2021年8月11日水曜日

The Liberation of Everhot Ore(エバーホット鉱石の自由化)

Tlekk Anvilstrike(テレク・アンビルストライク)からこんにちわ、何のご用かと聞かれ、ああ、何でもない、ただの探検だと答えると、楽しそうだ!、せっかく来たのだから、私の周りを見てみよう、ただつるはしを振っているときに、誰かの後ろにつかないように気をつけてくれと言われました。
ああ、気をつける、採掘した鉱石から何を作っているのかと聞くと、材料は…いや、本当に何でもある、武器、防具、攻城機械、食器類だ!、残念ながら早くカラディムを取り戻さないと、私たちの努力に見合うだけの鉱石が残っていないのではないか、それは恥辱だと言われました。
 
恐らく手助けできる、この辺りにはもう一つの鉱山があるはずだと答えると、ああ、その通りだ、しかしそれは酔いつぶれたドワーフのエールよりも、手に入れるのが危険だ、ほら、カラディムの中では鉱石が無限に供給されていたからな…、最高だよ!、その鉱石の一部を手に入れることができたら、時間が稼げると思う、その方がより良い備品を作ることができる、あんたはそれを手に入れると言っているのかと聞かれました。
 
鉱石がどんなものか教えてくれれば、それを手に入れることができると答えると、カラディムのEverhot Mine(エバーホット鉱山)へ行くことになり、そこでa Grungetalon reviver(グルンゲタロンの再興者)、a Grungetalon miner(グルンゲタロンの鉱夫)、a Grungetalon picklord(グルンゲタロンの採集大御所)を倒すなどして、エバーホット鉱石を採集してきました。 
 
途中でa Terrok mine guard(テロックの鉱山警備)、a Terrok treasury guard(テロックの宝庫警備)、a Terrok gate enforcer(テロックの門の用心棒)、a Terrok sergeant(テロックの軍曹)、a Terrok sentry(テロックの衛兵)、a Terrok foundry guard(テロックの鋳造所警備)、a Terrok watchman(テロックの番人)、a Frothbark watchdog(フロスバークの番犬)、a Grungetalon chipper(グルンゲタロンの削る者)、a Grungetalon chopper(グルンゲタロンのぶった切る者)、a Stonemunch pulverizer(ストーンマンチの粉砕者)なども倒し、戦利品にSymbol of Serilisian Faith(セリリジアン信仰の象徴)を獲得しました。
 
Tlekk Anvilstrikeからは戻ったのか?、エバーホット鉱山での冒険はどうだった?と聞かれ、順調に進んだので、ご要望の鉱石がここにあると答えると、あんたは私に大きな貢献をしてくれた、あなたが今日ここで行ったことは忘れない、失われた都市を取り戻すとき、あなたも私たちの仲間にいますようにと言われ、クエストを達成でアイアントウ旅団のファクションが上がりました。 
 
今回はそれなりに奥へ進むこととなり、緊張感を持ってプレイしました。
 
コレクションはwooden dwarven stein(ドワーフの木製スタイン)、mined amethyst(採掘されたアメジスト)、mined opal(採掘されたオパール)、clay dwarven stein(ドワーフの粘土製スタイン)を収集しました。

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