2026年1月14日水曜日

Advanced Journeyman Tasks(上級職人の任務)

大して会話をしたことのないGrandmaster Kimbialis(グランドマスター・キンビアリス)から、また会えて嬉しいです、少しお話してもよろしいか?と言われ、もちろん!、だがあなたは心配そうに見える、何かあったのか?と聞くと、そういえばそうですね、海外から貿易のニュースを持ってきてくれる連絡係の一人から、連絡が遅れています、彼女は普段はとても信頼できるのですが、何かあったのではないかと心配しています、彼女の様子を見に行く人が必要です、この重要な件について誰にでも尋ねるのはためらわれますが、あなたは私たちが信頼できることを証明してくれましたと言われました。
喜んで行く、彼女はどこにいる?と尋ねると、彼女は少し動き回っていますが、最後に送ってきた報告は沈下砂丘と呼ばれる砂漠からのものでした、彼女はマージダウルの貿易業者の調査を終えたばかりでした、彼女を見つけ、彼女が必要としているかもしれないあらゆる支援を提供できるよう、できる限りのことをしてくださいと言われ、頼りにしてくれと答えました。

沈下砂丘へ行くとVanesta Leaftraveler(ヴァネスタ・リーフトラベラー)が倒れていて、死んでいると思いきや、話しかけると、あなたは…誰?と言ってきて、名を名乗ってから、あなたは自分が探すために派遣された交易連絡係だよな?、えーと…大丈夫か?と尋ねると、低木に吐いてるの、このバカ、大丈夫ですって?、どうして私を放っておいてくれないの?と罵られました。
何か助けが必要そうに見えるが、どうしたんだ?、何かお手伝いできることはあるか?と聞くと、この暑い太陽から抜け出して、ぐっすりと横になりたいだけよと言われ、何か用意できるかもしれないと答えました。

レシピを受け取り、素材が足りなかったので、severed sandalwood(切断された白檀)を採集し、ついでにレア素材のsevered ironwood(切断された鉄木)も手に入りました。
それから燃料のLambent Filament(燃えさかる細糸)を購入して、テントを作成して戻ると、Vanesta Leaftravelerはうげぇと吐いていました。

ええと…シェルターを持ってきたから設置する…と伝えても、吐き続けていて、あの、声が本当に元気でなさそうだな、最近どこを訪れたか教えてくれるか?と頼むと、テイルダルの地へ…うえ…行った、大きな森、奇妙な菌類の問題、フィーロットへ行った、歩く植物!、スチームフォント…奇妙な装置、クナーク…わからないと言われました。
うーん、ほとんどどこでも拾えたような気がすると話すと、キノコだらけ…と言われ、キノコ?、何か伝染性のものがあるのかもしれない…掘り出せるものを探してみると答えました。

それからa shady dervish merchant(怪しげなダーヴィッシュ商人)からレシピを買い、素材のconger eel(クロアナゴ)を採集してから、水薬を作成して戻ると、その気持ち悪いものは何?と言われました。

古い治療薬のレシピ本を見つけた、ダークライトの森で何らかの感染症にかかっているなら、この菌薬が効くかもしれないと思ったと答えると、Vanesta Leaftravelerはこの時点では何でも試してみると言って、水薬を掴んで飲みました。
え~と…、気分は良くなったか?と聞くと、Vanesta Leaftravelerはもっとひどい!、うわ、Brellによって、あれは何だったの?、私…私…ああ、私は…もう…とても疲れている…私は…と言って、眠ってしまい、その周辺にはa fungual outgrowth(真菌性の突起物)が沸いて出てきました。

過去に見た光景だと思いつつ、あらら、もしもし?と声を掛けてみましたが、Vanesta Leaftravelerはいびきをかいたままで、やれやれ、どこにも行かないでくれ、すぐに戻ると声を掛けて、今度は素材のMaj'Dul coffee bean(マージダウル・コーヒー豆)を採集し、その際にartichoke(アーティチョーク)、darjeeling tea leaf(ダージリン茶葉)も手に入り、燃料のLambent Kindling(燃えさかる薪)を購入してからエナジードリンクを作成し、Vanesta Leaftravelerのところに戻りました。

いびきをかいていたVanesta Leaftravelerが、ん?と声を上げたところで、その口にエナジードリンクを注ぐと、ギャーーー!!!と叫ばれ、目覚めたか!と言うと、Tunareの歯の名において、あなたは一体何を与えたのよ!と文句を言われました。
え~と、エナジードリンクのはずだったんだがと答えると、殺す気?、ノームのパワーセルみたいな味がする!、それになんで菌類に囲まれてるの?、そもそもあれは何の薬?とまくし立てられました。

それで気分は良くならないのか?と聞くと、疫病にかかっていた時の方が気分が良かったわ!と言われ、う~ん…、疫病治療薬が必要かもしれないな!と答えて、今度はLambent Incense(燃えさかるお香)を購入して作成しました。

Vanesta Leaftravelerのところへ行くと、またあんた!、私を殺しに来たの?と言われ、ごめんなさいと言った!、助けようとしているだけだと弁明すると、今のところあなたの『助け』の唯一の良い点は、自分のテントから出ることなくキノコを揚げられることよと言われました。
ええと…見てくれ!、この呪文の巻物は疫病治療薬として作った、きっと大丈夫だろう、えーと、触らないでくれ、自分は金属を着ている、地面に置いておく…と話すと、Vanesta Leaftravelerはまあ、これ以上悪化させる方法はないと思うけどと言って巻物を読みました。
こちらが固唾を呑んで見守ると、この馬鹿…、あんたは疫病を起こす呪文を与えたけど、治す呪文ではなかった!と言われてしまい、あらら…ああ…、咳をしないでくれ!、何か考える!と答えました。

今度はstonehide leather pelt(ストーンハイド革の毛皮)を採集し、Lambent Coal(燃えさかる石炭)を購入して鍼治療キットを作成して戻ると、なぜ…また…戻ってくる…の?と言われ、助けようとしている!と答えると、もし私がそこまで移動できるほど元気なら、あなたの足元に飛び乗るわ、今、私を殺しに何を持ってきたの?と言われました。

えーと…、レシピには鍼治療キットと書いてあった、体に良いらしいと答えると、それなら置いて、見てみましょう、フェアダルは鍼治療で驚くべき治癒効果を発揮すると聞いたわと言われました。
なぜかそばには鉄の処女のようなものが出現し、実はレシピにはフェアダルではなく、テイルダルと書いてあったと思うと答えると、テイルダルとフェアダルの違いはご存知よね?、おめでとう、天才、あれは私が全く理解できない鍼治療器具よと言われました。
申し訳ない、ただ助けようとしているだけだ!、このレシピ本は役に立たないようだと答えると、レシピ本?、見せて、『Bertの健康大全』?、腐敗と病気の神、Bertoxxulousのことかしら?と言われました。
あらら、あの本屋は何か悪さをしていたようだと答えると、さあ、誰かを殺す前に、これを教訓にしましょう、職人の腕は、その技術に注ぎ込む知識の良し悪しで決まるわ、自分が作っているものを知り、理解していなければ、世界中のレシピを駆使しても、その道の達人になることはできない、わかった?と言われました。
ごめんなさい、覚えておくと答えると、私があなたを殺せるほど回復する前に、ここから出て行って、回復したら街に報告を送り始めるわ、今は1ヶ月ほど眠りたいので、二度とあなたに会いたくないと言われ、はい、承知しました、どうか自分に吐かないでと答えました。

キーノスに戻ると、あなたはかなり長い間姿を消していた、行方不明の貿易連絡係の消息は見つかりましたか?と聞かれ、はい、彼女を見つけた、彼女は…えー、病気だと答えると、彼女を助けるためにできる限りのことをしたと思いますが?と言われました。
ええ、うん、つまり、助けようとはした、でも回復にはもっと時間が必要だと思うと答えると、彼女が行方不明ではないと知って安心しました、確認しに行っていただきありがとうございます、彼女はやがて回復すると信じていますと言われ、そう願っていると答えました。

報酬はFormal Cloak of the Alchemist(アルケミストの正式なマント)、Bert's Big Book of Health(バートの健康大百科)で、クエスト達成でアイアンフォージ取引所のファクションが上がりました。

今回は途中でネームドのDreadswarm(恐怖の大群)を倒し、戦利品にiridescent scarab carapace(虹色のスカラベの甲羅)、Desert Healer's Cloak(砂漠の癒し手のクローク)を得ました。



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