それはここにある、どこかにあることはわかっている!と言っているKai Vhri'Jah(カイ・ヴリジャ)に声を掛けると、何だ!?、ふん!、私の考えを邪魔する失礼な者たち!と言われ、えっと、失礼なつもりはないんだが…、ただ独り言を言っているだけだよな?と言うと、独り言?、ああ、そうだったと思う…、時間、空間、闇…、それらは心に奇妙な影響を与えることがあると言われました。
「それはここにある」って何か言ってた、どういう意味だ?と聞くと、そうだったか?、ああ、そうだった…、私の熱心な冒険者である「それ」は、私が長年遭遇した最大の謎だと言われました。
続けてくれと促すと、仲間と私はアントニカの丘陵地帯に、どこからともなく現れたという謎の物体の報告を調査していた、私たちが見つけたものは、説明するのが難しいものだ、それはノールがうろつく起伏のある田園地帯にはまったく場違いな、ある種の大きなきらめくポータルだったと説明されました。
何をしたんだ?と聞くと、私たちはもっとよく見ることにした、何が起こったのかよくわからないうちに、私たちは物体に引き込まれ、暗い洞窟の中にいることに気づいた、数時間、方向感覚を失ってから、私たちは新しい環境を探索し始めた、奇妙な獣や生き物がいたるところにいたので、さらに深く探索する前に夜のキャンプをすることにした、その時、私たちは長い旅の準備が不十分であることに気づいた、私は物資を調達するために戻り、仲間は残ることにしたと言われました。
それでなぜここにいるんだ?、アントニカから来たのに、これはかなりの旅だと話すと、問題はそこにある、翌朝に物体があった場所に戻ると、それは消えていた、何ヶ月もかけてノーラスの隅々まで探し回った、長い月日と荒唐無稽な話の後、ついに私が集めた断片的な情報が、私をフィーロットのジャングルへと導いた、残念ながら、この過酷な土地の奥地まで望むほどには冒険できない、この冒険に協力してもらえるか?、そのような勇気には大きな報酬が与えられるだろう、私は長年にわたりかなりの財産を築いてきたと言われました。
分かった、面白そうだ、でもどこから始めたらいいのか、ちょっと教えてもらえるか?と頼むと、素晴らしい!、ああ、もちろんだ…、ここ数ヶ月でいくつかの文書に出会った、このポータルの出所と目的地については大きく異なるが、すべてに刻印への言及がある、それはこのポータルを使って、ノーラスの領域と時代を旅する者のために偽造されたパスキーのようだ、名前は一度も言及されていないが、3つの部分に砕かれているようだと言われました。
そしてこれらの部分は、フィーロットで見つかるのか?と聞くと、ああ、そうだと思う、刻印の破片は放浪者のトーテム、虚空の令状、そして影の小瓶だと言われている、トーテムの力を利用しようとする強力なリザードマンについては、多くのことが書かれている、他の2つの破片についてはほとんど見つけられなかった、このリザードマンの魔術師が住んでいると言われる寺院を探せば、そこで刻印の最初の破片が見つかるだろうと言われ、ふむ、よし、行くぞと答えました。
アリズの神殿でいわゆるリングイベントをこなすと、リザードマンの魔術師とやらが出現するようで、an Evol protectorate(エボルの保護者)、a Evol Ew assassin(エボル・イウの暗殺者)、a Evol Ew healer(エボル・イウの癒し手)、a Evol Ew thaumaturge(エボル・イウの奇跡を起こす者)、a Evol Ew mystic(エボル・イウの神秘学者)などを倒すと、an Evol follower(エボルの随員)とan Evol Ritualist(エボルの儀式者)が出現したので倒し、戦利品にNightcrawler(ナイトクローラー)を得ましたが、なぜか冠詞がanではなくaになっている敵もいますね。
Kai Vhri'Jahのところに戻ると、実に印象的だ、トーテムは想像通りだ、刻印の2つ目の破片について、さらなる情報を得た、かなり昔、Therik Mu'sahという名の非常に強力な魔法使いが、書かれているように虚空へと「渡ろうとした」らしい、何が起こったのかはあまり語られていないが、この魔法使いを見つけることができれば、次の破片の場所について何か手がかりが得られるかもしれないと言われ、そのTherikを探し出そうと答えました。
ヴルの塔へ行くと、an elite Rallosian allegiant(精鋭のラロシアンの忠順者)、an elite Rallosian templar(精鋭のラロシアンの聖職騎士)、Shadow of Therik Mu'sah(セリック・ムサーの影)がいたので倒し、戦利品にPrimitive Kite Shield(素朴なカイトシールド)、Gut Kick Ⅳ (Adept)を獲得しました。
ふたたびKai Vhri'Jahのところに戻ると、彼が死んでいたとは知らなかった、小瓶?、当然だ!、全く理にかなっている、まあ、お前は確かにこの仕事にふさわしい被験者になりそうだ、今にも刻印が手の中にあるのが感じられる、最後のピースは私の研究の中では見つからなかった、しかし儀式師が彼の側を離れ、非常に貴重なものを奪った裏切り者を探していることはわかった、彼が「変異体」と呼ぶこの男は、テイ・イウ・リザードマンと共に潜伏していると言われている、彼を見つけて、この重荷を軽くしてあげてくれ、終わったら私のところに戻ってきてくれと言われ、このリザードマンを見つけ出すと答えました。
a Tae Ew shifter(テイ・イウの変異体)の出現場所は複数あるようで、とりあえず倒して戻ると、なぜかKai Vhri'Jahに本アイコンが付いていなくて、素晴らしい!、その苦労に見合うだけの報いを与えよう、お前をあまり信用していなかったが、どうやら老人の考えが間違っていたようだ、ここで命を落とすとは残念だ!、刻印を取り戻した今、ついに同胞の元へ戻れる、真の力の姿を目にせよ!と言われました。
何を言っているんだ?と答えると、Kai Vhri'JahはいきなりKai Vhri(カイ・ヴリ)となり、襲い掛かってきたので倒しました。
戦利品はMark of the Adumbrate(影を落とす者の刻印)で、報酬はToken of the Accursed(呪われし者のトークン)でした。
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