ファーシーズの申込書の伝票を発見し、注文を満たすことを義務付けられた狩人は、殺されたに違いなく、注文はコモンランドにいるTaskmaster's Assistant Koz'ma(仕事割り当て人の助手コズマ)による物のようでした。
自分が生き物を狩って注文を埋めれば、報酬のためにTaskmaster's Assistant Koz'maに届けることができるということで、嘆きの洞窟でa hoard hound(宝庫の猟犬)を倒してから、十字路にいるTaskmaster's Assistant Koz'maに申込書を持っていきました。
Taskmaster's Assistant Koz'maは申込書を持っていないのなら、自分と話したいと思わないなどと言っていて、持っていると話すと報酬をくれましたが、注文は期日を過ぎており、全額は支払えないとのことでした。
申込書について聞いてみると、なぜ自分は彼の時間を無駄にするのかと言われましたが、ファーシーズ貿易会社はさまざまな品物や獣を追跡するのに、狩人に支払いをしていて、稀に狩人は不注意に獣に餌を与え、残念ながら戻ってこないことがあると教えてくれました。
狩人になることが出来ると申し出ると、狩人は十分にいるので、もういらないと言われてしまいました。
今回は他にもa strongbox deceiver(宝箱似非者)、a storeroom laborer(倉庫労働者)なども倒しました。
コレクションはweathered orc bone fragment(風化したオークの骨片)、plain purple beetle(無地の紫甲虫)を収集しました。
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