2021年8月23日月曜日

And Your Little Dog Too!(そしてあなたの小さな犬も!)

前回から継続して、そのままスチームフォント山脈でクエストを受けて行きます。
スチームフォント山脈はライブイベントや信仰クエストなどで、何度か遠征していましたが、今回からこの地に腰を落ち着けて活動することになります。
 
Watchman Plargから下がれ!、下がれと言っている、汚いコボルド!、お前の時間はここで終わりだ!と叫ばれ、自分はコボルドじゃないと言うと、じゃない?、まあ、それは私が考える最良のことだ、申し訳なかった、私の目は以前のようにはいかない、奴らが多いのでコボルドだとばかり思っていた、だから攻撃しそうになった、私はG.S.HQから派遣され、コボルドの脅威に対処するためにこの道にいると聞かされました。
G.S.HQ?と聞き返すと、ノームランド警備本部だ、私たちは…、よろしい、私たちはたくさんのことをしているが、今はクソなコボルドの相手をさせられていると言われ、何かできることはないかと尋ねると、もちろんある!、このコボルドたちは私の手に負えないほどだ、そして奴らは常により多くの助けを募集している!と言われました。
どういう意味かと聞くと、野生動物が問題だ!、コボルドは動物を捕獲して訓練し、戦うために使っている、しかし先に彼らを捕まえることができれば、長い目で見れば我々の助けになるだろうと言われ、何を考えていたのかと聞くと、つまり君にコボルドが鍛えていた生き物を連れてきてほしい、訓練されているか、されていないかに関わらず、君が連れてきたなら、我々はコボルドを傷つけることになる、処理することができると答えました。 
 
とりあえず周辺でa feral coyote(野生のコヨーテ)、a mountain coyote(山コヨーテ)、a mountain lion(山ライオン)、a yellow recluse spider(黄隠遁蜘蛛)、a yellow recluse spiderling(黄隠遁子蜘蛛)、a pale spitting spider(蒼白唾吐き蜘蛛)、a Grikbar hound(グリックバーの猟犬)、ネームドのOld Grimclaw(老グリムクロー)を倒し、ついでにa Grikbar hunter(グリックバーの狩人)も倒しました。
 

戦利品はStriking Cobra3(Adept)Advanced Weaponsmith Volume 37(高度な武器職人第37巻)、a damaged superb quality lion hide(損傷した最高品質のライオンの皮)、a damaged high quality lion hide(損傷した高品質のライオンの皮)、Otherworldly Sphere of the Chant(異世界の詠唱の球体)でした。 
 
報酬はFacet of Gnomish Spirit(ノームの精神のファセット)でした。
 
コレクションはdecayed kobold claw(腐敗したコボルドの爪)を収集しました。 
 
タイトルはオズの魔法使いのセリフから来ているようです。

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