2020年12月7日月曜日

Sarnak Sympathizer: Part 1(サーナクの同調者:第1部)

今回からブッチャーブロック山脈で活動していきます。

名前は以前チラッと出てきましたが、ブッチャーブロック・ドックにいるRaghunathaに話しかけると、こんにちは異邦人、君は私のようなサーナクがブッチャーブロック山脈で何をしているのか気になるだろうと言われ、確かに疑問に思う、説明してくれないかと答えました。

ブッチャーブロック山脈とカラディムのドワーフの力を借りるために、ゴロウィンの市民の小さな一団が、かよわき深淵を旅してきた、私たちの第一の懸念は、あのいまいましいハオアランがクラッグプルーム・アヴィアックを行動に駆り立て、彼らの大義に加担させるのではないかということだったと言われ、ハオアランは成功したのかと聞くと、今のところ否だ、私たちの同盟は2つのアヴィアックの部族が、互いに共謀するのを防いでいる、しかしドワーフに私たちを支援するよう説得することは、私たちが当初予想していたよりも難しいことが証明されたと教えられました。

ドワーフは助けになる気がないのかと聞くと、そうではない、ここのドワーフは私たちの窮状に同情してくれている、彼らは先祖代々の土地に敵が侵入してくるのがどんなものかを、直に知っているのだからと言われ、自分にできるなら手助けする、問題は何かと伝えると、簡単に言うと要員の問題で、ここの前哨地にいるドワーフは忙しくて仕方がない、私たちを助けたいと思うのと同じくらい、まず彼ら自身の問題を解決しなければない、私たちの大義のために最もイライラするジレンマを、あなたはイメージできると確信していると言われました。

何かできることはないかと聞くと、私たちを援助してくれるのか?、素晴らしい!、私はドワーフの問題を解決するために支援を買って出ていたが、十分な手伝いがあればと考えていた、彼らは好意を返すことができるだろう、この土地のドワーフの何人かと話をして、彼らの職務を助ける気はあるかと聞かれ、ある、彼らを助けると答えました。

ありがとう友よ、君の親切に報えるように最善を尽くすと言われた後に、とりあえずGriss Brumbaugh(グリス・ブルンボー)に会うと、あなたはRaghunathaが私に話していた人物だな、真実か?と聞かれ、はい、あなたの目的に協力することに同意したと答えると、よしよし、すぐにでも始めようと言われました。

Raghunathaから語られたハオアランとアヴィアックの同盟の話や、それを防いだ話は、自分の活動がもとになっているのでしょうか。

今回はついでにネームドのAqua Goblin Oracle(水ゴブリンの託宣者)を倒し、戦利品にAncient Koada'Dal Brooch(古代のコアダダルの胸飾り)を手に入れ、調べるとWar and Wardrobeが発生しました。



0 件のコメント:

コメントを投稿