今回はRodcet Nifeの信仰クエストで、Prophet Bainyn Fairwindからあなたはその任務をかなりうまく遂行した、最高位の治療師へのあなたの献身に感銘を受けた、次の任務の準備はいいかい?と聞かれました。
ああ、いいともと答えると、素晴らしい!、アントニカのアンデッドに関する噂に少し似た興味深い噂を耳にしたので、調査してくれる人を探している、よろしいか?と聞かれました。
内容は?と尋ねると、ヴァルマーの遺跡近くの“共有地”に、大量のアンデッドが出現しているという噂がある、そこにいるアンデッドがAnashti Sulに忠誠を誓っているのか、それとも何か他の説明があるのか調べる必要があると言われました。
ヴァルマー遺跡の近くには、かなり長い間アンデッドがいなかったか?と言うと、確かに存在するが、これはヴァルマーの遺跡の背後の山岳地帯で最近発見された地域だ、そこにいるアンデッドがAnashti Sulと関係があるなら、できるだけ早く知る必要があると言われました。
分かった、すぐに出発すると答えると、注意してくれ、これらのアンデッドの動機はほとんど分かっていない、仲間の助けを借りた方が良いかもしれないと言われ、警告をありがとうと答えました。
かなり昔からビフォーランの名前は聞いていましたが、今回初めてBefallen: The Cavern of the Afflicted(ビフォーラン:苦悩する者の洞窟)に足を踏み入れました。
ところが中の敵は強力なだけでなく、大量に襲い掛かって来る有様で、さらに倒されてもすぐに復活するようでした。
死にかけたので一度脱出し、傭兵を召喚して進むことにしましたが、それでも死にかけて、こんなのどうやって進むのか、レベル50のクエストじゃないと思いながら、少し奥へ進むとa wandering entity(さまよう存在)がいました。
放っておいてくれ、私は呪われている…と言われてから、誰があなたを呪った?と聞くと、この場所全体が呪われており、何年もそうだった、ここで何か恐ろしいことが起こったと言われ、邪魔をして申し訳ないと伝えました。
そこから奥へ進み、井戸を降りると一息つけましたが、もう少し先へ行ったところに、別のa wandering entityがいて、ここで何が起こって、この呪いが生じたんだ?と聞くと、我らが仲間の一人が我々に背を向けた、彼は本当に自身の内なる悪魔に堕ちたのだと言われました。
そこから先も苦難の連続で、辛うじて3人目のa wandering entityのいる場所にたどり着き、誰が内なる悪魔に屈し、この場所に呪いをもたらしたんだ?と聞くと、彼はGynok Moltor(ギノック・モルター)という名で呼ばれ、眠っているすべての人々を虐殺した、今、我々は永遠にこの場所をさまよう呪いを受けていると説明されました。
EQ1時代にGynok Moltorはすでにアンデッドだったようですが、とりあえず脱出して、Prophet Bainyn Fairwindのところに戻り、何が分かった?と聞かれてから、ヴァルマーの遺跡の裏で最近発見された地域は「ビフォーラン」と呼ばれ、Anashti Sulではなく、Gynok Moltorとして知られる者によってもたらされた呪いにかかっているようだ、Anashti Sulの関与を示す証拠は見つからなかったと報告しました。
これは実に素晴らしいニュースだ!、彼女の帰還の噂にはあまりメリットがないことは分かっていたと言われ、彼女が戻ってこないとは言い切れないだろう?と答えると、数体の蘇ったアンデッドについて言及されている以外、彼女が戻ってきたという証拠はない、今は多くの敵を警戒しなければならない、彼女が本当に脅威であるという証拠が得られるまで、より差し迫った脅威に集中すると言われ、了解したと答えました。
報酬にはSummon: Servant of Health(召喚:健康の従者)を受け取り、書き写すとSummon: Rodcet Nife's Healing(サモン:ロドセット・ナイフズ・ヒーリング)を覚えて、Xober(ゾーバー)を召喚できるようになりました。
クエスト達成でRodcet Nifeのファクションも上がりました。
今回戦った敵はa disturbed chevalier(心の乱れたシュヴァリエ)、a disturbed vicar(心の乱れた教区牧師)、a disturbed knight(心の乱れたナイト)、a fallen knight guardsman(倒れたナイト衛兵)、a disturbed vigilant(心の乱れた監視者)、a disturbed cadaver(心の乱れた死体)、a fallen vigilant(倒れた監視者)、a fallen vicar(倒れた教区牧師)、a fallen chevalier(倒れたシュヴァリエ)で、戦利品を漁る余裕はまったくありませんでしたが、恐らく敵は落とさなかったと思います。
ここのダンジョンは中に入ってからメントーリングを解除すると、楽に進めるいう話があり、Befallen: The Spread of Undeath(ビフォーラン:アンデッドの蔓延)だと、敵が少し弱くなるという話もありますが、残念ながら今回は試さなかったですね。
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