2020年11月8日日曜日

In Search of the Feerrott(フィーロットを探して「フリーポート市」)

Slaughtergrott the Vigilant(用心深いスローターグロット)から冒険に長けた人が必要だ、あんたはそれか?、“粉砕”以来、失われた土地の発見に協力してくれないかと頼まれ、続きを促すと、あんたは興味深い、それは良いことだ、ここから話し合うことは秘密であり、部外者と話し合うことはできない、これは理解できるか?と聞かれ、できると答えました。


あんたはフィーロットを探すのを手伝おうとしている、これは小さな努力ではない、あんたはあんたを支援するために、冒険の小グループを集める必要があるかもしれない、遥か昔、ゼックのオークはラロシアン軍と同盟を結んだ、オークは帝国が崩壊したときに残されたラロシアン軍の装備の多くを、まだ所有している、フィーロットの位置を示す地図や文章も、その中に含まれているはずだ、オークの荒れ地に行き、この情報を見つけてくれ、わかった?と聞かれ、わかったと答えました。

今回のクエストはキーノスで受けたIn Search of the Feerrottの悪側バージョンで、この後の展開は善側バージョンと同じになっています。
日本語版だと片方を受けたら、もう片方は受けられなかったと思いましたが、受注可能となっていたので、受けてしまいました。

最後に途方もない大草原へ移動すると、Slaughtergrott the Vigilantからフィーロットの位置がわかったんだろう?、嘘をついたらあんたが立っているところで潰してやると言われ、道を知っていると答えると、それは良かった、旅の準備をするために必要なことをしてくれ、行く準備ができたら、船乗りの鐘を使用して、LMSイントルーダーの船の上で私と会え、フィーロットに上陸するには私の助けが必要だと言われ、わかったと答えました。

この次のクエストは一度きりのようで、残念ながら発生しませんでした。

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