2019年9月18日水曜日

Cleansing of the Firemyst Gully(ファイアミスト・ガリーの浄罪)

メントーリングでレベルを25にしてからアントニカに移動し、ファイアミスト・ガリーに入ってLord Grimrot's Scytheの続編にあたるクエストを受けます。

Sir Thothur Dorarr(ソーサー・ドラー卿)に近づくと、う~む、向こうから不浄な力が発散しているようだ、そこは我々の兄弟が失われた場所だ、しかしと独り言を言っていましたが、その後ようやくうわ、それは何だ?とこちらの存在に気が付きました。

名前を名乗ってIgnar Steadirtが手助けに自分を派遣したと伝えると、そうか、はじめまして!、本当にあなたの助けが必要だと言われ、自分に何をしてほしいかと尋ねると、我々には危機が迫っている、先週、幾人かの兄弟をアンデッドによって失った、そして今我々はこの小さな砦を抑えるのに苦労している、アンデッドの奴隷の大群が我々を攻撃している間、アンデッドのウォードを機能させ続けるのは難しい、彼らと戦えるかと言われ、最善を尽くすと答えました。

とりあえずa seared brute(火傷した人でなし)、a charred sentry(焦げた衛兵)、a charred magus(焦げた魔術師)、a scathe knight(焦がす騎士)、a scathe harbinger(焦がす先駆者)、a scathe bishop(焦がす司教)、a charred herald(焦げた伝令者)、a charred acolyte(焦げた侍祭)、a charred minion(焦げた奴隷)、a charred diviner(焦げた占い師)、ついでにa wraithly stalker(死霊の追跡者)を倒して戻りましたが、Sir Thothur Dorarrからなぜすでに戻っているのか、まだあそこにアンデッドが彷徨っているのが見えると文句を言われました。
彼らを殺しても何もならないようだ、彼らはただ戻ってくると答えると、ふ~む、何かが彼らを墓から戻ることを可能にしていると言われ、それは何だろうと聞くと、恐らく不死の印章だ、ここにある不死のウォードを受け取れ、これで不死の印章を破壊できると言われました。

不死の印章とは杭に突き立てられた骨のことのようで、これが意外と探し出すのが面倒で、最後の不死の印章は、中心にある敵の本拠地にあったのですが、近づくと大量のアンデッドが出現して襲い掛かってきて、とても勝ち目はないということで傭兵を召喚し、ネームドのGalintari the Apocryphal(嘘のガリンタリ)などを倒してから破壊しました。



Sir Thothur Dorarrに報告をすると、よくやった!、ここで仕事を続けられる、我々はすぐにこのガリーを再構築するだろう、手助けに感謝すると言われ、報酬にBarrier of the Gully Purifier(ガリーを浄める者の障壁)をくれました。

戦利品はiron spear(鉄のスピア)、iron wizard's dagger(鉄のウィザードのダガー)、Imbued Granite Amulet(染み込んでいる花崗岩のアミュレット)でした。

Sir Thothur Dorarrはこの戦争はいつ終わるのだろうか、我々はいつかストームホールドからアンデッドを排除する必要があるとも言っていました。

ちなみにここでは、A Foul Windの時にはアンデッドとして登場したLord Nalin Glordarが生存していて、設定がどうなっているのか気になります。

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