2026年1月22日木曜日

Purest of the Pure(純粋の中の純粋)

さて、最初の試練に合格した今、あなたはニュー・トゥナリアの代表者の長である使者のTalthallas(タルサラス)に会わなければなりません、私があなたを遣わしたと伝えてください、彼は私のことを知っており、あなたのような旅のための新兵を探すよう私に命じているからですと言われました。
使者のTalthallasとはどこで話せばいい?と聞くと、キャッスルビュー集落のThe Stalwart Shield(頑強シールド)にいますと言われ、了解したと答えて、Castleview Hamlet: Cloister of Purity(キャッスルビュー集落:純潔の聖域)に入りました。

Talthallasに会うと、コアダダル殿、こんにちは、避難所をお探しか?と聞かれ、Eireneith Alanniaより、あなたと話すために派遣された、試験に合格したと言ってから名前を伝えると、ああ、何ぶん最初のテストだ、君のことをもっとよく見てみようと言われました。
わかった…と答えると、Talthallasは身長…体重…体格…すべて普通に見える、絹のような髪…目の奥の知恵…平均的な長さの耳…適切な肌の色…と言って自分を観察し、何をしているんだ?と聞くと、君の人格を測る、私の検査に合格すれば、君は受け入れられる…と言われました。
自分は古物店で買う物ではない、Talthallasと言うと、「使者」Talthallasだ、純血、ニュー・トゥナリアのレンダダルとして得た称号で私を呼びなさい!と言われ、同時にあなたはキーノスの誇り高きコアダダルとして自分を呼べ!と答えると、なぜお前たちのような者はそんなに頑固なんだ?と言われました。

『お前たちのような者』?と答えると、我々はニュー・トゥナリアの閉ざされた扉の向こうで何年もかけて、完璧なエルフを創り出すために、厳選された交配を行ってきた、純血のエルフたち、私や私の先人たちを含めてレンダダルである、コアダダルである君は率直に言って、我々より劣っていると言われました。
お前より劣っている?と言うと、ああ、だがウッドエルフやハーフエルフのように完全に救いようがないわけではない、そしてテイルダルについては触れない…と言われ、弱くないことを証明するためにノールを数人殺し、レンダダルの外見に合致するかどうかを判定してもらい、ニュー・トゥナリアに受け入れられるのか?と言うと、その通り、ニュー・トゥナリアの境界内に入った瞬間、君は運命を全うし、真のレンダダルとなるだろう、ここは我々の居場所だ、外の世界ではなく、特に劣悪な環境で暮らす場所ではない、キーノス!、この平凡な街を今すぐにでも去りたいと言われました。

自分はこの街を故郷だと思っている、だから侮るな、新参者と告げると、ニュー・トゥナリアに到着し、我らが種族の真の輝きを目の当たりにすれば、君の見方はより良い方向に変わるだろう、他の者はすべて我らの種族に劣る、彼らを汚物の中に沈めたままにしておけと言われました。
断る、自分はここキーノスで幸せだ、「我らの種族」ではない人々と暮らすことが幸せだ、そしてEireneith Alanniaから始めて、お前が自分たちの市民を改宗させようとするのを喜んで阻止すると答えると、気の毒に思う、さようなら、そして平凡な生活を続けなさいと言われ、自分はそれを楽むと返答しました。

かなりの人種差別主義者でしたが、Eireneith Alanniaのところに戻ると、その姿がなく、近くにいたCaptain Gerafaltis(ゲラファルティス隊長)から、Eireneith Alanniaのために来たのですね?と聞かれました。
ああ、重要な件について彼女と話したかった、自分が彼女を探していることをどうして知ったんだ?と聞くと、彼女はどうやら唯一仲間にできたコアダダルに、別れのメッセージを伝えたかったようですと言われました。
それで彼女はニュー・トゥナリアへ行ってしまったのか?と尋ねると、実は彼女はあの街の仲間たちと一緒にここを去ったばかりです、港から出発する前に、まだ見つけられるかもしれませんと言われました。
ありがとう!と感謝すると、ここだけの話ですが、彼女が去るのを止めてください、彼女は私の親友で、ニュー・トゥナリアンと彼らが広めているプロパガンダが好きではありませんと言われ、自分も同感だ、彼女を止めるために最善を尽くす、改めて感謝すると答えました。

キーノス港へ行くと、a Renda'Dal soldier(レンダダルの兵士)と一緒にいるEireneith Alanniaを発見し、やっと来た!、一緒に来てくれる?と頼まれ、実はあなたが去るのを思いとどまらせるために来たと伝えると、去ることを思いとどまらせる?、しかしなぜ行かせないようにしたいの?と言われました。
Eireneith、聞いてくれ、このレンダダルは自分たちとは違う、Talthallasと話した、彼の考えは憎しみに満ちて無知だと伝えると、でも彼は私たちはニュー・トゥナリアに属すると言ったわと言われました。
彼と残りのレンダダルは、自分たちをニュー・トゥナリアに閉じ込め、外の世界との交流を阻止しようとしていると話すと、何も悪いとは思わない…、まあ、本当に…と言われました。
Eireneith、それが何を意味するか分かっているか?、孤独な人生?、外の世界は広い、キーノスや他の場所に家族や友人がいる、いつでも彼らに会える自由が欲しいと思わないか?と話すと、ええ、そうだと思いますと言われました。
「ハイエルフでなければ何の価値もない」、それがTalthallasの教えだ、そんなことを本気で信じることはできないと話すと、ああ、とんでもない!、ごめんなさい、あなたの言うとおり!、私はここに残ります。ニュー・トゥナリアは必要ありません、キーノスで幸せです!と言われ、良い選択だと答えました。

するとa Renda'Dal soldierが、コアダダル、邪魔をするべきではなかった、これで最後だ!と言って襲い掛かってきて、これを撃破すると、Eireneith Alanniaからたった今、あなたはそれを証明しました、兵士たちはあなたがここに留まるよう説得したというだけで、私たちを殺そうとした、私は戻って他の兵士が去ろうとするのを阻止しなければなりません!と言われ、そこで会おう!と答えました。

それにしてもニュー・トゥナリアのハイエルフは、今まで見たハイエルフとは違って、人相も高慢な印象を受けますね。

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