2022年11月10日木曜日

The Stein of Moggok: It Can Be Rebuilt...(モゴックのスタイン:再構築できるかもしれない…)

今回からレベルを45で冒険をしていきますが、まずはフリーポートでヘリテージクエストを受けることにします。

エールを続けろ!、俺は平衡感覚を失っていない…と言っているRumdum(ラムダム)に話しかけると、一体全体、何の用だ?、ここで飲んでいるのが見えないのか?と言われ、うん、見える、そして臭いもすると答えると、俺を臭いと言っているのか!?、誰もRumdum Clurgを臭いと言わない!とどやされました。


落ち着け、大男、一杯おごるのはどうだ?と聞くと、うん、一杯、それはいい、飲み物が欲しい…、これはほとんど空っぽだと言われ、バーテンダー、Rumdumに銀貨4枚のエールを頼む!と声を上げましたが、実際に自分の懐から引かれるようです。

ふう―!、いいエールだ!、お前はいい子だ…、うん、いい子だ、このスタインは割れ目がある!、どこもかしこもエールだらけだ!と言われ、エールが口の中に残ってしまうのが問題だと思う…と呟くと、教えてやろう…、彼らは以前のようにスタインを作っていない…、俺の偉大な偉大なおじいちゃんはスタインを持っていた、それは魔法のようなものだった!と言われました。
本当か?、そのスタインについて教えてくれと頼むと、おお、そうだとも…、最高の飲み物を入れていた…、Ogre Swill(オーガー・スウィル)…Flaming Clurg(フレイミング・クラーグ)…ああ!、フレイミング・クラーグ!、さあ一杯だ!、腹は焼けるし、目玉は凍る…、最初のフレイミング・クラーグを思い出す…、俺がが5歳の時に…と自分語りをされ始めてしまいました。
バーテンダー!、ここにまた銀貨4枚のエールを!、さてスタインはどうした?と促すと、おおおおお、エールだ…、ああそうだ、魔法のスタイン、それはモップホークのスタインと呼ばれていた…、いや…、モグポック…、いや…、モゴック!、それだ!、Stein of Moggok(モゴックのスタイン)!、あのスタインがもうないのは残念だが…、あれは頭が良くなるとかいうものだったと言われました。
モゴックのスタインに何が起きたのかと聞くと、フロッグロック!?、奴らフロッグロックについて教えてやろう…、あのカエルはつぶすのにしか適していない…、俺がが5歳の時に…とま語り始めてしまい、バーテンダー、ここにまた銀貨4枚のエールが必要だ!と声を上げました。

おおおおお、エールだ…、どこまで話したっけ?、ああそうだ、スタインだ、あの馬鹿な用心棒たちが、酒を飲む順番を争っていなければ、まだ残っていたかもしれない、今となってはバラバラだが…、スタインの破片をどうするんだ?、エールも入れられないし…、床に落ちてしまう…と言われました。
誰が破片を持ってるんだ?と聞くと、当然!、用心棒が持っているんだよ、彼らは頑固なタイプでね…、誰も修理できないようにそれぞれが部品を保管していたんだ、勤務に戻るときにも、破片を持ち歩いていたそうと言われました。
勤務?、では彼らはオーガの民兵だったのか?と聞くと、民兵!?、フリーポート民兵について教えてやろう、俺は奴らが必要じゃなかった、奴らが俺を必要だった…、いいな?、1回、2回、3回…いや、10回…、ほんの少しエールの臭いを漂わせながら仕事に来たら…、追い出されたんだ!、俺は5歳のときからカエルを叩いていた…と言われました。
バーテンダー!、Rumdumに行き渡るように銀貨4枚をもう1つ!と叫ぶと、おおおおお、エールだ…、どこまで話したっけ?と言われ、用心棒について話していた、彼らは今はどこに?と聞くと、彼らはまだフィーロットで勤務を遂行しているだろうと思う、もしくは死んだ、ずいぶん時間が経ってしまった…、死んでいるだろうが、最近のことは分からない、人は死んだままでいたくない…、アンデッドについて教えてやろう…と言われ、今のところ、必要なことはすべて頭に入れた、ではまた、大男と答えて、話を切り上げました。

用心棒とは誰かと思ったら、以前から見かけていたフィーロットをうろつくゴーストで、全員の居場所は覚えていないし、移動もするしということで、探すのに苦労したものの、なんとかBouncer Hurd(用心棒ハード)、Bouncer Prud(用心棒プルード)、Bouncer Flerb(用心棒フラーブ)、Bouncer Fug(用心棒フグ)を無事に倒しました。





どうやら4人ともEQ1時代は、生者として活動していたようです。

Rumdumのところに戻り、やあRumdum、自分を覚えているか?と声を掛けると、よう!、いい子じゃないか!、えー…お前はいい子だろ?と確認され、そうだ、例えば…、スタインの破片を手に入れたら…どうやって修理するんだろう?と聞いてみました。
そうだな…、俺にくれるはずだ!、それは俺のものであるはずだと言われ、ああ…、もし彼らがあなたへのサプライズで修理したいと言われたら?、そう、サプライズだと聞くと、まず彼らは新しいオゴックのブラッドルビーを手に入れる必要がある、古いものは用心棒の喧嘩で粉々になった、良い宝石が1つか2つ入っていないと、良いスタインを持つことはできないだろ?と言われました。
自分はどこで…、つまり彼らのことだが、ブラッドルビーを手に入れられるかと聞くと、ああ…、ふ~~む…、分かったぞ!、Clurg(クルーグ)は常に予備の1つを持っている…、彼がスタインを修理しなければならない場合に備えて、彼にルビーが欲しいって言えばいいと言われました。

EQ1時代にはClurgという存在がいて、その人物も今回のヘリテージアイテムと関係していたようで、Clurgは…死んだんじゃないのか?と聞くと、ああ、そうだった…、飲み過ぎると忘れ物が多くなる、修理屋の獣脂のような味の流しものを飲んだことがあるが、確かに効いたよ…、自分の名前を一週間も忘れていた…、いや1ヶ月間か?と話が逸れてしまいました。
ブラッドルビーがどうとか言ってたよね?と確認すると、何?、ふ~む…、ああ、そうだ、オゴックのブラッドルビーだ、ママはClurgがそれもしくは何かと一緒に埋葬されたに違いないって言ってた、荷物はすべてバッグに入れられ、彼の上に投げ出された、かなり小さいバッグだった…と教えられました。
それで墓はどこに?と聞くと、彼は湖の下に葬られた…、バーテンダーだったからだと言われ、ええと…なぜバーテンダーを湖の下に葬るんだ?と聞くと、のどが渇かないようにするためだ、当然!と言われ、確かに…、それでその湖はどこにあるんだ?と聞くと、ああ、魂のエール湖という名前で、フィーロットにあるそうだと言われました。
フィーロットに戻らなくちゃいけないってことか!?と口にすると、戻る?、そこにいたのか?と聞かれ、ああ…気にしないでくれ、朝の10杯目のエールを楽しくれと答えて、話を打ち切りました。

湖の場所は表示されないので、探すのは面倒でしたが、南にあった湖の中に入ると、Clurg the Bartender(バーテンダーのクルーグ)が出現したので倒しましたが、かつての登場人物アンデッドとして登場させられるのはいいのかと思ってしまいます。


Rumdum、戻ってきたと声を掛けると、やあ小僧!、またエールを買ってくれるのか?と聞かれ、たぶん後で、いいかな…、もしブラッドルビーとスタインの破片を手に入れられたら、どうやってスタインを修理するんだ?と聞きました。
俺はこれを知っている…、俺は知っている…、お前は使うだろう…家族のレシピを!、そうだ!、家族のスタインを修理するレシピ!、Clurgが亡くなってから、父から子へと受け継がれてきたものだと言われ、そのレシピを持っているのか?と聞くと、もちろん持っている!、ここにある!と言われました。
タンカード(コップの一種のようです)を置いていたずぶ濡れの羊皮紙のことか!?と呆れると、ええと、そうだ…、バーテンダーは輪が嫌いなんだよと言われ、レシピを借りることはできるか?と聞くと、これは我が家に世代…、一代…、昔からあるとても貴重なレシピだと拒まれましたが、銀貨を4枚渡すから、もっとエールを買ってくれと交渉すると、売った!と言われ、ありがとうRumdum!と答えました。

Rumdumは酒に目が眩んでくれましたが、とりあえずレシピにブラッドルビーにモゴックのスタインの4つの部分が揃い、さらに燃料購入して、手に入れてあった素材を銀行から引き出し、レシピを書き写して工芸を行い、無事にモゴックのスタインを手に入れました。

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