2020年1月25日土曜日

Berik's Revenge(ベリクの復讐)

今回からストームホールドで冒険を進めていきますが、まずはたまっていたクエストを終わらせます。

見つけた剣を調べると、Karanaによって遂に!と声が響いてきて、なぜ話しているのかと聞くと、なぜなら私は話す剣だからだ、お前は馬鹿だ!、これが何に見える?、俺は他は何もできないだろ?と言われ、かなり口の悪い剣のようです。
いや、そうじゃない、これはいったいどういうことだと答えると、言い方を変えよう、俺はこの悪臭を放つ命令に生命を捧げた、そしてKaranaの領域に進む代わりに何が起きた?、俺は永遠にアンデッドを殺すことに専念することにした、それからこのジョーカーの束は先に進み、自分自身が永遠に呪われ、俺は切り伏せる意図を持つ一つのものになったと言われました。
それは恐ろしいと答えると、俺はお前と取引する、お前が危険を見た途端に逃亡するつもりがないことと、お前の名誉がLord Chesgard(チェスガード卿)のそれを上回ることを俺に証明できれば、俺は信頼できる仲間になると言われ、それで手を打とうと答えました。
よし!、俺はお前の側をぶらぶらして、お前がどうするかを見る、俺の元の創造主の何人かから始めよう、ムハハハ、お前がそのうち俺を振るうときに、奴らの魂を見るのを慈しむだろうと言われ、あんたは少し邪悪に聞こえると答えておきました。

このクエストは最初に手に入れた剣を調べて発生させるのではなく、剣と会話を続けていくとBerik, Sword of Thunderが新たに手に入り、そちらでクエストを発生させないとバグが出るとのことです。

とりあえずストームホールドのアンデッドを倒せとのことで、ほかのクエストと並行しつつ100体も倒し、Berik, Sword of Thunderに改めて話しかけると、偉大なKarana、恐らくお前は思ったほど弱虫ではない、俺の目の前にいた生き物を追い詰めるだけでいいのならと言われ、あんたがサディスティックだとわかっていたと答えると、どういたしまして!、俺は目的を果たしている、俺はアンデッドを殺したいし、お前は腕利きに見える、俺は間違え……いや、えっと、お前の価値を試している、うん、そうだ、試している、試練のようになと言われました。
そう言いながら、なんらかの病的な喜びを得ているんじゃないのかと答えると、病的?、違う、喜び?、そうだ!、お前が生きてきた時間よりも、長い間ここに閉じ込められていたことを理解しろ、恐らく十倍だ!、そして俺は殺すための不自然な衝動を持って閉じ込められた、だから進み始める!、Briggsという俺をを偽造したドワーフ、Alexandriaという俺を祝福したプリースト、Byronという俺を任命したストームロード、覚えていろ、お前たちが終わったら、もう一度俺と話せと恨み言を言い始めたので、わかったわかった、あんたは錆びた古い切り刻む剣だと答えました。

とりあえず製作者たちを倒すことになり、Defiled Lord Byron(汚されたバイロン卿)、Blacksmith Brigg(鍛冶屋ブリッグ)、Battlepriest Alexandria(バトルプリースト・アレクサンドリア)を倒しました。







ついでにa defiled blacksmith(汚された鍛冶屋)なども倒し、戦利品にSoot Covered Pantaloons(煤で覆われたパンタロン)、jasper bracelet(碧玉のブレスレット)、ruckas shawl(無謀のショール)、Death's Door2(Master)(デスス・ドア)、Ultraviolet Beam4(Adept)を獲得しました。

それからBerik, Sword of Thunderに話しかけると、Murrar Sharが言っていたBerik, Sword of Thunderが手に入りました。
話に聞いたのが三年半ぐらい前なので、随分と時間が立ったなという感じです。
まあでもこの剣が二本あるというのも、変だなと思いますね。

性能は期待したほどではありませんでしたが、リフォージングもしてみたので、威力は今まで装備していたものより上がることを期待したいです。

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