2020年8月8日土曜日

Treachery Abounds(裏切りがいっぱい)

Sister Leela Prendynから愛する女性狩猟家と一緒に歩むことを選んでくれて嬉しい、あなたが彼女の好みに合った祭壇を見つけたと信じていますと言われ、肯定すると、あなたの祭壇が預言者によって祝福されていたら、愛との結びつきが強いはずで、惜しむらくはPriest Aaronolis Swornloveがまだ高貴な地位に就いていないことだと言われました。
Priest Aaronolis Swornloveとはまだまともに会話したことはないですが、彼は彼女の預言者の役に最適だ!と答えると、私たちエローリシの姉妹は同感です、彼女の勝利の帰還以来、彼にとっては必然的なポジションだと思っていましたと言われ、そのことについてPriest Aaronolis Swornloveと話してみる、恐らく彼はそれについて見識を持っていると返答しました。

この偉大な世界に愛と友情を広めることによって、The Sister of Light(光の修道女)のErollisi Marrを称えよう、The Fathom Lord(測深の君主)、真実をもたらす者、そしてThe Forge Lord(鍛冶の君主)は皆この聖地の設立に手を貸していた、それは畏敬の念を抱かせるものだと言っていたPriest Aaronolis Swornloveに、自分とSister Leela Prendynは話したのだが、なぜErollisi Marrはまだ預言者を選んでいないと思うかと尋ねてみました。
私たちは愛に疑問を抱くことはない、私たちは信仰を失ってはならない、愛は自分のペースで動くもので、押し付けることはできないということが、経験からわかってきたと言われ、ああ、その通りだと答えると、私たちは愛が与えてくれたものを喜ばなければなない、これまでのところは!、なおかつUllkorruukを疎かにしないでくれ、The Archtraitor(最大の裏切り者)、そしてLady of Insurrection(叛乱の女神)を!と言われました。

待て、もしかしたらこのことはあの女、もしくははあの女の裏切り者の信者が関係しているのでは?と聞くと、確かに奴らは愛がノーラスで預言者を持っていた場合、失うものが大きいだろう、裏切りは取り除くか、弱められなければならないのではないか?と問われ、彼らを狩って、できるだけ多くのものを取り除くと答え、Ullkorruuk一党に戦いを挑むことになりました。

ネクチュロスの森、ネクトロポス城、ブッチャーブロック山脈、そしてエバーフロストでa traitorous wayfarer(裏切り者の遠征者)、a traitorous pilgrim(裏切り者の巡礼者)、a traitorous witness(裏切り者の立会人)、a traitorous wanderer(裏切り者の放浪者)、a traitorous zealot(裏切り者の熱狂者)、a traitorous fanatic(裏切り者の狂信者)、a treacherous witness(不誠実な立会人)、a treacherous fanatic(不誠実な狂信者)、a treacherous acolyte(不誠実なアコライト)、a treacherous disciple(不誠実な門弟)、a treacherous apostle(不誠実な使徒)、a treacherous pilgrim(不誠実な巡礼者)、a treacherous wayfare(不誠実な遠征者)、a treacherous zealot(不誠実な熱狂者)、a witness of deceit(欺瞞の立会人)、a deceitful priest(不正直なプリースト)、a deceitful acolyte(不正直なアコライト)、a deceitful apostle(不正直な使徒)、a deceitful disciple(不正直な門弟)、a deceitful pilgrim(不正直な巡礼者)、a deceitful zealot(不正直な熱狂者)、a duplicitous apostle(二枚舌の使徒)、a duplicitous witness(二枚舌の立会人)、a duplicitous fanatic(二枚舌の狂信者)、a duplicitous priestess(二枚舌の女司祭)、a duplicitous disciple(二枚舌の門弟)、a duplicitous zealot(二枚舌の熱狂者)、an acolyte of deceit(詐欺のアコライト)を倒しましたが、随分と種類があるようで、倒しそこなった相手もいるかもしれません。

ついでにネームドのa shadow of Jenni(ジェニーの影)なども倒し、戦利品にSynergism(Adept)(シナジー)、Advanced Weaponsmith Volume 30(高度な武器職人第30巻)を獲得しました。



ネクトロポス城では、普段から存在するa priestess of Ullkorruukなどを倒してもOKでした。
ブッチャーブロック山脈はこんな場所があったのかという感じで、ザクシアンがいたのも驚きでした。

それからSister Leela Prendynのところに戻ると、どうでしたか?と聞かれ、Ullkorruukの住民を排除したことを伝えると、素晴らしい、このことでErollisi Marrが預言者の名前を自由にできることを祈りましょうと言われ、報酬にBracer of the Lost Soul(失われた魂のブレイサー)をくれて、Erollisi Marrのファクションが上がりました。

Priest Aaronolis Swornloveとの普段の会話では、狩人のケルンへようこそ、ここではThe Goddess of Love(愛の女神)、愛する女性狩猟家、The Queen of Love(愛の女王)、光の修道女のErollisi Marrを讃えていますと言われ、あれは彼女の像か?と尋ねると、そうです!、鍛冶の君主のVarig Ro(バリグ・ロー)が彫刻し、Erollisi Marrの自己犠牲より前に、Mithaniel Marrによって献上されたもので、Varig Roは狩りの技術に敬意を表しつつも、その愛すべき存在感を真に捉えていたと言われ、それは彼女の外見とは違うのだろ?と聞くと、彼女が生まれ変わったことで、顕在化した姿が変わったのは事実です、しかしノーラスの神々は、しばしばさまざまな形で姿を現してきました、重要なのは、それが彼女の本質をよく捉えていたということですと言われました。
なぜここに来たのかと聞くと、Mithaniel Marrが私たちを祝福した!、彼は彼女が私たちの元に戻る前に、すべての人に思い出させ、精神的なインスピレーションを提供して、それを世界と共有するためにここに置き、彼女が何のために立っているのか、何のために戦う価値があるのかを思い出させてくれますと言われました。

今回はどの神も信仰していない状態で、クエストを受けてしまい、先にErollisi Marrを信仰しようとしたのですが、選択肢が表示されなかったです。
Lady of Insurrectionはライブイベントや、すでに存在しないクエストで登場するキャラクターのようですが、Ullkorruukの異名でもあるようで、はっきりしたことはまだわからないです。
測深の君主とはTarew Marr(タリュー・マー)のことのようで、あまり良く知られていない神のようです。
Varig Roは鍛冶の神で、Solusek Roの息子のようです。

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