2017年12月9日土曜日

A Deepice Mystery(深氷の怪事)

フロストフェル不思議の村に移動し、Jingle(ジングル)に話しかけると、フロストフェル不思議の村に何が起きたのかと嘆いていて、彼女は遅れて到着し、土地が美しく変容したことを知っているだけだと言っていました。
どうやら氷で包まれた人々があちこちにいることのようで、これは計画された変化ではなかったのかと聞くと、彼女の知る限りでは違うそうで、もしそうであったなら、大きな間違いであり、凍りついた多くの人たちは、何よりもまず救われる必要があるとのこと。

もしかしたら溶かして自由に出来るのではと言うと、良い考えだと言われましたが、強力なフロストフェルの魔法を使わなければならず、少し時間がかかると言われました。
またそのためには生きている燃えさしと、生きている氷の水晶が必要だそうで、自分にそれを入手できるかと聞いてきて、必ず出来ると答えました。
生きている燃えさしはラヴァストーム、生きている氷の水晶はエバーフロストで見つけられるそうで、いきなりそのような高レベル帯エリアに行くのかという感じでしたが、ターゲットはこちらのレベルに応じて変化するようです。
ラヴァストームではa living blaze(生きている炎)、エバーフロストではa living snow flurry(生きているにわか雪)を倒しましたが、特にエバーフロストは現地の敵と接触する危険性があったので、慎重に行動しました。

アイテムを入手してJingleのもとへ戻ると、他の成分は準備されていると言われ、時間は過ぎて行っているので、すぐに解氷のための水薬を渡され、優先順位をつけてそれを投じることになりました。
多分その時に誰が、もしくは何が背後にあるか分かるだろうと言うと、良い考えだと言われ、彼らは何かを見たかもしれず、手遅れでなかったことを望むと言われました。

Candice Cheriweth(キャンディス・チェリワス)はバターを混ぜて忙しい時にやられたそうで、犯人は見ていないそうです。
誰がこういったことを望むだろうかと聞くと、厄介なa humbug(ペテン師)だった事に賭けていると言っていました。

Gardy Ex-Giftgiver(ガーディー元贈り物提供者)も犯人は見ていないそうで、ただ使用される魔法を考慮すると、コールデインか氷のジャイアントではないかと言っていました。

Mr.McScroogle(マックスクルーグル氏)はMiragul(ミラグル)を見たと言いましたが、本当にMiragulかどうかははっきりしないようで、他に氷の嗜好を持つ誰かと野生動物を考えることができるかと言われました。
それがあなたが見たものかと聞くと、氷で出来た動物は見たようです。
ちなみにMiragulというのは、エバークエストの1作目に登場するキャラのようです。

Queen Bunny(バニー女王)は見たことのない奇妙な動物を見たと言い、もっともそれはフェイダークにいるFae Drake(フェイドレイク)としてよく知られているものだそうです。
ただ色は白と青で、翼から雪が降っていたそうで、Mr.McScroogleが見たものと同じ可能性があると答えました。

Snarf Frostfoot(スナーフ・フロストフット)は犯人がLady Vox(レイディ・ヴォックス)だと言い出し、彼女はFrostfoot(フロストフット)が自由になろうとしたことに対して怒っているのだとか。
しかし実際にLady Voxを見たわけではないのではと問うと、小さな氷のドラゴンを見たそうで、Lady Voxは小さくないと答えました。
Lady Voxはエバークエストの1作目に登場する強力なドラゴンで、レイドでないと倒せない敵だったようです。

Jingleに犠牲者は多くを見ず、3人が氷の動物を見たことを伝えると、彼らはフロストフェル不思議の村を去ったのだろうかと言うので、彼らが自分のために付近を変えようとしていたのなら、まだここにいる理由が立つと答えました。
Jingleは北部の島々で創作を開始する必要があると言い、それが必要だと思うと答えました。

北へ移動するとa Frost Fae Drake(霜フェイドレイク)とa hoarfrost attacker(白霜の攻撃者)がいて、近づくと敵対表示となり、倒すとどこかへテレポートしていきました。
次に南西の島へ行くと、今度はa Frost Fae Drakeとan iceclaw scrapper(氷爪の戦う者)と戦闘になり、倒すとやはりテレポートで逃げました。
最後の南の島ではan icetooth snarler(氷歯の唸る者)がいて、なんとしゃべってきましたがこれを倒し、続いてJarok Frostpetal(ジャロク・フロストペタル)とFrostbite(凍傷)が襲い掛かってきたので倒しました。
今まで出現した動物は、この二体が変化していたものなのでしょうか。

Jarok Frostpetalに話を聞くと、彼女は今、彼の祈りに決して答えないと言っていて、誰のことかと聞くと、氷の保護者だと言われ、彼女は神々が帰還して以来、何度かノーラスに現れたのだとか。
しかし彼女の不在はまだ感じられると言い、彼女とはE'ci(イーシー)のことかと聞き、さらにあなたは他の人々を凍らせていたと伝えました。
するとJarok Frostpetalたちはすべて彼女の崇拝者であり、フロストフェル不思議の村にいる者は全員、彼女の装身具を宿していると言われ、彼女がこの世界に触れることで祝福されているそうです。
今回のことが彼女の永続的な帰還を意味したら、喜んで自分自身を与えていただろうと言うので、彼女の復帰をもたらすと思ったのかと聞くと、壮大な生贄と美しい寺院を望んでいたと言い、そのことが彼女の注目を集め、彼女にノーラスで居住する適切な場所を与えると考えていたそうです。



善かれと思ってなされたことでも、自分はやめろと言い立てる必要があり、あなたがしたことは氷で覆われた不思議の村という、彼女の名前にふさわしい美しさだが、彼女が帰還を望むならするだろうと言うと、そしてこの場所は彼女の魔法に身近でいたい人のために聖域のままになると続けてきたので、正にと答えました。

Jarok Frostpetalはそれで構わないと言い、報酬にFrost Fae Drake Plushie(霜フェイドレイクのぬいぐるみ)をもらいました。

氷漬けになった人は大勢いて、順番に溶かしていかなければならないのに、居場所は表示されなかったので、探すのに苦労しました。

コレクションはFrost-bitten Iksar toe(凍傷になったイクサーのつま先)を収集しました。

Santa Glugからは、Envious Santa Glug Beard and Hat(嫉妬深いサンタ・グラグの髭と帽子)、Sinister Gumdrop(不吉なガムドロップ)、a midnight pekin(真夜中のペキン)をもらい、Sinister Gumdropを書き写すとSinister Gumdrop(シニスター・ガムドロップ)を覚えて、Kentik(ケンティック)が召喚できるようになりました。

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