2020年1月27日月曜日

Relics for Elurad(Eluradの遺物)

出口付近にいたArchaeologist Elurad(考古学者エルラッド)から、そこの冒険者!、幸運と栄光に出会うことに興味を持っているだろ?と声を掛けられました。
私の前に立つ残忍な生き物はかなりの数で、ここで取り戻す予定のアーティファクトは少ないと言ってきて、どのようなアーティファクトかと聞くと、アーティファクトというよりむしろ遺物だ、それは長い話になるが、興味があるなら喜んで話をすると言われました。

話してくれと答えると、これら三つのアイテムは秩序に役立つものではないが、重要な歴史的価値がある、それらを研究することを長い間夢見ていた、しかし私がここに到着した時に、アーケイン科学のアカデミーにある図書館を覗くために、フリーポートに忍び込むことができる以上に、深く進むことができないことを発見したと言われました。

ならば助けようと答えてアイテムを探すことになりましたが、ノーヒントで探すのは非常に面倒ですね。

途中の戦闘ではa guardian writ(守護書物)、a horde knight(悪党騎士)、ネームドのWatcher of the Horde(悪党の番人)などを倒し、戦利品にfirwood wand(モミの杖)、steel vanguard sabatons(鋼のヴァンガードサバトン)、carbonite chainmail boots(天然骸炭チェインメイル・ブーツ)を得ました。



a guardian writはカタログ化もしました。

Archaeologist Eluradにアイテムを渡すと、報酬にGauntlets of Storms(嵐のガントレット)をくれました。

Archaeologist Eluradは、いたりいなかったりするようです。

コレクションはweathered erudite bone fragment(風化したエルダイトの骨片)を収集しました。

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