2020年1月31日金曜日

Sir valinayle's Request(Sir valinayleの要請)

Sir valinayleにはすぐにふたたび話しかけるわけですが、戻ってきてくれてホッとした、恐ろしい、ひどい、まったく!と言われ、何だ?、何を話しているのか、落ち着けと答えると、彼は私の背後にいる、神々は彼がどうやって私を発見したか知っている、しかし彼は私を滅ぼすために彼らを派遣する、私はすでに一度死んだ、私を信じて、それは一番楽しい経験ではなかったと言われました。
力を抜け、深呼吸しろ、何が起こっているのか話せと答えると、Lord Gydak(ギダク卿)だ馬鹿、彼は陣営すべてを掻き立てて私を望んでいる、お願いだ、あなたは私を助けるべきだと、人を馬鹿呼ばわりしてきました。

わかった、自分に何ができるか話せと答えると、あなたは彼を殺せる、それがあなたにできることだ、あの惨めなトロール、彼はただの伝説だと思っていた、しかし私は彼を夢の中で見た、お願いだ、彼は私を殺した!、それを確信している、何でもする、しかしお願いだ、あなたは私を助けるべきだと訴えてきました。
わかった、心配するな、そのLord Gydakに対処すると話すと、ありがとう我が友よ、あなたに頼ることができるとわかっていた、あなたは友人を大勢集めて彼を倒す必要がある、彼は軍隊が自由に使えて、私を見つけるために何も止めないだろう、彼を殺したら戻ってきてくれと言われ、大丈夫だと答えました。

最初はSir valinayleのさらなる情報を得て、Lord Gydakらを避けようと思い、その遺体を探すことになりましたが、遺体は第三層にありました。
a fanatic inquisitor(狂信的なインクイジター)、a Gydak minion(ギダクの手先)などを倒しつつ、目的の場所で骨を調べましたが、その後いきなりa Gydak minionが大量に湧いてきたので、速攻で逃げました。

見つけた情報を読むと、Lord Gydekが彼の軍隊を強化するために、アンデッドのいずれかを使用できるかもしれないことに気が付き、まずは数を減らすためにアンデッドを片っ端から倒すことにし、a defiled priest(汚されたプリースト)、a defiled keeper(汚された獄吏)、ネームドのDefiled Lord Steingrove(汚されたスタイングローブ卿)などを倒しました。



その際になんと二回も死んでしまいました(涙)。

それからいよいよLord Gydakを倒すことになり、a ghoul canite(グール・カナイト)、a defiled jailor(汚された看守)、a bone blood soldier(骨血兵)、a bone blood imp(骨血インプ)、a bone blood arcanist(骨血の秘術師)、ネームドのThe Corpse Hunter(死体狩人)などを倒して、Lord Gydakのいる場所までたどり着きましたが、最下層の敵はかなり強そうだったので、傭兵を召喚して戦いました。



それでもその強い最下層の敵と、Lord Gydakと次々と出現するa Gydak elite(ギダクの精鋭)に囲まれてしまい、スクリーンキャプチャで手間取ったということもあって、二度も死んでしまいました(涙)。
三度目で無事に倒し、戦利品はEmblazoned Round Shield(紋章のラウンドシールド)、agate necklace(瑪瑙のネックレス)、jasper ring(碧玉の指輪)、ceramic censer(陶磁の香炉)、Cudgel of Justice(正義のカジェル)、Jasper Hilted Blade(碧玉柄のブレード)、Lightning Palm2(Master)Entrance3(Adept)Beg for Mercy(Master)(ベグ・フォー・マーシー)でした。



Sir valinayleのところに戻ると、報酬にStormfire(ストームファイア)をくれました。

途中でアチーブメントに、Stormer of Stormhold(ストームホールドの攻撃者)が付与されました。

a bone blood imp、a defiled keeperはカタログ化し、忘れていたa fetid gooもカタログ化しておきました。

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