
Ambassador Brynhilde Maersdottrは驚き、あなたに再考することを強く勧めますと言ってきましたが、心が仕上がっているのであれば、助言することもできると言われました。
このような根本的な変化は容易ではないそうですが、自分の心は仕上がっており、どこへ行けばいいか教えてほしいと伝えました。
まず第一にそのような変更には犠牲が必要であることを、再び警告しなければならないと言われ、市民権を悪とみなされる職業を受け入れる都市に変更した場合、そこに到着したときに、自分の職業を再確認する必要があるそうです。
それはどういう意味かと聞くと、自分の冒険レベルを失うことはないが、すべての呪文とスキルはApprenticeにリセットされ、これは職業を変更しなくても起こるのだとか。
職業は変更しなければならないのかと尋ねると、現在の職業が目的地に受け入れられているかどうかによって異なり、例えばフリーポートに移動するパラディンは、パラディンを辞してShadowknight(シャドウナイト)にならなければならないそうで、まさに今の自分のことをピンポイントに指摘されました。
Dirge(ダージュ)はもとから中立的な職業で、ダージュのままでいるかTroubador(トルバドール)として再訓練するか、選択出来るそうです。
とりあえず説明を聞いて納得し、次にどうすればいいか聞くと、Ambassador Brynhilde Maersdottrは自分にExile(亡命)を宣言すると言い、それは自分が共有銀行、ハウスのスロットにアクセスできないことを意味し、多くの都市から歓迎されなくなるそうです。
一通り話を聞いて理解した、準備はできている、亡命したいと伝えると、この経路を選んだのは残念ですが、Erollisi Marrの祝福とともに心安らかにと言われ、立ち去る準備ができたら、ドックにいるa disreputable boatman(いかがわしい船頭)と話すように言われました。
別れを告げてエローリス・ドックへ行き、a disreputable boatmanにここから離れたい旨を伝えるとクエストが完了し、称号(後)にthe Exiled(亡命者)を獲得しました。
それとHammer Ground(ランク4)を覚えました。
自分は目隠しをされなければならず、次に見ることができた時は、そこはもうHaven(安息所)だそうです。
今回初めて裏切りクエストという形で、善側から悪側への都市へ市民権を変更しましたが、寂しい気持ちが強いし、一歩踏み込んだ転籍をするのはプレッシャーが掛かりますが、色々な場所を巡ったり多くのクエストを受けたいので、転籍をすることにしました。
心は常に善側なので(笑)、あくまでも一時的な転籍ですね。
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