自分はまず砂漠の大都市にある展望台へ行く必要があり、そこで最初の破片を見つけることが出来るそうです。
それを見つけたら戻って来いと言われ、破片探しに出発することになりました。
展望台とやらはどう行けばいいのかと思いきや、夢の堆積から出ると入り口が発生していたので、そこからA Memory of Sand(砂の記憶)に入りました。
ここは現実世界では、Tower of the Moon(月の塔)にある場所のようですね。
ここでa mummy guardian(マミーの監視者)、a djinn guardian(ジンの監視者)、a naga guardian(ナーガの監視者)と戦闘になり、倒して破片を回収してThumore D'armerのもとへ戻りました。
次の破片は空の宮殿の記憶の中にあり、ノーラスでこれまで知られていた中で、最も強力な生き物の幾つかによって支配されているそうです。
A Memory of Sky(空の記憶)ではan aviak guardian(アヴィアックの監視者)、a golem guardian(ゴーレムの監視者)、a drake guardian(ドレイクの監視者)、a droag Guardian(ドローグの監視者)と戦って破片を手に入れました。
エリアも珍しい場所という感じですが、敵もなかなか出会えないタイプの生き物ばかりですね。
現実世界ではHalls of Fate(運命のホール)に当たる場所のようです。
次は狂気から生まれた迷路で、ノーラスではもはや息を吸わない者が応対するのだとか。
A Memory of Echoes(響きの記憶)ではa satyr guardian(サテュロスの監視者)、a kobold guardian(コボルドの監視者)、a clockwork guardian(クロックワークの監視者)、a minotaur guardian(ミノタウルスの監視者)、a guardian bone golem(守護ボーン・ゴーレム)と戦って破片を入手しました。
現実世界だとThe Estate of Unrest(不安の私有地)になるようです。
次は巨大な城の中に隠された破片で、ノーラスがこれまでに知っていた中で、最も強力な文明があったそうです。
A Memory of Scale(鱗の記憶)に入り、an iksar guardian(イクサーの監視者)、a drolvarg guardian(ドロバーグの監視者)、a froglok guardian(フロッグロクの監視者)、a goblin guardian(ゴブリンの監視者)と戦って破片を入手しました。
それにしても自分の知っているフロッグロックやゴブリンと、姿がかなり違いますね。
現実世界ではKarnor's Castle(カーナーの城)だそうです。
最後の破片は存在自体が失われた宮殿内に隠されていて、そこは純粋な虚無の端に浮かんでいるのだとか。
A Memory of Nothingness(虚無の記憶)に入ってa troll guardian(トロールの監視者)、a phantom guardian(ファントムの監視者)、a drachnid guardian(ドラッチニドの監視者)、a voidbeast guardian(ボイドビーストの監視者)を倒して破片を入手しましたが、今回は破片が少し分かりにくい場所にありました。
それにしても見たことのない種族もかなりいて、今後どのようにして出会うのか楽しみです。
現実世界だとMoors of Ykesha(イケシャの原野)にあるようです。
Thumore D'armerに最後の破片を渡すと、自分は絶大な奉仕を完了し、それはThumore D'armerに対してだけでなく、恐らくノーラス全土に及ぶと言われました。
たった今Thumore D'armerは失われた自己の破片のすべてを持ち、この世界から解放されて、かつて家と呼んだ世界へ戻ることが出来るそうです。
英雄の祝祭を意味するのかと聞き、多くの人があなたを待っていることを知っていると言うと、違うと言われ、ノーラスの思い出と夢への復帰を意味するそうで、ずっと前に彼があきらめた場所に戻るのだとか。
ノーラスの思い出と夢は、自分が破片を集めるのを手伝うために来るまで、彼の崩れた自己を保持するのに役立ったと言われました。
それらはあなたの夢ではなかったのか、一体あなたは何者なのかと聞くと、自分はもう一度彼を知るだろう、自分の奉仕は忘れないと言われ、あなたは自分に多くの疑問を残すが、今のところは立ち去ると答えて、その場を去りました。
最後にMilupet CogsoryやDrakin HammerheartやDalhya Felshireに話しかけても、誰もThumore D'Armerのことを覚えていない不思議なエンドでしたが、ふたたび会えることがあるのでしょうか。
戦利品はcrooked crimped cog(歪んだ捲縮コグ)、a kobold kidney(コボルドの腎臓)、a kobold heart(コボルドの心臓)、a kobold paw(コボルドの足)、Drolvarg Brain(ドロバーグの脳)、Rear Shot2(Adept)でした。
a kobold kidneyかa kobold heartかa kobold pawを調べるとLore and Legend: Kobold、Drolvarg Brainを調べるとLore and Legend: Drolvargがそれぞれ発生しました。
伝承と伝説アイテムは、a tuft of kobold fur(コボルドの毛の房)、a kobold sprit(コボルドの精神)、a kobold claw(コボルドの爪)を入手しました。
報酬にはEverQuest Ⅱ 5th Anniversary Painting(エバークエストⅡ5周年記念絵画)、a Qeynos Claymore replica statue(キーノス・クレイモアの複製像)、Banner of the Void Tempest(ボイド・テンペストの軍旗)をもらいました。
アチーブメントにはKobold Killer(コボルドを殺す者)が加わり、称号(後)にはthe Dream Hero(夢の英雄)を得ました。
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