寒さで震えているBerviel Yolwynon(ベルヴィエル・ヨルウィノン)が、ゆ…指が…も…もげて…しまいそうと言っていて、エバーフロストに相応しい体質なんじゃないのか?と言うと、私はこ…こに来ることを選んだわけではありません、兄と私…は送られました、せ…世界樹の根がふ…腐敗しているというし…知らせがあり、わ…私たち…は調…査のために送られましたと言われました。
周囲のトログロダイトと何か関係があると思うか?と尋ねると、ま…間違いなく、あ…あそこで何をしているというのでしょう、害を及ぼす以外に?と言われ、でも確かなことは分からないのか?と尋ねると、い…いえ、証拠…がない、とてもち…近づけませんと言われました。
恐らく中に入って探ることができると話すと、そ…それはとてもす…素敵です、ど…どうかしょ…証拠をと共に戻ってきてと頼まれ、そうすると答えました。
世界樹の根の近くに行くとアップデートして、さらに適当に周辺をウロウロしてアップデートしてから瓶を拾い、同じようにアップデートさせてから、今度は偶像を拾い、さらにアップデートしてから、Berviel Yolwynonのところに戻りました。
な…何かを持って…ます?と聞かれ、ああ、偶像と何かの小瓶を持ち帰った…、それとトログの一人が何らかの儀式を行っているのを見たと話すと、こ…これはひどい臭いがする!、き…きっとど…毒よ!、それにこのぐぐぐ…偶像はぜ…絶対に邪悪に見える!、こ…こ…壊されなければならない!と言われました。
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