いやと答えると、見つけたものは全く驚くべきものではなく、そのこと自体が驚くべきことで、この異国情緒あふれる土地で、他の場所とは違った振る舞いをすることを望んでいるが、これまでのところ何も変わっていないように見えるそうです。
具体的にはヴェレリスクの遺跡の住人の霊を指しているそうで、彼らがどうしたのかと聞くと、ヴェレリスクで見つけた生命の断片を集めてきたと言われ、それを都市にいるサティリアンのエッセンスと一緒に使っているとのこと。
大抵は感情を収集するが、まれに霊から思考を引き出すことがあり、これまでのところ、特に意味のあるものを引き出せていないが、それは検体の年代によって違いがあると考えるそうで、その辺りは時間が経つにつれて、研究と参照を掛け合わせることで、より多くの情報を引っ張り出し、社会の像を思い描けると思うのだとか。
そのためにさらなる検体とアーティファクトを必要としており、手助けしてくれるか聞いてきたので、できると答えました。
そう思っていた、それは簡単だと言った後に、ヴェレリスクの遺跡でサティリアンを倒してから、装身具を集めるように言ってきて、彼には霊的本質から引き出すときに使うルアーがあるそうです。
今回倒したのはa slain historian(殺された歴史家)、a slain devout(殺された信者)、a rotting sathirian priest(腐ったサティリアン・プリースト)などで、ついでにネームドの(グリム・リーバー)も倒しました。

戦利品はSandra's Deafening Strike3(Adept)、Ringlet of Added Bolstering(強化を追加したリングレット)でした。
それにしても今回の依頼人は、時間の経過とともに名前が変化していくのですが、一体どういうことなんでしょう。
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