Janitor Zolbuk(清掃員ゾルブク)からそこに立っていて!、Zolbukはここでモップを掛けるだけ!、もっと汚い足!、Zolbukの仕事が増える!と言われ、この場所から動かないと答えると、床の泥!、壁の粘液!、天井の唾!、テーブルの塵!、Zolbukの仕事は決して終わらないと言われました。
ここは結構忙しいみたいだなと話すと、ラニーアイは汚い!、だらしないゴブリンたち!、めそめそした目!、悪臭を放つ豚!、Overlord Baylzuthak(大君主ベイルズザック)はZolbukを見る!、Overlord BaylzuthakはZolbukに掃除をするように言う、なんでZolbuk?、Zolbukはゴミを散らかさないと不満をぶちまけられました。
不公平に聞こえると同意すると、公平じゃない!、公平じゃない!、Zolbukは大変!とまくしたてられ、ゴミを散らかした者はそれを片付けるべきだと答えると、そうだそうだ!、ゴブリンは床を拭く!、目は壁を磨く!、彼らを働かせに行くか?、叩いて働かせるか?、ダメなら叩き潰す?と聞かれました。
目とは最初は何かと思いましたが、イヴィルアイだと思い至りました。
とりあえずゴブリンを叩きのめすことになりましたが、羽アイコンが付いているゴブリンとそうでないゴブリンがいて、羽アイコンのゴブリンが汚しているということなのでしょう。
適当に倒してから戻ると、おおっ!、もう拭き掃除はしない!、もうゴシゴシ洗わない!、あんたはZolbukを助けた!と喜ばれました。
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