2020年6月13日土曜日

The Trials of Sir Morgan(モーガン卿の試練)

本は旧アントニカのデザインの装飾が施されていて、表紙には剣、長い山道、嵐雲と巨木でできた橋をイメージした紋章が描かれていました。

本に書かれた場所を訪れて、記載されている戦いを追体験しろとのことで、途方もない大草原でan animated scarecrow、an enraged strawwalker(怒りのストローウォーカー)、a spirited scarecrow、an irresistible siren、a revenant scout、a revenant soldier、a revenant commander、a fallen giant、an unbound familiarを倒し、最後にジャイアントの炉にある池でお守りを見つけ、その際にSquire Wimbley(スクワイア・ウィンブリー)を倒しました。



Rikantusのところに戻ると、ずいぶん早く戻ってきたな、恐らく腹が減っているのだろう、ちょうど間に合わせのグヤーシュの準備をしようとしていたところだと言われ、あなたの本は自分を富に導くものではなかったと話すと、あなたはモーガン卿の試練を読んだのだな、彼は勇敢な騎士で誰からも愛されていた、彼の物語を読んだのなら、富は始まったばかりだと言われました。

a revenant commanderは他のレブナントを倒さないと、出現しないようです。
Squire WimbleyはEQ1時代に、Sir Morganの従者をやっていたようです。

報酬はManacle of Innoruuk's Dragoon(イノルーク竜騎兵の手枷)でした。

戦利品はDestructive Mind(Adept)(ディストゥラクティブ・マインド)で、伝承と伝説アイテムはa giant heart(ジャイアントの心臓)が手に入りました。

それと途中で見かけたa dead Steel Warrior(死んだスティール・ウォリアーズ)を調べると、a Steel Warriors insignia(スティール・ウォリアーズの記章)が手に入りましたが、使い道が分からなかったので、処分してしまいました。

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