2026年7月30日木曜日

Exile to Neriak - Not My Vermin's Keeper(ネリアックへの亡命-害獣の世話役じゃない)

「害獣の世話役じゃない」を選ぶと伝えると、イノルークの使途の中には、自らを害獣飼育者とみなすドルイドが数名いる、彼らはうごめく生き物をコレクションに加え、毒や毒液に対する自身の耐性を高めたいと考えている、害獣を何匹か集め、意識を失ったものを、Zesnitra K'Jartan(ゼスニトラ・ケジャルタン)という名の有名な飼育者に届けるのだと言われました。

ネリアックのために!と答えてから、ネクトゥロスの森へ移動しましたが、ターゲットは毎回変わるようで、今回はan immense tree snake、a sap urchin、a quetzanekを捕まえることになりました。

それらを倒してから、ボーン湖でZesnitra K'Jartanに会うと、なぜあんなに闇に満ちた心を持つ美しい獣が、私の話を遮るのだ?と言われ、Drizas N'Rytが自分を派遣した、害獣の女王、あなたのためにたくさんの生き物を集めたと言うと、私は昔からもぞもぞと動く小さな包みが大好きだった、まるでリボンで縛られた子供みたいに!、あなたの名前を一つつけてあげようと思う、さあ、そろそろ彼らの世話をしなくちゃ!と言われました。
もがき苦しむ子供か、それとも害獣か?と言うと、ムハハハハ!、面白い、子どもの名付けは…と言われ、ああ、どうでもいいと答えると、Zesnitra K'Jartanの姿が消えてしまいました。

Drizas N'Rytからは、なかなかの成果だと言われ、そうだと答えて、ネリアックの街のファクションが上がり、キーノスの街、ケレティンの街のファクションが下がり、ネリアックの市民になれるレベルまで、ファクションの数値が上がりました。

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