはいいことだ、その通りだ、スートフットのために働いていれば、私たちは仲良くなれると言われました。
待て、それは違う…、わかったと答えると、手伝ってくれるのは嬉しい、採掘者が多ければ多いほどいい!、待てよ…スートフット、いつもより強そうに見えるぞ、違う岩を持ってくる仕事を任せよう、いい筋肉の使い方だ!と押し付けられました。
岩を手に入れられると答えてから、採集をして戻ると、いろんな石を持っているな、あんたは良い助けになる!と言われ、それらは実際には互いにそれほど違いはないと答えると、そうだな!、あなたの目はゴブリンの目ほど鋭くないはずだ、仕事のためにそうする必要がないのは幸いだと言われ、そうだなと答えました。
報酬はWall of Congealed Magma(凝固したマグマの壁)で、なぜかスートフット才能協会ファクションが下がりました。
コレクションはTag of the Executioners(処刑人の札)を収集しました。
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