Piratical Fashionの続きで、手紙にはみんな僕の新しい服を賞賛する、海賊の剣を作る手助けができるかと、たどたどしい文字で書かれていて、とりあえずブッチャーブロック・ドックでRaffikに会ってみました。
Raffikからまたあったね、僕は海賊に見えない?と言ってきて、確かに見える!、海賊船を得ることに近づいたのかと聞くと、いくつかの計画を考えている、しかしまずは良い武器が必要だ、そしてここのThark Keycairn(サーク・キーケアン)が僕が作るのを手伝ってくれている、一方であなたはトランズミューティングとアドーニングを知っているかと聞いてきました。
はい、それらについてすべて知っていると答えると、Rusty Dagger(錆びたダガー)を渡され、僕が作っているこの剣に、海賊に値する豪華な装飾が欲しい、この錆びたダガーをトランズミュートをできる?、次にTyla Makiに海賊に適した装飾のレシピを頼んでくれる?と言われ、よろしいと答えました。
錆びたダガーはトランズミュートしなくても、過去にトランズミュートして得た瑠璃のかけらがあればよかったので、売ってしまいました。
それから燃料を買ったことのあるTyla Makiに声を掛けると、あなたが必要とする基本的なすべての物資を持っている、特定のものを探している?と聞かれ、はい、若い海賊が最初に身に付ける武器の装飾を探していると答えると、まあ、小さなラトンガの若者?、ここで彼を見たことがある、かわいそうな子、ちょうどあなたのためのレシピがある、彼にこれを作ってと言われ、作業台は高地前哨基地にあるとのことでした。
レシピを書き写し、装飾品を完成させてRaffikに持っていくと、ばんざーい!、この武器が終わったら海賊のように装備すると喜ばれ、報酬に彼の父の得意のレシピであるMutagenic Essence(変異原性エッセンス)をくれました。
ありがとう、試してみる、それで君はこれからどうするのかと聞くと、海賊の乗組員について人々と話をしに行くとのことで、わかった、さようならと答えました。
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