2020年4月29日水曜日

Building a Foundation of Devotion(献身の基盤を築く)

過去に名前は何度も出てきた、Brell Serilisの信仰クエストを受けます。

Bronlor Stormhammer(ブロンロー・ストームハンマー)からこんにちは旅の者、Brell Serilisがあなたの踏む地面を祝福しますようにと言われ、なぜBrell Serilisのことを気にしなければならないのかと聞くと、何千人ものドワーフ、ノーム、そしてノールは失敗のしようがない、ハハ!などと言われました。



それ以上の理由はないのか?と聞くと、Duke of Below(下部の公爵)はエールをくれた!、それだけで感謝の念が湧いてくるなどと言われ、なるほどねと答えると、真面目な話をすると、The Underfoot(“足元”)の鍾乳洞や洞窟は、草創期の創造における最初の家として機能していた、この暗黒の時代に再び“足元”を元気づけようと提案されました。

なぜここにいるのかと聞くと、この沈黙の時代に、Brell Serilisから目を背けていない人たちに、まず話をしたいという衝動に駆られた、狂ったように聞こえるかもしれないが、ノールはBrell Serilisに忠実であり続けた、彼らはBrell Serilisの心に特別な場所を持っていると言われ、ノールが!?と驚くと、彼らは時には野蛮なこともある、しかし俺のような者が祈りを捧げなくなっても、“足元”の力を拝み続けた、彼らが将軍の軍隊の手で受けた虐待が、Avatar of Below(下部の化身)が行動に移すきっかけとなった、俺には仲間や他の者たちが、この生き物が持っている信仰を見つけることを祈ることしかできないと説明されました。

それであなたは誰かと尋ねると、ああ、俺はBronlor Stormhammer、しかしあなたは別の名前、Bronlor Earthpounderで俺を知っているかもしれない、俺はかつてキーノスから離れて、アースパウンダー鉱山会社を経営していた、しかし下部の公爵は俺のために別の計画を考えていたようだと言われました。
どういう意味かと聞くと、俺は“足元”が提供する良質な地表から、有用な資源を採掘していた、今の俺は信義に厚いBrell Serilisのものになった、最近俺は人生を変えるような経験をしたと言った後に、悟り……ハッ!、ドワーフが悟りを持っている、それは滅多にないことだよ、タンピートニックのタンカードの底に入っていない限りないと、自身の変化に呆れているようでした。

あなたはStormhammer?と聞き返すと、ああ、母方ではね、彼女はKazon父さんの末っ子で、俺は彼女の末っ子だ、お袋は兄弟が多かったから、俺は王冠には程遠かった、このことで家族でかなりの旅ができるようになった、なので大変動が始まったときは国外にいたと言われ、ではなぜあなたはEarthpounderとして知られているのかと聞くと、謙虚な人間である両親は、俺たちがキーノスの壁の中に避難した時に、父の名を名乗ることにした、母と父は他の多くの人が苦労している中で、俺たちの有名な名前を利用しようとは思わなかった、彼らはみんなと同じように努力して物事を良くしていこうと決めていた、最近まで生まれた名前に戻ることを決めていなかったとのことでした。

何があって人生が変わったのかと聞くと、長話をハーフリングサイズにしてみよう、俺は小さな会社にいた時に、洞窟の中に閉じ込められている自身を見つけた、穴から出ないとすぐに死んでしまうと分かっていたので、俺は最善の方法をとった、掘ることだ!、掘るのは良くないと思っていた、なぜなら俺の頭の上に石を落とすだけだったからなと言われました。
どうやって出てきたのかと聞くと、それを言うところだった、カラディムで小っちゃなドワーフだった頃と、ブレルの神殿で教わっていたことを思い出す、俺は少なくとも200年以上やっていないことをやってみた、Brell Serilis祈ったんだ、俺がノーラスの人々を助け続けることができるように、俺を土の墓から解放してくれと。
それで祈りが叶って道が開けたのか?と聞くと、いいや、俺は待ちに待ちに待った、しかしトンネルは現れず、震える声が語りかけてくることもなかった、もう終わりだと思っていたので、窒息してゆっくりと死ぬよりも、岩と土のシャワーで死ぬ方がいいと思った、つるはしを拾って天井を叩くときの唯一の後悔は、俺の死が愛する妻と親愛なる年老いた母の頬にもたらすであろう涙だったと言われました。

ふたたびどうやって出てきたのかと聞くと、静かに!、チャンスをくれればそこに言及できる、洞穴の天井を俺の頭の上に落とそうとしたとき、ノールの頭が壁を突き破ってきた、そいつはつるはしを落とせと言ってきた、それから彼は穴を少し広げ、前足でついてくるように指示を出したと言われ、それでBrell Serilisは本当にあなたの祈りに答えたのかと聞くと、ノールのシャーマンが後に言うには、その時にトンネルを作るべきだと分かっていて、その気持ちに疑問を持たなかったということだ、俺には説明できないが、公爵はこの時代に彼の道具として仕えることができるように、俺を助けてくれたと信じる、彼は忠実な者を求めている、覚えておいてくれ、あなたが立っているすべてのもの、あなたが見ているすべてのものは、地表の上に構築されている、あなたも人生の土台として“足元”に仕えようと求められました。

Brell Serilisの目に留まりたい、自分に何ができる?と伝えると、ああ、その言葉を聞く限りでは、信仰の鉱夫としてBrell Serilisに本当に仕えたいと思っているようだ、しかしあなたは本当に思っているほど献身的だろうか?、長持ちするように作られたものはすべて、信仰を含めて強固な基盤が必要だと言われました。
基盤を作るにはどうしたらいいかと聞くと、あなたの献身性、誓いが試される必要がある、あなたに旧アントニカの洞窟の奥深くに旅をしてほしい、それぞれの洞窟で石を採掘する必要がある、そうすることで公爵に仕える意思があることがわかる、そして石は彼の力と影響力をあなたにとどまると言われ、あなたのために石を探すと答えました。
なあ若者よ、あなたは自分自身とあなたの神のために働き、石を集めるのだ、俺のためじゃない、今すぐ行って、探求が完了したら俺のところに戻ってきな、幸運を若い鉱夫よ、そしてBrellがあなたと共にと言われ、Brellがあなたと共にBronlorと返しました。

まずはブラックバロウに向かい、ネームドのSplitpaw Scoutがいた場所で採掘しました。
それからアントニカのノールの洞窟の、ネームドのThe Windstalker Rumblerがいた場所の反対側で採掘し、さらに嘆きの洞窟の死の穴の底、落ちた門のパーセリアの池の近くを回りました。

Bronlor Stormhammerのところに戻ると、素晴らしい、あなたは公爵への忠誠心を示した、あなたが採掘した石を使って祭壇を作ろう、これを家に置いて、“足元”の恵みと奇跡を利用するために、よく祈ってくれと言われ、報酬にHumble Altar of Brell Serilis(ささやかなブレル・セリリスの祭壇)を受け取り、Brell Serilisのファクションも上がりました。

タンピートニックとはEQに登場した酒のようで、タンカードは大型のジョッキらしいです。
EQ2でもアルコールとして存在するようですね。
EQ1時代にKing Kazon Stormhammerという人物がいたことは、以前も触れましたが、Bronlor Stormhammerはその血筋の者だったようです。

コレクションはplain yellow beetle(無地の黄色甲虫)、spotted purple beetle(まだら紫甲虫)、shiny shard of abjuration(光沢のある放棄の破片)を収集し、Plain beetle collection(無地甲虫のコレクション)が完成しました。

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