2020年11月26日木曜日

Steppe by Steppe(大草原の傍に大草原)

Askrから君はこれから起きることへの準備ができていると思う、ノーラスには嵐の父のパワーの名残りを持つ、時間をかけて様々な献身的な信者にプレゼントされた結晶がたくさんあり、儀式に自分たちの平面に残っている彼の名残りを吹き込むために、それらの結晶が必要であり、一旦それらを手に入れたら、結晶の潜在能力を解放すればいいだけだと言われました。

自分にそれらを回収してほしいのかと聞くと、最初のはそうで、今のところその場所についての情報しかなく、この結晶、雨守の欠片はJaggedpine Treefolk(ギザギザ松ツリーフォーク)のギルドマスターのTe`Anara(テアナラ)に託され、彼が死んだ時に墓に封印されて、彼のギルドはそれを守るために細心の注意を払っており、鍵を開けるには2つの鍵が必要なのだそうです。
Te`AnaraとはEQ1時代の人物で、彼と言われましたが、検索すると女性のようですね。

その鍵を持っているか聞くと、一つだけで、もう一つはUnkempt Druids(アンケンプト・ドルイド)の手に落ちたと信じていて、確信はないが、自分が墓を見つけたなら、誰かが探りを入れていたかもしれない証拠を見つけられると思うそうで、正確な場所は言えないが、それは長い間、途方もない大草原の南の沖合の海に飲み込まれていたと言われました。
アンケンプト・ドルイドはアントニカで少し接触があったことがありましたが、もっと具体的な指示はないのかと聞いてみると、ない、あなたが本当にKaranaの真の信者と名乗れるのなら、あなたがそれを見つけることは間違いないと言われ、わかった、この狂ったスピロックの追跡で先に行くと思うと答えて、途方もない大草原に移動しました。

とりあえず今ある鍵を受け取ってから、途方もない大草原でグリフィンに乗って最南端に移動し、海に潜ってみたらズバリ墓を発見し、さらに海底にあった袋を調べると、アンケンプト・ドルイドの存在した証拠を見つけました。 続いてカラナの古蹟の近くにいたアンケンプト・ドルイドを探し出し、a fanatic ranger(狂信的なレンジャー)を倒してEilwyn Loamskin(エイルウィン・ロームスキン)に近づくと、お前は見知らぬ土地でも見知らぬ人だ、今すぐここから出て行くことをお勧めすると言われ、あなたと話す必要がある、これは重要なことだと答えると、ならば早くしてくれと言われました。

あなたの教団がTe`Anaraの墓の鍵の一つを持っていることを理解していると話すと、どうやってそれを知った?、これは何のトリックだ?と言われ、自分はそこにいて、あなたがそこにいたという証拠を見つけたと答えると、だからといって鍵を持っているとは限らないと言われ、だがそうじゃないのか?と問うと、そうかもしれない、それが何か?と言われました。
自分は別のを持っている、そして自分はあの墓に入る必要がある、Karanaをノーラスに戻すのに必要なものがあると話すと、Karana?、嵐の父の?、彼を帰還させるのか?と聞かれ、あなたはKaranaに付き従うのか?と聞くと、恐らくする、それは他のいかなる抗議なしに、鍵を渡すことを期待しているということか?と言われ、あなたが本当にKaranaに付き従うのであれば、自分がここで善い行いをしていることを信じてくれ、自分は彼の預言者と協力して道を開いていると答えました。
私は…私はお前を信じたい、そうすべきかどうか分からないが、そうしたい、私は嵐の父が戻ってくることをずっと夢見てきたと言われ、では渡してくれるのか?と聞くと、そうする…、そのために他の者に殺されるかもしれないけど、火の反対側の箱の中にある、それを持って、急いで逃げろと言われ、そうする、ありがとう、嵐の父はあなたの役割を知っているだろうと答え、鍵を手に入れてからその場を去りました。

墓に戻って開くと欠片が手に入り、Askrに手に入れたことと、アンケンプト・ドルイドは飼いならすことができることを伝えると、その話は別の機会にしてくれ、恐らくノーラスに神を連れて帰ることに、それほど縛られていない時にでも、今のところ私は、祭壇に力を与えるために、この結晶を解放しなければならないと言われ、チャンスはあると思うと答えました。

報酬はKarana's Amulet of the Gale(カラナの疾風のお守り)で、Karanaのファクションも上がりました。

戦利品はAdvanced Carpenter Volume 32(高度な大工第32巻)でした。

タイトルはもちろんstep by stepをもじったものでしょうね。

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