ドックに戻ってSchmitty McEricson(シュミティ・マクエリクソン)に話しかけると、ああ、何?、誰かと戦いたいのか?と言われ、何だって?、こんにちはと言っただけだと答えました。
Schmitty McEricsonはああ、なんてこった、すまない友よ、ほら、私は貧しい漁師で、つらい時を過ごしており、我を忘れて問題を他のみんなのせいにしようとしていると言ってきて、魚の食いが悪いのかと聞くと、釣りは素晴らしい、状態はとても良い、馬鹿げているように見えるかもしれないが、サンダルを失くしてしまったと告白してきました。
どのようにして失くしたのかと聞くと、分かんないよ!、仕事中にここでちょっと待っていた、ええと、釣りをして、エールが毒されていないことを確認していたが、気が付いてみると、裸足を見下ろしていた、奇怪なことだったといわれ、なろほど、それで自分に見つける手助けができるかと聞くと、申し入れに感謝する、しかしあちこちを探してみた、あんたの助けは使うことができる、新しいサンダルを作ってくれるだろう、ハハと言われました。
分かった、新しいサンダルを作るために何が必要かと聞いてから、a sea slug(ウミウシ)、a wandering anemone(さまようイソギンチャク)、a sea cucumber(ナマコ)、a young anemone(若いイソギンチャク)、a sea slug hatchling(ウミウシのふ化幼生)、an anemone(イソギンチャク)、a terratrodderを倒してきました。
ついでにan edacious sharpfin(大食いの鋭いヒレ)なども倒し、戦利品はa slug antenna(ナメクジの角)でした。
Schmitty McEricsonのところに戻ると、あー、なんか魚臭い、おっと、あんたか、すまないと言われましたが、とにかく必要なものを持ってきたと伝えると、は?、おおおお!、サンダルのために!、結構だ、よろしい、信じられないかもしれないが、サンダルを見つけた、それらは砂の下に埋まっていたことが判明した、ハハと言ってきました。
驚くべきことだが、この珍奇な動物の部位をどうするのかと聞くと、すべてを無駄するのは意味がないよねと言ってきたので、とにかくサンダルを作ってみよう、いつでもそれを使用できると答えると、素晴らしい考えだ!、見てみよう、この糸はここの穴を通るなと言い始めました。
あと少しじゃないか?と聞くと、そしてそれはそこに繋げる……うん、数分後に戻ってきてくれ、その時はあんたのためのサンダルを持っていると言われ、とりあえず立ち去ることにしました。
しばらくたってから戻ると、報酬にPeerless Sentry's Sabatons(比類なき衛兵のサバトン)をくれて、お互いに利益があったようだと伝えておきました。
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