リバーベイルに戻り、Leatherfoot Tales: The Houndslayer, Part Three, 2nd Ed.の時に話しかけたBindo Halfbottomが、あの少年がどこにいるか分からない!、我々は彼を、あの汚らしいゴブリンたちが茂みの中で何をしているのか見に行かせたが、彼はそれ以来戻っていない!と言っていて、茂み?、魅惑の大地のことか?と聞いてみました。
違う!、霧深い茂みのことだ…、ああ、最近は魅惑の大地と呼ぶ人もいるようだ、私に言わせれば、最近はあまり魅惑されていない、この辺りではネリアックが近くにあったときよりも、多くのトラブルが発生していると言われ、それであなたは友人を見つける手助けが必要なのか?と聞いてみました。
確かにありがたい、3日ほど前、我々は仲間の一人をあの汚い山のそばの古い製粉場に送った、彼はドラフリングについての古いメモを探しに行った、ゴビーズが彼を捕まえたか…、もっとひどいことに…デーモンの一人が捕まえたのではないかと心配していると言われ、古い製粉場?、あなたのために彼を見つけられると思うと話しました。
ボグボトム製粉場へ行ってゴブリンを倒すと、建物の中にいたTreedin Merrythom(トゥリーディン・メリーソーン)が、ベイルに来たらぜひお茶を飲みに来てくれ!と言って、逃げて行きました。
Bindo Halfbottomに報告してから、救助してくれてありがとうと言わなければならない!と言ってきたTreedin Merrythornに、ドラフリングとは何かと聞くと、バカなこと言わないでくれ、彼は“何”ではない、彼は…まあ…“彼”だ、ドラフリングのハーフ・ハーフリング、ハーフ・ドラゴンだ、誰も理由は分からない、私たちが知っているのはそれだけだ、何年も私たちを悩ませてきたこの厄介なトロールを、彼が一人で倒したことを除いては!と言われました。
このドラフリングはどこにいる?と聞くと、彼の塔の中に、もちろん!、問題なのは、私たちはどうすればその中に入れるのかがわからないということだ、The House of Circles(円の家)にある本には、もっと詳しい情報が載っているはずだと言われました。
とりあえず円の家の入り口に近づくと、いきなりa vale destroyer(谷の破壊者)に襲われたので、これを撃退し、中で本を調べていると、いきなりここで何をしている?、その本から離れろ!という声が響きました。
驚いたことにドラフリングの歴史(英語名がわからない)という本が浮いていて、ああああ、ドラフリングについての情報をお探しか?と聞かれ、あの…しゃべる本?と驚くと、『しゃべる本』って言うな、分かったか?、さて、なぜあなたはその本に目を通したのだろうか?、誰もドラフリングと話そうとしない!、誰も塔に出入りしないと言われました。
自分はそうする方法を持ち帰るために送られたと話すと、誰に?と聞かれ、Treedin Merrythomだと答えると、間違いなく曲がり角のすぐ下にある厄介で面倒なメリーソーンと関係がある、ああ、いいとも、私も一緒に行くことにする、あなたのバックパックが快適であることを祈ると言われ、これは奇妙だ…とつぶやきました。
Treedin Merrythornのところに戻ると、それでこれがその本か?、必要なものを見つけるのに少し時間がかかる、私が読んでいる間に、もう少し厄介者を殺してくれないか?、いや、もちろんそうはしないだろう、出て行って!、読むべき本がある!と言われ、そんなことは絶対にない!と答えました。
とりあえずナイトブラッドを倒すことになり、指定の位置へ行くと、Alegos the Betrayer(裏切りのアレゴス)、Demeroth the Gnawer(齧歯者デメロス)、Xelindros the Fearbringer(恐怖をもたらす者ゼリンドロス)が出現したので倒しましたが、Demeroth the Gnawerはなかなか見つかりませんでした。
Treedin Merrythornのところに戻ると、ああ、そこにいたのか!、起きてあなたを探しに行こうと思ったんだ!、どうやらあなたはアントニカへ船で戻ることになりそうだ…、老Mister Jumtum(ミスター・ジュムタム)がこの本を書いたが、彼は本当に良いところをほとんど残していないと言われました。
というわけでアントニカに移動し、この異教徒どもは、私の花を踏みつけている!と言うMister Jumtumに声を掛けると、まさか、踏みつぶすつもりじゃないだろうな?と言われ、あなたの花か?、違うと答えると、それならとてもいい、自分の仕事をするために行け!、シッシッ!、離れろと邪険に扱われました。
待て!、あなたと話すためにここまで来た!と言って、ドラフリングについてのさらなる情報を必要としていることを話すと、それは昔の話だ、それに面白半分で書いただけだと言われました。
ええと、虚構だったということか?と聞くと、まあ…そうだ、本当に、まともな神経の持ち主なら、あんな年老いたアナグマのようなハーフリングに誰が会いたいと思うだろうか?、彼はずっとあの塔の上で過ごしている、ディープアイスがやってくると、ひどいすきま風を受けなければならない、さあ、行ってしまえと言われました。
それだけか?、これはリバーベイルの安全性に関係している!と食い下がると、ああああ、これでリバーベイルの安全が確保されたわけだ!、私の老骨を賭けてもいいが、君は行ったことすらないだろう、いずれにせよ、そこには恐ろしい魔物がたくさんいる、私を困らせるのはやめてくれ!と言われました。
では彼の塔への道を知らないということか?と聞くと、このまま降板するつもりはないだろう?、素晴らしい!、この本を受け取れ、塔に入る方法を教えてくれるはずだ、これ以上私を困らせるな、私は花に戻らなきゃいけないんだと言われ、大変ありがとう!と答えました。
それにしても花が出て来たところを見ると、前に会ったSir TattersとMister Jumtumは、関係があるのかもしれませんね。
Treedin Merrythornのところに戻ると、それで?、彼は何と言った?と聞かれ、この覚え書きをあなたに渡すようにと渡されたと話すと、とてもいい、ちょっと見てみようと言われ、こちらだと答えると、ふーん…、おもしろい!、ドアを開けるためには、塔まで同行しなければならないと言われました。
待て!、自分が?、塔に入るのか?と驚くと、怖くはないだろう?、結局のところ、彼はまだハーフリングだ、彼の家で何がそんなに危険なんだ?、ジャムジャムが多すぎる?、クローゼットを開けると、今にも崩れ落ちそうな菓子の山?、今すぐ追いついてあんたに会うよと言われました。
ドラフリングの塔の入り口付近まで行くと、Treedin Merrythornが待っていて、あらあら、私の方が勝っちゃった!、すごく遅い!と言われ、ペテン師だと答えると、全然違う!、この小さな扉をどうにかしてみようかと言われました。
了解、見てみようと答えると、ドアの鍵が開いてるようだ!、どうぞご自由にお入りください!、私は家に戻ってもう一杯飲み始めるよ、バイバイ!と言われ、待て!、自分が?、塔に入るのか?と、前と同じセリフを言いましたが、Treedin Merrythornは姿を消してしまいました。
報酬はTreedin's Mystical Symbol(トゥリーディンの神秘的な象徴)でした。
このクエストは、元はドラフリングの塔へのアクセスクエストでしたが、今はクリアしなくても入れるし、すでに入ってしまっていますね。
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