ライブイベントのティンカーフェストが始まっているので、ポータルを使ってノームランド警備本部へと移動しました。
Jon Jeffas(ジョン・ジェファス)が俺のクソ野郎を祝福してくれ、バトルクロックを見てくれ!、今の動きを見たか?、素晴らしい!と言ってきて、こんにちは、それはあなたのバトルボットか?、楽しそうだなと答えました。
Jon Jeffasが立っている大きな歯車の中で、クロックワーク同士で戦いが行われていて、楽しそう?、それはマジで楽しい!、ティンカーフェストはバトルクロック格闘のスポーツに新しい人を紹介するには素晴らしい時間だ、私は潜在的な才能を持った素人を探していると言われ、面白いかもしれないが、自分はティンカラーじゃない、試してみてもいいか?と尋ねてみました。
もちろんもちろん!、君がティンカラーでなくても基本的なことをやってみてくれ、それはもう少し挑戦的になるだろう、しかし君なら出来ると思う、如何か?と聞かれ、わかった、あなたが確信しているなら、自分はティンカラーである必要はない、やってみる!と答えました。
その心意気だ!、喜んでご案内させていただく、私は若い頃、バトルクロックのウィザードだったんだよ、しかしまず第一に君は材料を集める必要がある、このリストのすべてを集めたら戻って来てくれと言われ、スチームフォント山脈の各地で集めましたが、探すのは結構面倒でした。
Jon Jeffasに次に何をするのかと尋ねると、あとは設計図が必要だ!、普通は自分でデザインするが、君は習い始めたばかりだから、私のクイッキルバーの設計図のコピーを使って始めることができる、昔の話だが、バトルクロックのチャンピオンに付けた名前だと言われ、名誉なことだと答えました。
受け取ったBattleclock Blueprints 1.1(バトルクロック設計図1.1)を書き写し、生産を行ってクイッキルバーⅡを完成させ、それを大きな歯車の闘技場に置くと、他のバトルクロックと戦い始めましたが、残念ながら敗北してしまいました。
Jon Jeffasからああ!、見たか?、最後に爆発的な機能停止を見せた、しかし最初の試みは見事だった!と感想を述べられ、ありがとう、それはほとんど再生不可能に思えたと答えると、もし君がティンカラーとしてのキャリアを追求すると決めたのなら、より信頼性の高い装置作りを学べるようになる、少なくとも爆発性の低いものを作れるようになる、それまでの間に、この残ったスクラップをお土産にしようと言われ、報酬にPetamorph Wand: Corroded Clockwork Bronto Beetle(ペタモーフ・ワンド:腐食したクロックワークの雷鳴甲虫)をもらいました。
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