2020年1月26日日曜日

The Unearthed Scions(発掘された後継者)

最初の大広間の階段を上ったところに形無しになった構造物があり、かつては嵐の神のKaranaへの祭壇だったようでした。
火鉢は何年も生き残った唯一の部分で、中央の祭壇には飾り版があり、それを調べると元の碑文が無理やり削除されており、読むと後継者が汚染を広げる前に止める必要がある、手遅れになる前に火鉢で核を燃やせ、ライオンの頭が勇気を手引する、嵐の父は私たちの警戒心の欠如を許すかもしれないと書かれていました。

とりあえず四体のネームドを倒すことになり、ライオンの頭というのは最初の大広間に入る前の通路にある、ライオンの形をしたベルのことで、もとはこれを鳴らさないと出現しなかったようですが、今は特に必要はないようです。

Archiovianix the Scion of Darkness(暗黒の後継者アーキオビアニクス)、Hephinntari the Scion of Destruction(破壊の後継者ヘフィンタリ)、Qelinatias the Scion of Pain(苦痛の後継者ケリナティアス)は見かけていたので、どこにいるか把握していましたが、Tumarinan the Scion of Suffering(苦悩の後継者トゥマリナン)はなんと最深部まで行かないと遭遇できませんでした。
といっても近道がありまして、それを使ってたどり着き、すべて倒して核を火鉢に入れると、報酬にCirclet of Storms(嵐のサークレット)が手に入りました。









最後の敵には二度も倒されてしまい(涙)、勝てない相手だと思ったので、傭兵を召喚しました。

戦利品はfabricator's cape(製作者のケープ)、Round Shield of Stormhold(ストームホールドのラウンドシールド)、cuirboilli leather pants(茹で革のパンツ)、Woven Leggings of The Storm Lords(ストームロードの織ったレギンス)、Chaos2(Master)Flurry of Blades(Adept)(フラーリィ・オブ・ブレイズ)、Provoke3(Adept)Allegretto2(Adept)(アレグレット)でした。

コレクションはweathered wood elf bone fragment(風化したウッドエルフの骨片)、striped grey spider(縞灰蜘蛛)を収集しました。

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