久しぶりにスチームフォント山脈にやってきて、今回は後回しにしていたヘリテージクエストをこなしていきます。
望遠鏡に使われていたと思われる古いレンズを見つけ、器具の端にはノームの言語と思われる数字がありました。
この奇妙な物体について教えてくれる者がスチームフォント山脈にいるかもしれないということで、Vhizz Frugrinとの会話をするとのことですが、これはすでに済ませていますね。
次にラニーアイで、以前倒してしまったLord Rulgaxを倒しましたが、相手の名前は灰色で、こちらのレベルが45か50の時にこなすべきでした。
Vhizz Frugrinのところに戻ると、おかえり!、コボルドに足をかじられなくてよかった、ブリンキーの新しいレンズの捜索はどうだ?と聞かれ、Lord Rulgaxのこのレンズは使えるか?と聞くと、えっと…うーん…うんうん、これで完璧だ!、待てよ…うーん…これは計算したよりも大きい、まさか岩を透視できるだけのゼゴニウス光線を生成するには、機械を調整する必要がある、つまり手元にある触媒よりも、ずっと強力な触媒が必要になるってことだ、しまった!と言われました。
触媒とは何だ?と聞くと、これらは必要なX線を生成するために必要な、マナ増幅透視石装置の動力源として使用される、M.A.S.S.装置はこのレンズを通してX線を集束させるために、かなり強力な触媒を必要とするだろうと言われました。
あなたがレンズを取り付けている間に、自分が触媒を用意できると答えると、それは素晴らしいアイデアだ!、まずできるだけ冷たいマナが注入された結晶を入手する必要がある、でもどこで見つけられるかは、私には全く分からない…、とにかく2つ目の触媒は重酸化鉱水だ、幸いなことに、最高の鉱水はここスチームフォントで見つかる、3つ目は溶融マナがチャージされた石だ、これもまたどこで見つけられるかは、私には全く分からないが、この3つの容器を持って行ってくれ…、幸運を祈る!と言われました。
触媒については後ほど伝えると返答してから、まずはスチームフォント湿地帯で採集しましたが、クリックするたびに吹き飛ばされてしまい、素早くやらないといけなかったのかもしれません。
次にエバーフロストのアイススパイア山頂で採集しましたが、ここも前に来たことがありましたね。
最後はラヴァストームのウルテラ尖塔ポータルのすぐ近くに、目立つ形で落ちてました。
Vhizz Frugrinのところに戻ると、レンズを取り付けたが、ぴったり合っているようだ!、触媒は入手できたか?と聞かれ、触媒となるものは、3つともここに揃っていると答えると、素晴らしい!、それではこのM.A.S.S.デバイスに取り付けて、岩石をスキャンしてみよう、よし…準備完了だ、さあ、周りを見てみよう、ふ~~む…と言われました。
何が見える?と尋ねると、現状を把握する必要がある、よし…あそこはノームランド警備本部だ…、おっと!、壁が透けて見えるぞ!、ガーウォーター摂政管区のオフィスもある、うわあ、机の中まで見える…、そしてLingualogian Rooseyもいる…おおおお~い、Roosey…と言われました。
えっと…コボルドはどうだ?と聞くと、ああ!、そうそう、コボルドだ!、えっと…グリックバー火口に繋がっている大きな洞窟がある…、うーん…彼らの王が見える…、そして彼は杖を持っている!、観測者のスタッフだ!、あの出来栄えはどこにいてもわかる!、ちくしょう、彼は大きな鍵のかかった扉の奥に安全にいる、鍵なしでは絶対に開けられないと言われました。
そのドアの鍵はどこで手に入る?と聞くと、先日、グリックバーの縄張りから、他の3人のコボルドに追い出されているコボルドを目撃した、首に鍵をぶら下げていた、もしかしたらその鍵が使えるかもしれないし、あるいは…、試してみようか…と言われました。
何か考えていることはあるか?と聞くと、M.A.S.S.装置を調整して光線を集中させ、十分なパワーがあれば…、あのドアを吹き飛ばせると思う!と言われ、お使いのデバイスでその処理が可能かどうか、確信があるか?と聞くと、Vhizz Frugrinはもちろんできる、自分で作ったんだから!と言って、機械を操作し始め、あとは少し調整するだけだ…、うーん…ドアはかなり頑丈だ、もっとパワーを上げないと!、あと少し微調整すれば完成だ、触媒よ、頑張れ!、X線を集中させろ!、ドアはまだ持ちこたえている!、もっとパワーを!、ブリンキーにはもっとパワーが必要だ!、触媒の流れを最大に!、これでドアが吹き飛ぶぞ!、うまくいってる!、うまくいってる!それは…あぁ…と言ったところで、機械が炎上し始めてしまいました。
Vhizz Frugrinも燃え始めてしまい、痛い…、ゴホッ、ええと…そうだな…、そのコボルドを見つける必要があると思う…、ゴホッと言ったあとで、倒れてしまいましたが、しばらくすると、何事もなかったかのように復活しました。
自分はコボルドのa Grikbar outcast(グリックバーの追放者)のところに移動し、放っておいてくれ!、奴らは必ず報いを受ける!、汚いよだれを垂らす奴らめ!と言われてから、簡単なことだ、あなたは自分が必要としているものを持っているかもしれないと話すと、一体俺が何を持っているというのだ!?と聞かれました。
鍵だ、あなたはそれを持って領地から逃げるところを目撃されたと話すと、King Grikbar's Cavern(グリックバー王の洞窟)の鍵か…、もう必要ないが、もし欲しければ、俺のために何かをしてもらわないといけないと言われました。
あなたの死体からそれを奪ったらどうなる?と言うと、ハハハ!、まさか俺がそれを持ち歩いているとは思わないだろうな…、俺を殺せば鍵は二度と見つからないぞと言われました。
何が欲しいんだ?と聞くと、復讐、それだけだ、グリックバー・ペック兄弟の舌をしゃべりまくってやりたい、あいつらは俺が彼らの妹に気があるのを嫌がって、俺を追い払った!、俺を辱めた代償を払わせてやる!と言われました。
鍵のための舌、それが契約内容だなと答えてから、Slave Pechmooka(奴隷ペックムーカ)、Scout Pechyooka(斥候ペックユーカ)、それと以前倒してしまったDigmaster Pechpookaらを各地で倒しました。
a Grikbar outcastのところに戻ると、舌!、ペックの舌を持ってきたのか!と言われ、ここに全部あるが、鍵はどこだ?と聞くと、彼らが支払いをすることは分かっていた!、彼らの顔を見たかった!、ハハハ!、鍵は…鍵はここにあると言われました。
それからグリックバー火口に移動して、洞窟の中の扉をクリックし、グリックバー王の洞窟に入り、大量にいたa Grikbar pawbuster(グリックバーの前足強打者)を倒しましたが、先にすべて倒しておかないと、ボス戦で一斉に襲い掛かってくるようです。
ここら辺は作業でしかないので、傭兵を召喚して挑み、最後にKing Grikbar, the Scourge of Steamfont(スチームフォントの災い、グリックバー王)を倒すのですが、寝ている相手を起こして戦闘可能状態にするために、先にバケットをクリックする必要がありました。
目を覚ましたKing Grikbar, the Scourge of Steamfontは、何だ!?、誰が俺の飯に手を出すんだ!?、誰も俺の飯に触るな!と叫んでから襲い掛かってきて、倒すとクエストが達成になり、報酬の観測者のスタッフは、ハウスアイテムのThe Legendary Staff of the Observers(伝説の観測者のスタッフ)に変換しました。
戦利品はAmends Ⅲ (Adept)でした。
やはり今回のクエストは、もっと早く受けるべきでした。
0 件のコメント:
コメントを投稿