2019年5月7日火曜日

A Festering Problem(厄介な問題)

Intelligence Officer Gezloweにふたたび近づくと、おいお前!、俺はあるもののために、お前のような有能な冒険家を使うことができると言ってきて、聞くと汚らわしいキーノスの人間が、自分が殺したカエルを救うことに成功したようだとのこと。
どうやって?、死んだことは確かめたと答えると、コモンランドの情報提供者の一人がキーノスの野営地を発見し、どうやらそれはKraoflaを治している間に、彼女を保護するために設置したと言われました。

それは死ぬ必要があるとあなたの口調から推測すると答えると、ビンゴ、なぜお前はそこで一度にフロッグロクとキーノスの人間を殺さないのかと言われ、自分は丸め込まれたのかもしれないが、親切心でやるつもりはないと答えると、期待はできないだろう、Lucan D'Lereは味方によく報いてきたし、お前は彼を喜ばせたいと思うかもしれないが、今回はお前が仕事を追えなかったので、カエルが生きていると見られると言われました。

先ほども言ったが、自分が私が去ったときは死んでいたと答えると、そのことは気にしない、重要なのはまだ生きているということだ、行って始末してこいと言われ、ふたたびコモンランドへ向かいました。

キーノスの人間は以前から見かけていたので、そこへ向かいましたが、羽マークが付いている者がいなくて、とりあえずa Qeynosian scout(キーノスのスカウト)、a Qeynosian Protector(キーノスの保護者)を倒してみたら、Kraoflaが出現したので倒しました。

最後にIntelligence Officer Gezloweに報告をすると、お前がそれをできると分かっていた、お前が行っている間に、誰かがカエルのために素敵な小さな文書を檻の中に残した、なぜお前は始末することができるかどうかを見ないのかと言われ、それをすることができると答えて、a sealed note(封印された文書)が手に入りました。

戦利品はOpal Scrying Stone(オパール・スクライング石)でした。

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