2020年1月25日土曜日

Love's Foundation(愛の基盤)

ケレティンでTunareの信仰を解除してからニューハラスに戻り、Sister Leela Prendyn(修道女リーラ・プレンディン)からThe Loving Huntress(愛する女性狩猟家)を礼拝しようとしているかと聞かれ、はい、自分は何をすべきかと聞くと、最初に自分は強固な基盤の上に信仰を構築する必要があるので、八つのVirtues of Marr(マーの美徳)を集めるように言われました。



どうやって集めればいいか聞くと、アントニカ大陸が荒廃するずっと前に、真実の騎士とSentries of Passion(情熱の衛兵)によって保持されていたという、刻まれたアーティファクトについて話され、その神殿はもはや存在しないと答えると、その通り、フリーポートにに隣接する“墓地”に出没するa restless Knight of Truth(安息のない真実の騎士)とa restless Sentry of Passion(安息のない情熱の衛兵)から、高潔なアーティファクトを手に入れるようにと言われました。

やると答えてから“墓地”に移動すると、以前はいなかったa restless Knight of Truth、a restless Sentry of Passionが至るところにいて、倒すと美徳が手に入りましたが、さすがに彼らを倒してもファクションは下がりませんでした。

Sister Leela Prendynのところに戻ると、素晴らしい、あなたはすべてのマーの美徳を得た、これらはErollisi Marrへの祭壇を築くための美徳だと言われました。
そしてそれを自分は大事にすると答えると、寓意はあなたを迷わせていない、私はあなたに感謝している、愛する女性狩猟家を探しに来た者の中には、それに関するより多くの手引きが必要だった者もいたと言われ、他の者がいたことは驚きではないと答えると、すべての神が戻って以来、非常に多くの者が、自身をErollisi Marrに捧げたいと思っていたことは本当で、それ以来ノーラス中の人々が彼女に個人で祭壇を設立したと言われました。
特に彼女の復活後は!と答えると、奇跡の日だった!、はい、愛情を込めて建てられた祭壇のいくつかを訪れてほしい、そしてそこから愛の象徴を手に入れてほしいと言われ、愛は頑強な女性狩猟家でもあるため、場所を選ばない可能性が高いので、一部は自分が期待する場所ではないかもしれないとのことです。

象徴はキーノス議事堂地区にあるらしいので行ってみると、探すのに少し手間取りましたが、確かに祭壇のようなものがありました。
その後も面倒ではあったものの、ケレティン、アントニカを回って回収しましたが、ダウン・ビロウだけはUllkorruuk(アルコルーク)の象徴によって汚されており、ダウン・ビロウの出口付近で見かけたa restless spirit(安息なき魂)に話を聞くことにしました。

a restless spiritはなぜこの安息所の邪魔するのか!、出て行け!と言ってきて、あなたの邪魔をするためにここにいるのではないと答えると、立ち去れ、あの暗い象徴を持って行け!、ここに配置されて以来、あまりにも多くの者がここに来ていると言われました。
Ullkorruukの象徴を礼拝している者を見たことがあるのか?、誰かと聞くと、それはお前にとって何か、彼らと合流したいのかと聞かれ、彼らが何かを盗んだと疑っていると答えると、ふむ、彼らはブラッドセイバーだと認識した、私が生きていたときも、彼らに対処しなければならなかったと言われ、彼らを排除する、そして願わくはあなたに安息が与えられんことをと答えました。

ブラッドセイバーを倒すために裏切りの地下聖堂へ降りて、適当に倒し続けると象徴が手に入り、Sister Leela Prendynに報告すると、きっと彼らは愛の象徴を汚すことによって、あの惨めな獣を称えることを計画したのだろう、あなたがそれを取り戻してくれて嬉しいと言われ、自分もだと答えました。

報酬はHumble Altar of Erollisi Marr(ささやかなエローリシの祭壇)で、Erollisi Marrのファクションも上がりました。

ちなみに自分がEQ2を始めたころは、まだErollisi Marrは帰還していなくて、拡張パックの悪意の祭壇の時に戻ってきたようです。
Sister Leela Prendynも、昔は別のエリアにいたようで、各地にあった祭壇も存在していなかったと思います。
UllkorruukはErollisi Marrを裏切った存在で、Erollisi Marrの帰還が遅れたこととも関係があるようです。

0 件のコメント:

コメントを投稿