2020年6月13日土曜日

The Hidden Riddle(隠された謎)

自分が持っているのはこのお守りだけだ、受け取ってくれ、無価値なものだと話すと、お守りを見たRikantusはアルコルークのお守り!、私も昔これを持っていたことがある、つまり何十年も前のことだ、老人の記憶を許してくれ、家があった昔に家族がこれを持っていたと言いたかった、それは古代の呪いと共に来て、呪いを取り除くことはできない、それが家に戻るのを見るだろうと言ってきました。



あなたのもの?、しかし本には不死の砦から来たものだと書かれていたと話すと、不死の砦には多くの不思議なアーティファクトが保管されていた、その主人は私の先祖と関係があることが知られていた、その主人はValdoartus Varsoon(ヴァルドアータス・ヴァースーン)と呼ばれたメイジで、彼がこれを持っているのであれば、サリンの謎も持っているに違いないと言われ、サリンの謎とは何か聞くと、希少金属で作られたパズルボックスで、長い期間をかけて血の大桶の中で鍛えられたものなのだとか。
Rikantusはそれをくだらない神話だ、それ以上に特別なことは何もない、しかし先祖伝来の記念品だと言っていて、信じていないようでした。

自分があなたのためにそれを見つけたら、本当の富を授けてくれるかと尋ねると、サリンの謎と共に戻れ、そうすれば富を手に入れることができるだろう、約束しよう、さもなくば私の魂は呪われて永遠にこの地を歩くことになるだろうと言ってきたので、ヴァースーンの廃墟へ向かいました。

秘密の書庫を探せとのことですが、メインフロアではなく、洞窟側にある本棚を調べると、紛争と調和という本がありました。
それは金庫になっていて、鍵を手に入れるためにa Varsoon apprenticeとan incomplete guardian(不完全な保護者)を倒し、本棚に戻って無事にサリンの謎を手に入れることができました。

Rikantusのところに戻ると、私の旅人が戻った、そしてパズルボックスを持ってきた、今は借りがあると思っている、発酵した万能薬でお祝いしようか?と言われ、欲しいのは富だけだと答えると、あなたの欲求が高まったことを嬉しく思う、あなたはすでに金持ちへの道を歩んでいる、しかしあなたはまだ迷っていて、ゴールから遠く離れていると言われました。
どこに行くべきか教えてくれと言うと、あなたはネクチュロスの灰の土地へ旅するべきだ、橋を渡れば、富の囁きがあなたを見つけてくれるだろう、すぐにあなたは過去の旅の記録を見ることになる、それに従えば夢にも思わなかった富のようなものを見つけることができると教えてくれました。

今回はついでにa Varsoon scourge(ヴァースーンの懲罰人)、a Varsoon alchemist(ヴァースーン・アルケミスト)なども倒し、戦利品にWarden of the Forest2(Adept)Dark Pact2(Adept)Masked Strike3(Adept)Faith Strike3(Adept)feyiron crescent axe(フェイアイアン・クレセントアックス)、Pupil's Fine Cloth Leg Wraps of the Bonebreaker(生徒の上質骨砕きのクロス・レッグラップ)、Garment of the Varsoon(ヴァースーンの下着)を獲得しました。

コレクションはenchanted gnome bone fragment(魔法のかかったノームの骨片)を収集しました。

なんと今回は途中で二回も死んでしまい(涙)、慎重に進めばソロでも行けた気がしましたが、面倒くさくなって、途中で傭兵を召喚しました。

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