2020年6月3日水曜日

Dragoon K'Naae of the Thexians(ザクシアンのDragoon K'Naae)

今回受けるのはヘリテージクエストで、Dragoon K'Naae(竜騎兵クナエ)に話しかけると、ネクチュロスの森の中でここまでやるには、かなりの勇気が必要だ、この単独行動だけでほんのわずかの時間を稼いだ、話を聞こう、さもないと殺してやると言われ、自分はあなたの敵じゃない、落ち着いてくれと答えました。



この大変動の時代に私は二種類の人間しか認識していない、お前はザクシアンの大義の味方か敵かのどちらかだ、お前にとっては残念だが、ここでは誰もお前を味方とは呼べないと言われ、おい!、剣を収めろ、味方になりたいと答えると、お前のような者に対して、簡単にそのようなことを聞き入れると愚かにも思うか?、お前は暗殺者かスパイになれるかもしれない、今すぐお前を切り刻んだ方がいい、お前が解き放とうとしている災難を防ぐためになと言われました。

危害を加えるつもりはない、あなたの民を助けたいと答えると、お前は我々がお前の助けを受け入れると推定している、我が民を助けるために何ができると思うのだと言われ、少しan ash owlbearを殺して肉を持ち帰ることができると答えました。
いいや、少し殺すことはない、多くを殺すことになる、この肉はこれからの季節、我が民を養わねばならぬと言われ、an ash owlbear、an elder ash owlbearを倒してきました。

Dragoon K'Naaeに報告すると、素晴らしい、この肉があればこの季節を乗り切ることができる、私はお前をを信じ始めている、私の方では計算違いだったかもしれんが、しかしながら間違った判断をして、これほど長くは生きてこなかったと言われました。
では信頼を得るためには他に何をすればいいのかと聞くと、この森は長い間、我々の大帝国の一部だった、私は今ここに戻ってきたが、私の民にとって危険な場所になっていることに気付いた、お前はその危険性を減らすのに役立つだろうと言われ、どうすればいいのかと聞くと、不自然なものが城からガーゴイル峡谷を越えて出てきている、これらの構築物は私の民の生活を脅かし、私たちすべてにとって危険だ、彼らを倒してその証を持ってこい、そうすればまた私と話ができるかもしれないと言われました。

a shambling flesh being(よろよろ歩く肉の存在)などを倒して戻ると、お前はこの仕事にはあまりにも弱いと証明されると思っていた、お前が帰ってきて驚いた、お前を信用する前にもう一つ要求したいことがあると言ってきました。
よし、他にどんな仕事があるんだ?と聞くと、この森にはビヒーモス池があり、その水を飲みたいが、そのために敢えてここを離れたくない、このフラスコを持って行き、池の水を入れろ、水の効力は源から持ち去った後にすぐに衰退するので、急いでフラスコと共に戻れ、そうすればお前を信頼して、剣の柄から手を離すことができると言われ、ビヒーモス池に向かいました。

時間制限がある中、水を汲んで戻ると、ああ、久しぶりにビヒーモス池の水の味を味わった、お前は頼まれた通りにした、お前をザクシアンの大義の味方とは言わないが、今のところ敵ではないと言われ、あなたが導こうとしている大義は何かと聞くと、私がこの大義を導いているとは、一瞬たりとも思うな!、私はネリアックの忠実な息子であり、ザクス家の竜騎兵だ、私の最後の命令は、ここに戻って彼の帰りを待つことだと言われました。
しかし今あなたはここの人々を導いている、彼らはあなたの言う通りにすると答えると、ここでの命令はやむを得ない事情によるものだ、上位の階級の者が来たら、喜んでこの陣営の指揮権を譲る、当分の間は私はここの権威だと説明されました。
ここのザクシアンを連れてきたんじゃないのかと聞くと、違う、ここの人々、私の民は私が到着した時にはここにいた、彼らはネリアックの忠実なな息子と娘だ、フリーポートのヒューマンの保護に逃げた者たちとは違う、我らはテイルダル帝国に忠誠を尽くす者であり、時が来ればネリアックに再入国して、同胞と再会する準備ができている者となると言われました。

どうすれば味方として見てもらえるのかと聞くと、もしお前が一度奪われたものを私に返すことができるなら、お前を味方と見なすと言われ、何を奪われたのかと聞くと、私が帝国の軍隊に入った最初の日に、Shralok(シュラロク)族のオークから、真鍮で作られた立派なハルバードを手に入れた、その輝きはとても素晴らしく、私の後ろにいる敵も見ることができて、Battle of Bloody Kithicor(血まみれのキチコーの戦い)でよく役に立った、そこで起こった出来事で、武器には憎しみの大いなる力が込められているように見えた、他の者もそれに気づいていたが、戦闘中の竜騎兵もそうだったと言われました。
その竜騎兵があなたから奪ったのかと聞くと、竜騎兵T'Sanne、後に竜騎兵の部隊長になる男だが、彼は武器に可能性を見いだし、非武装戦闘で私に挑んだのは、戦闘終了からわずか1日後のことだった、彼は私が重傷を負っていることを容易に見抜いていたが、関係なしに挑戦を受け入れるよう要求してきた、私は怪我のせいであっさり負けてしまい、武器を渡さざるを得なくなってしまった、彼は不名誉にも私からそれを奪った、私はそれを取り戻したいと言われました。
彼が竜騎兵なら、ここに向かうべきではないのかと聞くと、フェイの戦争中に私がフェイダークにいた時に、彼の連隊はここネクチュロスの森の西側にある竜騎兵の城塞に駐屯していた、彼の連隊は攻撃中に全滅し、武器はその廃墟に横たわっていると教えられました。
兵器が廃墟に眠っているなら、なぜそれを回収しないのかと聞くと、連隊は滅ぼされた、しかし彼らはまだ不死の状態で存在している、私は他の竜騎兵と戦闘することはしないしできない、現世であろうが別のものであろうがと言われ、あなたのために武器を手に入れると答えました。

ガルザクスの城塞に入って一階の敵を倒すと、Captain T'Sanne(トゥサンネ部隊長)が出現したので倒し、戻ってDragoon K'NaaeにCaptain T'Sanneは諦めが悪かったと伝えると、多くの敵がこの刃に倒れた、私の所有物であろうと他の者のものであろうとな、それは私が帝国の軍隊に入った最初の日から、ずっと探し求められていた賞品だ、私は魔法をこれからまだ感じることができると言い、次いでいきなりあれは何だ?と言ってきました。



何も聞こえないと答えかけましたが、静かにしろ!、森が動く、準備しろと制止され、緊張して待ち構えていると、Dragoon K'Naaeがもっと多くの者が来ている!、お前は前の者と同じ運命をたどるだろう!と言った後に、いきなりan Ebon Mask assassin(エボンマスク・アサシン)が現れ、襲い掛かってきました。

倒してからDragoon K'Naaeに話しかけると、彼らはここでも私を追跡していた、時代は日を追うごとに危険を増していく、私の名誉は命を救ってくれた礼をするために、私を拘束している、借りはしない、お前が取り戻した武器を持っていけ、今は何も借りがない、Shiny Brass Halberd(輝く真鍮のハルバード)はお前のものだと言われ、驚いたことに大事な武器をくれました。

戦利品はHowl of the Damned2(Adept)Meliorate5(Adept)Advanced Tailor Volume 29(高度な仕立て屋第29巻)、Faceted Signet of Thex(ザクスのカットされた認印)でした。

セリフからすると、Dragoon K'Naaeがネクチュロスの森におけるザクシアンの最高指導者のようで、しかもEQ1時代から生きているようです。
an Ebon Mask assassinが現れた後は、Dragoon K'Naaeと戦闘可能状態となり、ネームドであり、ザクシアンの重要人物ということで、倒してしまってもいいかと考えたりもしましたが、やめておきました。
自分は両手武器は装備しないのですが、今回はかなり性能が高かったので装備し、しかもMinor Essence of Electricity(電気のマイナーエッセンス)を購入して、リフォージングも行いました。

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