2017年12月17日日曜日

Saving Frostfell(フロストフェルを救う)

Queen Bunnyに話しかけると、フロストフェルは確かに変わったと言われ、どのようにと聞くと、フロストフェルは常に家族や友人と一緒に祝う手軽な休日で、そこに利益は決して存在しなかったのが、今年は違うのだとか。



Mr.McScroogleは去年の教えを学ばず、そのためフロストフェルの季節を嫌いになってきているそうで、チラシと宣伝に耐えられないと言われました。
去年というのは前回受けたクエストのことだと思いますが、同じ年なのに去年と言っているのは、クエストが初めて登場した年が、一年ずれているからでしょうね。

何か手助けできることがあるかと聞くと、暴力は支持しないが、彼の広告会社を爆破しなければならないと、本気で考えていると言い、本社はどこにあるか知っているかと聞くと、スチームフォント山脈のどこかにあるという噂を聞いたそうです。

Felonious Frostfae(フェロニアス・フロストフェイ)という名のスカウトが、Gimlet Gigglegibber(ギムレット・ギグルギバー)を発見して拘束し、問い質してみたものの、その答えは無意味な物だったそうで、自分が問い質しに行くことができると返答し、初めてスチームフォント山脈を訪れることになりました。
スチームフォント山脈へはポータルが繋がっていたので、船を使わずにすみましたが、本来なら今のレベルでは死ぬエリアですね。

Felonious Frostfaeからは、自分なら証人から問い質せるかもしれないと言われ、なぜあなたは回答を得ることができなかったのかと聞くと、証人は不安定で、話してみればその意味が分かると言われました。
Gimlet Gigglegibberに話しかけると、確かに時計の音のような擬音と、あなたは失う、再びプレイと、ゲームのような事を口走るばかりで、情報は聞き出せませんでした。
ふたたびFelonious Frostfaeに話しかけると、Gimlet Gigglegibberに何が起こっているのかわからないと言い、Gimlet Gigglegibberを発見したのは、どうやら例のくじ引きを運営しているギグルギバーと一緒のところだったようです。
考えがあると答えて、Gimlet Gigglegibberに10シルバーを渡してレバーのように彼の腕を下に引くと、あなたの勝利と言われて、アジトへ行く方法を聞き出すことができました。

さっそくマックスクルーグル社の本部へ入り、パスワードを入力してゲートを開けると、そこではa Gigglegibber worker(ギグルギバー労動者)たちが作業をしていました。
続いて爆発物の箱をクリックして爆薬を手に入れ、a Gigglegibber workerを避難させるために、火災報知機のレバーを下げると、a Gigglegibber workerたちは外へ出て行きました。
これで作業台が爆破可能になり、a security bot(警備ボット)を倒しつつすべての作業台を破壊し終わると、Mr.McScroogleが施設を守りに現れたので、彼を倒しました。



Mr.McScroogleは私を殴った、さあやれ、私を殺せと言うので、あなたを殺しはしない、Queen Bunnyはフロストフェルを悪用することをやめることを望んでいると伝えました。
Mr.McScroogleは馬鹿な!、この小さな休日をそれ以上の何かに変えようとしているだけだと言い、その何かとは儲け話だろうと問うと、もちろん!利益は世界を動かし、この世のすべてが利益によって動かされていると述べてきました。
なぜお前はドラゴンを殺したり、人々のために伝言を届けたり、10匹のラットを殺したりするのか、それは利益であるからだと言われ、それは真実ではない、冒険は自分自身と技術を試すことを駆り立てるものだと答えると、おしゃべりは終わりだ、自分は彼の事業を台無しにし、彼を殺すか、そうでなければ去れと言われたので、教えを学んだことを希望すると答えてその場を去りました。

Queen Bunnyの元へ戻ると、広告が止まったことに気づき、あなたは私を子猫がいっぱいの籠よりも幸せにしたと言われ、報酬にFlying Reindeer Plushie(空飛ぶトナカイのぬいぐるみ)をもらいました。

今回の戦利品はkinked clockwork key(よじれたクロックワークの鍵)で、アチーブメントにはClockwork Killer(クロックワークを殺す者)が加わりました。

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