2018年6月13日水曜日

The Mysterious Missing Shipment(謎の行方不明の貨物)

Fisherman's Dock(漁師のドック)にいるBrandus Levine(ブランダス・レヴィーン)に話しかけると、自分は市民の姿をしており、ストリートから来た庶民ではないので、自分の手助けを使うことが出来ると言われました。
どのような手助けが必要か聞くと、自分以外の他の者を見つけることが出来ることは分かっているはずだし、そうしなければ自分は世に埋もれるが、少なくとも自分は興味を示してきたので、自分を使うことが出来るだろうとのこと。
それが脅しだと仮定し、聞かなかったことにしておく、何をしようと考えているのかと問うと、彼は特別な貨物の到着を待っていて、それが期限が三日過ぎており、それらしき運び手も見なかったとのこと。
そのためフリーポートの埠頭に舟を送らなければならなかったし、毎日それがそこに停泊しているので、金がかかってしまっているのだとか。
自分が貨物に何があったのか、もしくはなぜ到着が遅れているのかを見つける必要があると言われ、その貨物はとても重要なのかと聞くと、知る必要のない取るに足らない情報だと言われました。
求めているのは自分が行方不明の貨物を見つけることだと言うので、貨物が何であるか分からないが、どうすればそれを見つけることができるかと聞き返すと、フリーポートの正門の近くにいるNethet(ネザット)と一緒に始めてくれと言われました。
Nethetは都市に出入りする者のほとんどを見ているそうで、誰かが貨物のことをを知っていたとすれば、それはおそらく彼だろうとのこと。

とりあえずNethetに誰が貨物を取ったと思うか、Brandus Levineはあなたが知っているかもしれないと言ったと問うと、まだ分からないが見つけることが出来ると言い、どうやって見つけるかのと聞くと、秘密を無料で与えることは出来ない、自分が彼を贔屓にするなら見つける努力をする、取引をするかと聞かれました。
いいともと答えて、何を必要とするのかと聞くと、彼にはThe Blackshield Smugglers(ブラックシールド密輸業者)に困っている友人がいて、その友人はブラックシールドと話すようになったが、ブラックシールドが世間話をしたいとは思えず、友人には自分のような者の手を必要としていると思っているとのこと。
自分がその友人の手出すけをするなら、貨物がどこにあるかを考えると言うので、依頼を引き受ける旨を伝えました。
友人の名はNikora(ニコラ)だそうで、ここでサブクエストのA Friend in Needが発生しました。

クリアしてからNethetに話しかけると、自分が探しているものを覚えている、約束は守ると言われ、多くの連絡先と話し、貨物に関する情報を見つけたとのこと。
Brandus Levineはするべき人々に対して対応しなかった、フリーポートの忠実な市民が持つべき貨物ではなかったと言われ、Brandus Levineがしていたのは難民を積んで連れてきたのだとか。
なぜ彼はそのようなことを望んだのか、非道であることを除けば違法ではないと聞くと、Brandus Levineの友人のSorcerer(ソーサラー)が鞭打ちをしたり、記憶を変えたりしてから、難民をオーバロードの前哨基地に連れて行って、ファーシーズ貿易会社の船長に引き渡し、それを繰り返してフリーポートが難民のために支払う硬貨の分け前を手に入れるのだとか。

その船長というのは誰かと聞くと、見つけることは出来なかったそうで、Cap'n Vと署名されたノートだけを見つけたとのこと。

“貨物”は今どこにあるのかと聞くと、仕事に戻ろう、とりとめもなくしゃべって申し訳ないと言われ、ダルヴィーシュの殺し屋と友人のソーサラーが彼らを保持していると教えてくれました。
Nethetの推測では、彼らはBrandus Levineからビジネスを奪おうとしているそうで、あなたの情報は手間を掛けた意味があったと答えて、その場を去りました。

Brandus Levineのもとへ行き、ダルヴィーシュの殺し屋が貨物を盗み、あるいはソーサラーもそこにいると報告をして終了。

報酬はMighty Footman's Sabatons(強い従僕のサバトン)でした。

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