2025年11月13日木曜日

Proper Presentation(適切な提示)

大事なことを一つ忘れていた!、盛り付けだ!、いいお皿がないんだ!と言われ、推測するに、自分に買ってきてもらいたいのか?と聞くと、もちろんだめだ!、既製品はマグレおばさんには適さない、特別に作らなければならない!と主張されました。
わかっていたはずだ、でももう時間がないのか?と話すと、彼女を足止めしてやる、それに陶器の鉢にできるとても早く硬化する粘土がある場所を知っている、スチームフォントへ向かうんだ!と言われ、うーんと唸りました。

今回は場所が地図に表示されていて、採集してからLuminous Coal(輝く石炭)を購入し、工芸を行いましたが、戻ってみると、Jadrek WoolfeのそばにケルベロスのEustace(ユースタス)がいて、何をしたんだ?、鉢を作る前に、すべての蒸気口を掘ったのか?と言われました。

ほぼそうだ、叔母さんはもう到着したか?と尋ねると、彼女は到着したが…と言葉を濁され、彼女が見えない、何が起こったんだ?、そしてそこにいるあなたの新しい氷の友達は誰だ?と尋ねると、新しい毛皮のいとこ、Eustaceを紹介しよう、Margetおばさんは少し旅をする間、彼の面倒を見て欲しいらしいと説明されました。

ちょっと待て、あなたの「新しい家族」は3人じゃなくて、3頭の犬か?と聞くと、その通り、私の相続財産は無事だ、君が作った新しい鉢は、彼の良い犬用食器になるだろうと言われました。
危機が回避されてよかったが、犬に感心してもらうために、あんなに走り回らなければならないのは嫌だと話すと、君の言いたいことは分かる、分かってるよ!、将来、自活しなくて済むと分かったから、上級レシピ本を売ってみるのはどうだろう、彼女はEustaceをしばらく世話するために、私に十分な報酬を支払ってくれたと言われました。

まあ、何もないよりはましだが、自分の努力のおかげで、あなたはまだかなりの利益を得ている、何もないといえば、彼女が支払った金額からすると、あなたが思っているよりも少ない金額になるだろうねと答えると、え?と驚かれました。
おばさんがいない間、あの偏食の子に食事を与え続けなければならないって、わかってるよな?と告げると、あー!、作ってく…と頼まれそうになりました。
駄目だ、相続財産があなたの膝元に落ちてくるのを待つのではなく、あなたが自分で稼ぐ時が来たと突き放しましたが、分かった!、君に散歩に連れて行ってもらっている間に、次の食事の準備をしておくよなどと言われ、だが、だが…と口ごもるしかありませんでした。

クエスト達成で生産レベルが54になり、報酬はそのEustaceでしたが、これは使い魔で、レア素材を採集しやすくなったりするようです。

Jadrek Woolfeからも上級レシピ本を買えるようになりましたが、わざわざここに買いに来る可能性は低いですね。

今回は途中でネームドのVolesterus the Viridian(緑のヴォレステラス)なども倒して、戦利品にSorcerer's Wand of Decimation(ソーサラーの大量破壊のワンド)、a drakota scale(ドラコタの鱗)を得ました。



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