2019年6月30日日曜日

The Mysteries of Nektulos - The Fire Guard(ネクチュロスの謎-火の衛兵)

Noxhil V'Sekにあなたは偵察を終えたか、もしくはもっとやることがあるかと尋ねると、ふ~む、お前は生者の中で最も役立つことを証明した、恐らくお前がその状態を保っていればお互いに利益をもたらすだろう、そうだ、他に重要なことを知っておく必要なものがあると言われました。
この仕事を引き受けることによって、想像以上にお前は我々と絡み合うだろう、これはお前の意志か?と言われ、自分はここまでやった、あなたと同じくらい調べることに興味を持っていると答えると、お前はお前自身の合意のもとでその言葉を話した、私は今、彼らが今までに門を破ることに成功したかどうかを調べることを任せる、偉大なる火の衛兵はネクチュロスのはるか北に住む脅威を抑えるために立てられた、彼らが宿敵と取引しているかどうか調べろ、火の衛兵が破壊されていたら教えろと言われ、ネクチュロスの森の最北端へ行くことになりました。

過去にも訪れたことはありましたが、ここには謎の門とThe Keeper of Secrets(秘密の番人)がいて、クエストなどと関係することはないようです。



Noxhil V'Sekに門はまだ閉まっていたことを報告すると、私が疑ったように、彼らが嘆いている限り、彼らには必要な措置を講じる勇気はない、ハハハ、私の女帝はこの哀れな愚か者どもが、彼女の支配下で飼い慣らされた犬に自身を退化させたのを聞くことを何よりも喜ぶだろうと言われ、報酬にOwlbear Tooth Bracelet(フクロウ熊の歯のブレスレット)をくれました。

最後にNoxhil V'Sekから、お前の健康はお前の沈黙と結びついている、それを忘れるなと言われ、心配するな、自分の唇は密封されていると答えておきました。

驚いたことにEQ1時代には、Noxhil V'Sekと同姓同名のネクロマンサーがいたようで、話していた内容からして同一人物のようですね。
彼の思わせぶりのセリフは、EQ1のクエストのことだったのでしょうか。

今回はついでにa Nightfall Shaman(ナイトフォール・シャーマン)を倒しましたが、なんでこんな奥地に一人でポツンとナイトフォール・ジャイアントがいるのかという感じです。

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