またLieutenant Argosianは、オークがそこに住んでいたa vagrant squatter(放浪の無断居住者)のいくつかを捕らえたという報告を受けたそうで、ショアサイドが放棄されて“廃墟”として知られるようになった後に、乞食の一団が移り住んできて、オークと共存していたのが、巡視隊はブロークンタスクがそのほとんどを殺したことを発見し、捕虜として少数を保持しているそうです。
自分たちは彼らを助けるのかと尋ねると、たとえ彼らは市民ではなかったとしても、オーバーロードは彼の領域での無認可の暴力を容認せず、北へ行ってブロークンタスクに教訓を教えるように言われ、a Brokentusk guard(ブロークンタスクの警備)、a Brokentusk warrior(ブロークンタスクの戦士)、a Brokentusk overseer(ブロークンタスクの監視人)を倒してきました。
ついでにa Brokentusk pounder(ブロークンタスクの打つ者)、a Brokentusk sentry(ブロークンタスクの衛兵)、a Brokentusk shaman(ブロークンタスク・シャーマン)、ネームドのSlayn Brokentusk(スレイン・ブロークンタスク)も倒してしまいました。

戦利品はUnholy Blessing(Master)、Aneurysm(Adept)(アニュリズム)、Brokentusk Boots(ブロークンタスク・ブーツ)、Slayn's Choker(スレインのチョーカー)でした。
敵と戦っているといつの間にか囲まれていたりしますが、フリーポート民兵がいる場所までおびき寄せれば、あとは彼らが倒してくれますね。
Lieutenant Argosianからはお前に対する自信が私の中で高まっている、オークの暴動の背後にあるものが見つけられるかを見る時が来たと言われ、クエスト達成でフリーポート民兵のファクションが上がりました。
コレクションはplain black moth(無地の黒い蛾)を収集しました。
それと途中でフリーポートに寄って、Masked Strike(Expert)、Sneak Attack(Expert)、Spinechiller Blood(Expert)、Bronze Tablet(青銅のタブレット)を作成しました。
生産を行おうとしたら、見たことのないアイテムがズラッと並んでいて、よく分からないまま生産見習いで覚えていたようです。
0 件のコメント:
コメントを投稿